【中出し】自動車教習で欲求不満なエロ女教官に当たった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

僕が20歳のころのことです。
この時僕は自動車学校に通っていました。
18歳で取りたかったけど時間とお金の関係で結局2年も遅くなることに。

しかしその2年間は車に乗りたいという気持ちがずっと強かったせいか、頭の中でシミュレーションできましたので、実際の自動車学校の練習では後半はほぼ先生とドライブしているようなものです。

かなり基本もできていたようで、先生も注意するところが無いとお墨付きです。
しかし学校である以上、どんなに上達が早くても決まった時間は路上運転もしないといけません。
よって、最後の10時間くらいの練習は、先生とのドライブになるのです。

自動車学校の先生と言うと何人もいますが、僕の場合はたまたま同じ先生に当たることが多かったのです。
その先生というのがハルミという25歳の女性の先生でした。
髪が長くてスレンダーな方で、美人ではありますが正直性格はきつそうな顔をしています。

たぶん本当は教習も厳しいのだと予想されますが、僕のように上達が早いと怒るポイントも無いようで、特に厳しいという印象はありませんでした。
路上教習で三回目くらいにハルミに当たった時、ハルミとはもう慣れ親しんだ感じでお喋りしながら時間を経過させていたのが現状です。

「キミみたいな生徒だと、私も楽なのよね。こんなこと言っちゃダメなんだけどね」
「僕もハルミ先生みたいな人だけなら楽しく教習受けられますけどね」


お互いに本音を言ってしまう空間、しかしその会話のおかげで、今後の教習はハルミに全部担当してもらう制度があることを知りました。
それからというもの、ハルミと楽しい教習が続きます。

「キミは初体験の相手は誰なの」
「高校の先輩ですかね」
「そのパターン多いよね、私は同級生だけど」

そんな大人な会話まで繰り出してしまうほどに。
そんな話が発展してしまい、本当にエロいことをする関係になってしまいます。

またとある教習の日、ハルミはいつものように恋バナからスタートさせてきました。
「キミは最近はエッチしてるの?」
「いやー、彼女がいないからご無沙汰ですよ」
「あら、若いのに勿体ないわね」

そう言うと、ハルミはおもむろに僕の太ももを摩ってきます。
運転中ですが、流石に意識が太ももに行ってしまいました。

「ハルミ先生、じゃあ今度エッチしてくださいよ」
「あら、私とエッチするなんて10年早いんじゃない?」
「でももう僕の下半身が興奮してまして」

ハルミの太ももを摩る行為のせいで、僕はムスコがビンビンになってしまいました。
それに気づいたハルミは僕のムスコにも手を当てます。

「ほんとだ、若い証拠ね。じゃあさ、あの道を右に回って公園の駐車場に入って」
教習にこのコースは初めてだなと思いながらも、ハルミの言う通りに公園の駐車場に入る僕。

「まだ時間いっぱいあるけど、ちょっと休憩しちゃおうか」
「良いんですか?ハルミ先生もワルですね」
「いいのよ、給料低いから。たまにはこんな日も必要なの」

そう言うと、ハルミは僕のムスコを揉みだしてベルトを外し始めました。
「今日は特別に、こっちも教えてあげる。脱いで」
「え、本当に?良いんですか?」
「はやくー、時間が無くなっちゃうから」

ハルミは公園の駐車場にはあまり車が止まっていないという事を解っていたのか、僕のパンツをおもむろに下げてきました。
「わたし、結構フェラ得意なのよ」
僕のカチカチのムスコをくわえるハルミは、当時の僕には味わったことのない最上のフェラでした。

「ハルミ先生、本当に上手いんですね」
「気持ちいいでしょ、今までの彼女にこれができたかしら?」
ハルミの舌は気持ちいい部分を的確にとらえており、まるで挿入しているかのような感触でした。

「ハルミ先生、挿れたくなりました」
「だめよ、10年早いって言ったでしょ」
「えー、じゃあ学校の意見箱にハルミ先生に侵されましたって書いちゃいますよ」
「もう、悪知恵も上達が早いのね」

僕はハルミのスカートをめくってパンティーを下げると、すでにハルミのアソコもしっかり濡れています。
「ハルミさんも挿れて欲しいんですよね」
「だって、私だってご無沙汰だから…」

僕はハルミの座るシートを倒してハルミを寝かせます。
そこに僕が覆いかぶさり、ハルミの足を広げて挿れました。
「ああん…!」

車内にハルミの喘ぎ声が響きます。
狭い車内で僕はムスコを一生懸命突きました。
ハルミは今までのきつそうな表情から一転して、完全に女の顔になっています。

「ああん、ああ…気持ちいいわぁ…」
「ハルミ先生とエッチできるなんて、感動です」
「あんん…もっといっぱい突いて…」

パンパンという音と共にハルミは感じている声を響かせます。
僕は車が揺れるくらいに腰を振り続けました。
「あああ…奥に当たって…ああんん…すごいわ…」

ハルミの膣から流れ出る愛液が垂れて、シートにシミができています。
そんなことはどうでもいいというくらいに、ハルミは淫らな姿を見せていました。

「あはん…ああ…ねえ…キスして…」
僕はハルミに追いかぶさりキスをします。
同時にムスコを膣内でグリグリとすると、ハルミはここが公園の駐車場であることを忘れているかのように喘ぎ声を出していました。

「あああ…もう幸せ…ずっと挿れてて…」
「ハルミさん、実は超エロいですね」
「だってぇ…気持ちいいんだもん…ああん…」

最後に僕はハルミの乳首をつまみながら、ピストンを速めていきました。
「いやあああ…だめ…イッちゃう…!」
「僕もイキます…!」
お互いに汗だくななりながらも絶頂を迎えそうになっていました。

「ハルミ先生…中に出したい…」
「あんん…い、いいよ…今日は特別だから…」
僕は最後に細かくピストンをしてハルミを先にイかせました。

「あああ…イク!イク…!」
ハルミがイッたのを確認して僕もハルミの中に精子を出します。
「ハルミ先生…出しますね」
「ああんん…うん…いいよ…」

ハルミの膣から僕の精子が流れ出てきました。
お互いにぐったりとしてしばらくじっとしていたかったのですが、時間もだいぶギリギリでしたので、急いで服を着て学校に戻りました。
そして残りの教習時間も密かにずっとハルミとエッチをしていたのでした。

 

管理人の戯言(´・ω・`)


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