借り物競争で若いシンママに借りられた俺がそのままお持ち帰りされた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの住むところの近くには小学校がある。
今日は何やら賑わっているなと思ったら、運動会を開催しているようだ。
オレの母校でもある学校なので、ちょっと覗いてみてもいいかなと思いグラウンドに。
友人の子供もいるはずなので、探しながら楽しんでいた。

運動会の終盤になると、子供たちの親が参加する借り物競争が始まる。
オレはなつかしいなと思いながら、平和な気持ちでそれを見ていた。
みんないろんなものを借りている、というか持っていっている。
今の借り物競争ってこんなにも大胆なのかと思った。
人をも借りている人もいる。

そんな中で、女の子を連れた若気な母親がなんとなくオレの方へ向かってきた。
「すいません、ちょっと良いですか?これなんですけど…」
その紙に書かれた借り物は、メガネイケメンだった。
イケメンと言われると正直照れてしまうが、ここはこの若くて可愛いい母さんのために頑張ろうと、協力をする。

そして見事に一位を勝ち取ったのだ。
よく分からないがとりあえず三人で喜ぶ。
そのままオレはそのお母さんに連れられて、母友が集まるところまで連れてかれてしまった。

「お疲れ様―!やったね、一位だったねー」
「ありがとー、彼のおかげよ」
オレはお母さんに紹介される、といっても眼鏡をかけたイケメンだが。
「あらー、ミカちゃんはしっかりしているわねー!ちゃっかり好みの男を連れてきちゃって!」

まあオレ自身はイケメンとは思っていないが、まあなんかうれしい。
とりあえずこのお母さんはミカと言うらしいのだ。
見た目は30は行ってないくらいだろう。
早いうちに結婚したんだなと思われる。


「ミカちゃん、今日はその彼をお持ち帰りね!きゃー!」
何か盛り上がっているが、とりあえずやはり悪い気はしない。
「もー、止めてよー!彼だって彼女以外るからー」
オレは正直にいないと答えてしまう。

「えー、ホントに…!じゃあ今日はうちでご飯食べてって!」
「きゃー、ミカちゃん積極的ー!」
みんな同世代なのか、とにかくハイテンションだ。
しかし勝手にオレがご飯なんかに混ざったら、旦那が良い気分ではないのかと。

その辺をなんとなく探っていたら、どうやらミカはシングルマザーらしい。
それなら安心かなと。
ただ本当にオレはミカの家でご飯を食べることになるのかは曖昧だった。
しかし本当にオレはミカに誘われてしまう。

ラインまで交換して、運動会が終わったら近くのコンビニで待ち合わせていた。
ミカはオレよりも少し若い可愛い女だ。
子供がいなかったら色々期待してしまうところだが。

子供と三人でミカの家に入る。
子供がいると部屋も散らかっているかと思いきや、割と片付いていた。
やはり女の子はそんなに汚したりはしないのだろうか。

メゾネット式のマンションに、二階には二人の寝室兼子供部屋だ。
子供は家に帰って手を洗うと、ご飯ができるまでは二階にいる。
オレはミカにお茶を出されて、ソファーに座らせてもらった。
借り物競争に借りられただけで、ここまで発展するとは。

しかしこの後もさらに事態は進展する。
ミカはオレに寄り添いながら座ると、オレの体を摩ってきた。
「今日は、本当にありがとうございました…」
そう言いながら、オレのベルトを外している。
パンツの上からムスコを撫で揉みをして完全に勃起をさせてきた。

「ちょっとご飯の前に…これを頂いてもいいですか…」
ミカはオレの肉棒と化したムスコをイヤラシイくらいに舐めはじめた。
ゆっくりとフェラが始まったのである。

「んん…この部屋に男性が入ったのは…久しぶりなの…」
ミカはオレの肉棒を美味しそうに舐めている。
フェラ自体も久々のようだ。
しかしそれでもオレの肉棒は興奮をして、ギンギンの固さを保持させる。

「ミカさん、上手いですよ。もっとしてください」
「ホントに…嬉しい…じゃあこんなこともしちゃう…」
ミカは服を脱いで、胸を出してきた。
子供を産んだとは思えないくらいの整った体だ。
そのきれいな胸でムスコを挟んでパイズリをする。

同時にフェラも休むことは無い。
「ミカさんのおっぱい、エロいですね」
「もっといっぱい、気持ちよくなって…」
ミカのフェラもどんどんエスカレートして激しくなる。
ジュポジュポという音が響いていた。

「ミカさん、最高ですよ。でも子供が」
「あの子は寝ているわ…だから気にしないで…」
それを聞いてオレは安心してミカに射精をする。
気持ち良くて一気に精子が吹き出してしまった。

「アァぁ…たくさーん…もう一回できそうね…」
「その前に、ミカさんも気持よくなりましょう」
オレはお掃除フェラをしてくれているミカのパンティーも脱がして、クリトリスを丁寧にクンニする。

「やん…恥ずかしい…そこを見られたのなんて…」
ミカのアソコは完全に濡れていて、簡単に糸を引いてしまう。
そんなグチュグチュのアソコをオレは舌先で細かく振動を与えながら、ミカに興奮をさせていった。

「ハァああぁぁぁ…気持ちいい…!ハァぁん…!ア、アァぁぁ…」
子供に聞こえなければいいが、そんな心配をしてしまうほどにミカの喘ぎ声はセクシーに響いている。

ミカは全裸の状態で、ソファーに横たわりながらエロい淫らな体をオレに披露する。
もうその艶っぽさはオレのムスコを復活させてしまった。
クンニをしていた所からのアソコへの挿入。
オレはもう子供が起きてしまっても仕方ないくらいの感情で、ミカのアソコに突きまくったのである。

ミカはもう、体がオレの肉棒に支配されてしまってしなやかなボディーラインをよじらせる。
「っぁぁぁぁ…!!も、もうアタシ…ヤバい…アァっぁぁ。イックー…!!」
ミカはオレのピストンで絶頂に向かってしまった。
その後もオレも自分がイクまでピストンを続ける。

その間にも何度もイってしまっていたミカの中に、オレは中出しフィニッシュをしたのである。
子供が寝ている間に、オレ達は一緒にシャワーをしてキレイな体でご飯を作っていた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんて淫乱な母親なんだ…

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