マジックショーの助手バイトでナイスバディの美女と密着した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

こらはオレはまだ若いころの話である。
たまたまバイトの募集で採用された仕事のことだ。
内容は「演出」としか書いていない。

しかしとにかく時給が高い。
現実には日給なのだが、一日2時間くらいの業務で1万円と言うから興味を持ってしまう。
とりあえず応募をして詳細を聞きたいと思った。
変な仕事なら断ろうと思い。

しかし面接の地点で採用と言われてしまう。
オレは戸惑ってしまったが、その仕事内容はマジックショーの演出ということだった。
簡単に言うと、マジックのプロの補助というものである。

その時にオレに色々教えてくれるのは、マジシャンの弟子とも言えるアーリンという女性だった。
年齢は非公開なのだが、実際は26歳である。
さすがマジシャンの右腕っぽい存在だけあって、キレイでナイスバディーである。

やはり魅せる仕事なので、きれいどころを揃えたいのだろう。
ちなみにオレは、素朴だから良いという判断で選んだらしい。

そんなオレがこのマジックショーですることはシンプルだ。
箱の中に閉じ込められてから、ステージの床に仕掛けてある扉を開けて、地下通路を通って客席の一番後ろに移動するというもの。


この時、オレとアーリンが背中合わせで縄で縛られる、手足も固定されて身動き取れないようになって二人まとめて箱に閉じ込められるのだ。
しかし実際にこの縄は簡単にはずせる。
アーリンが練習時にモノの一秒で解いてしまったのだ。
そういう特殊な縛り方があるらしい。

そして箱には底面が無く、ステージに仕掛けた地下通路に二人で逃げ込むと。
その間にオレ達が入っていることになっている箱には、様々なえぐいことをする。

最初はハンマーでガンガン叩かれて、おもちゃの剣を刺される。
もちろんこの地点でオレ達は既に地下通路を通って楽屋にいる。
その次にも箱には火を付けられたり中に博打を入れて爆発させたり、最後には天井から100キロくらいはあると見せかけている鉄球を落とす。
ここで箱はぺちゃんこに。

さあ、オレ達は果たして無事なのか!?そういう演出である。
こうして箱が色々されている間はマジシャンの盛り上げトークもあり、30分以上は何も無い箱を痛めつけているのだ。
その間のオレとアーリンは何もすることが無い。

だいたい、本番ではオレは上半身は裸で下にスパッツを一枚はいているだけ。
アーリンはいわゆるビキニにパレオを巻いているだけというような、いかにもセクシーな格好だ。

そんなオレ達二人が背中合わせで密接して縛られているのだから。
アーリンのエロい体と小さい箱の中で縛られているだけでも、勃起を簡単にしてしまう。

大体箱に入れられたところで、すでにオレ達は縄をほどいている。
この後の30分以上は悠々と時間が余るのだ。
アーリンは誰もいない楽屋でオレの勃起にすぐに気が付いてしまう。
ステージでは師匠が頑張っている中で、アーリンはオレの勃起を生でフェラしてきた。

「しばらく何もすることないし…これペロペロしてあげるね…」
オレが若いからからかわれていると思ったが、アーリンは本当にフェラを大胆にしてくれる。
オレの衣装を脱がせて、アーリンもビキニの胸の部分を外した。
意外に大きくてキレイな胸だと、オレは思ってしまう。

「キミは若いから、すぐに勃っちゃうんだね…アタシ好みよ…」
アーリンは楽屋で誰にも知られないフェラをオレに奉仕してくれる。
時には胸で挟んでパイズリもしながら、楽屋の中でオレはアーリンに気持良くしてもらっていた。

マジシャンという仕事はこんなことが日常なのか、アーリンのフェラはかなり上手い。
まだそこまでフェラの経験が少なかったオレには、こんなになんとも言えない感触は夢のようだった。

そしてまさに夢精くらいの勢いで、いつの間にか昇天してしまうことに。
楽屋に入ってわずか3分くらいか、オレは今までで一番早い昇天をしてしまった。
まだオレ達が出るまでには時間がある。
そこでアーリンは自分の衣装も全て脱いでしまい、お互いが全裸の状態でキスをし合っていた。

そしてオレにクンニをするように誘う。
「ハァぁん…なかなか良い感じ…よ…」
自分のクリトリスをオレに舐めさせるアーリン。
勢い良くクンニさせたわりには、クリトリスに過剰に反応している。

体が落ち着かないくらいに震えてしまい、体中をエロい空気でまとっていた。
アーリンはゆっくりとクンニしてほしかったのかもしれない。
しかしオレが興奮してしまい思いっきり激しく吸いつきながら舐めまくっていた。

そのせいか、アーリンはもう体をよじれさせて吐息を強く乱している。
そしてもう絶頂のが目の前まで来ていた。
「あ、あぁっぁあ…あん…!!やぁぁん…!!」
激しい悶えはオレの肉棒を再び固くさせて、アソコに誘うことになる。

アーリンのフィニッシュは最終的に、オレの肉棒によるピストンだった。
「あぁっぁん…!イッちゃう…アァぁぁ、あぁぁハァァぁ…!!」
合体をしたオレ達は、マジシャンがお客さんたちを喜ばせている間に、しっかり喜ばさせてもらった。

アーリンとオレはお互いに股間をお互いの愛液でドロドロとしている。
それをきれいにふき取って、何事も無い状態でお客さんの後方にスタンバイ。
今となってはどうしようも無く形を崩した、オレ達が入っていたはずのボックス。
いつの間にかお客さんたちの後ろにいましたと。
盛り上がって幕を閉じた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんでそんなに時給が良かったんだろう?

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