【ビッチ】ジョギング中に遭遇する変態露出男がイケメンだったので・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

エロい体験談あるんですけど、聞いてもらえますか?
あれは3日前のこと。
私がダイエットの為にジョギングを始めたのですが、いつもは朝に走っていたのを、その日に限って寝坊したので晩ご飯を食べてから走りました。

夏の暑い日の夜、私はTシャツに7分丈のスパッツという、体にぴったりフィットした姿で走っていました。
街灯が多く、人通りもあるので、今までそれほど危ないと思ったことはありませんでした。

公園の脇を走り続けていると、植え込みの陰から人の気配を感じました。
一瞬お化けかな?と思いましたが、それよりも怖い、露出の男性が目に飛び込んできました。
男性はベンチに座って、夏だというのにトレンチコートを着て、前をはだけていて、中は裸で、おチンチンだけが不自然に勃起しているのが一瞬で分かりました。

私はそういうのを見て驚くことが相手の思う壺だというのをどこかで聞いたことがありましたが、びっくりせずにはいられませんでした。
こんな近くにも変態はいるんだ~とビックリして、その日はそのままアパートに帰りました。

朝に走ると夜よりは涼しいのですが、汗をかいたのを拭いてから出勤しなければいけないと思うと、夜に走る方がそのままお風呂に入れるというのが分かりました。
翌日は、まさか同じ所に変態はいないわよねと軽い気持ちで同じルートを辿りました。

するとまた同じ場所にあの変態がいたのです。
今度は慣れたもの。
見てみぬふりを決め込むと、そのまま本来走ろうとしていたコースを走って行きました。

実際は心の中でやっぱりいたーとドキドキしていましたが、変態は襲ってこなかったので気にしないことにしました。
唐突ですが、私は弱い男性が好きで、昨日今日と見たのは同一人物でしたが、その人は絶対にマゾだと分かりました。

私のアンテナがビビッときたのです。
そしてちょっとイケメン。
イケメンなら露出なんて変態しないで、普通に女の子を口説けばいいものを。
でも露出好きは普通の恋愛が苦手なのかな、私ならあの男性をちょっといじめてあげるのにな、などと妄想を膨らませながらお風呂に入りました。

翌日はあえて、同じルートを辿りました。
あの変態イケメンに会う為です。
案の定、変態さんはいつもの位置にいておチンチンを勃起させていました。
私はわざとびっくりした振りをして、その場に駆け寄ると、奥の植え込みの陰に変態さんを引っ張り込みました。

変態さんは何が起きたのか分からずに、えっ?という顔をしながら私の後についてきました。
そりゃそうですよね、裸にコートの男を人目がつかない所に引っ張り込むなんて。
私は何も言わずに口元に人差し指一本を立てると、変態さんのおチンチンを撫で回しました。
近くで見ても大きいおチンチンはびっくりしてちょっとしぼんでいましたが、私が撫で回したおかげでまた復活していました。

「大きいから触りたくなっちゃった~」
これだと私は紛れもない痴女ですね。
私はおチンチンをしごいたり、タマタマを弄んだりして、変態さんが困ったような、うっとりするような不思議な感じの顔を見て微笑まずにはいられませんでした。

そして変態さんの顔を見ながら、おチンチンを口に含むと、えーーーーっというびっくりした顔をしました。
おとといまでは変態さんがびっくりさせていたのに、今日は私がびっくりさせる番です。

私が変態さんの大きなおチンチンをフェラしていると、変態さんは気持ちよさそうな、恍惚の表情をしました。
見ず知らずの女性に、露出している途中でフェラされるなんて、驚きですよね。
私は弱そうな男性にいたずらするのが大好きなので、これは大成功だと嬉しくなりました。

「ああ、気持ちいい。お姉さん、フェラ上手ですね」
私がおチンチンを咥えたまま顔を上げると、変態さんは私のTシャツの上からおっぱいを揉んでいました。
私は私で彼氏と別れて1年は経つので、そんな行為も久しぶりで、おっぱいを揉まれただけなのに、あそこがうずくのを感じました。

おっぱいの揉み方が慣れてないというか、ぎこちなくて、そんな弱々しい感じもたまりません。
私はもっと大胆なことがしたくなったので、近くに見えた公園のトイレに、おチンチンを出したままの変態さんを連れて行きました。

身障用の大きなトイレに入ると、私は男性にキスしながらおチンチンをしごきました。
変態さんのおチンチンは最高潮に勃起して、お腹にくっつくくらいでした。
私はキスを味わった後、そのまままたおチンチンをフェラしてあげると、変態さんは女のようなか細い声でああん、気持ちいい!とつぶやいていました。

私はおチンチンをバキュームフェラしながら変態さんを眺めると、悩ましい顔になっていました。一度射精してしまいたい、そんな感じに見えました。
「逝きたいなら逝ってもいいのよ」
私が言うと、辛そうな顔をして「いいんですか?いいんですか?」と言うのがやっとで、「じゃあ、すみません」と言って、私の口に放出してしまいました。

私の口の中は一気に苦い液体が広がり、それも大量に、受け止めるのが大変でした。
「ああ、気持ちイイです。ありがとうございました」
そう言って、腰を浮かしかけたので、
「私へのご奉仕はないの?このままじゃ帰さないわよ」
とTシャツを首元までまくり上げると、ブラに包まれたおっぱいを見せつけました。

変態さんが一気に目をハートにして、私のおっぱいにむしゃぶりついてきました。
私はその勢いで壁に押し倒されると、ブラから引っ張り出された乳首を吸われました。
そうそう、変態なら変態らしくあれ。

おっぱいを鷲づかみにして、スパッツを荒々しく膝まで下げられると、パンティーの脇から指を入れ、かき回してきました。
いやらしく、慌ただしく、弱々しい男がエッチなことをする。
私の性欲を掻き立てる行為。

愛し合っている二人よりも、よく分からない間柄の二人が本能のまま怪しいことをする方が私には感じてしまうのです。
きっと、目の前にいる露出狂の男性よりも脳内は私の方が変態なのかもしれません。

おまんこの中をかき回されると、クチュクチュといやらしい音がトイレの中に響き渡りました。
私は息が荒くなってきて、乱暴にされる快感に酔いしれていました。
クリトリスを何度も指で弾かれたり、指を二本おまんこに入れられて出し入れされたりすると、変態さんにしがみついて、「もっともっといっぱいして」そう叫んでいました。

私が勃起した変態さんのおチンチンを私のおまんこに誘導すると、変態さんは「いいんですか?入れてもいいんですか?」と聞いたので「入れたくないの?入れたいんでしょ?」と言って、おチンチンをおまんこいっぱいに受け入れました。

立ったまま入れるのが大好きで、おチンチンの余韻を味わっていると、変態さんが腰を動かして粘膜を擦りつけてきました。
丁度よく私のおまんことピッタリ合うおチンチンで、私は変態さんの首にしがみついて、気持ち良さを噛みしめていました。

耳元で「おチンチン、おチンチンが気持ちいい」そう言うと、変態さんは嬉しそうにピストンを早めました。
変態さんはどちらかというと早漏のようで、また渋い顔をしていたので「逝きたいんでしょ?」と聞くと、何度も頷いていたので「私のおまんこにたっぷり頂戴」と言ってあげました。

「いいんですか?本当に中でいいんですか?」というので、「これが最初で最後よ」とつぶやくと、すぐに下からドンドンと腰を突き上げて、おチンチンを早くすると、すぐに逝ってしまいました。
私のおまんこからはタラタラと精子が床に垂れると、備え付けのトイレットペーパーでおまんこを丁寧に拭いて身なりを整え、トイレを後にしました。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
怖いもの知らずやな・・・

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