中学時代、陸上部の同級生女子とのマッサージ中に勃起した結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 5 分で読めます。

僕が中学時代に陸上部だった時のエロ体験談です。
中2の夏頃、僕は陸上部の練習後にみんなが帰った後、部室で同級生の美穂の身体をマッサージしていました。

まずなんで男子が女子をマッサージしてるんだという話ですが、僕の中学では陸上部の人数が少なく、男女混合で練習することが多かったのです。
練習後に筋肉のクールダウンをする為や、大切な試合に備えてチームメイトのマッサージは練習と同じくらい大切です。
やり方も先輩から習います。

で、人数が少ないから必要に応じて男子が女子を、女子が男子をマッサージすることもあります。
もちろんお互いに、変な気持ちになってしまうのですが、そこで「恥ずかしい」「エロい」などと誰かが発言してしまうとそれが学校や保護者の間で問題になって男女間のマッサージができなくなり、練習も上手くいかなくなるので、僕らの入部前から暗黙の了解で男女のマッサージは部員の間では当然のこととなっているのです。

もちろん、思春期の男女がこれはまずいよなという後ろめたさがあるので、他の部活の生徒や顧問に目立たないように部室でします。

最初に僕が寝そべってマッサージをしてもらい、その後美穂がベンチにうつ伏せになり、美穂のふくらはぎや太ももを両手でチョップするような陸上部男子の特権のマッサージを施していました。
陸上のユニフォーム姿の美穂の細くて締まった身体の後ろ側を僕はジロジロと見ながら、マッサージに合わせて揺れる小さなお尻を見ていました。

美穂はうつ伏せになって顔だけこちらに向けて寝そべっています。
マッサージの最中に僕のちんこは大きくなってしまい、前を向いたまま勃起してしまうとテント状態になってしまうので、僕はさりげなく自分の陸上ユニホームの上からちんこのポジションを横向きになるように直しました。

美穂はそれに気づいたようでした。
「ねえ?」と僕に声を掛けてきて「これってどうおもう?」「やっぱりうちらだけなんか変だよね。」と話しかけてきました。
もちろん男が女をマッサージしていることです。

「ま、まあな。」と僕はあいまいな返事をしました。
ここで、女子に触れてうれしいなんて口が裂けても言えません。
「でもエロい気分にはなるでしょ?」と聞かれ僕は「全然!」と強がりました。
美穂はからかうつもりなのか、自分の身体が求めたのかわかりませんが「もっと上までしていいよ。」と言ってきました。

僕は緊張しながら気を使って太ももの下3分の1までに留めていたマッサージを上に進めていきます。
筋肉質だった美穂の脚がお尻に近づくにしたがって柔らかさを感じるようになっていきました。

「もっと上。」「もっと上もいいよ。」と指示され、ついに僕は美穂のお尻を触ってしまいました。
「揉んでもいい?」と僕はマッサージのメニューにはない提案をしてしまいました。
「いいよ。」と美穂がいい、僕は初めて女子のお尻を手でつかんでしまいました。

美穂のお尻は鍛えているので締まっています。
それでもつるつるしたユニホームごしに女子のお尻の柔らかい感触が伝わってきます。
僕のちんこは完全に勃起してしまい、多分美穂にはバレているのですが必死になんどもポジションを直しました。

美穂は僕の股間を見ながら「やっぱり女のお尻触ると大きくなるんだ。」と感心したように指摘してきました。
そして起き上がると「でもこれ以上はダメ!」と僕の手をどけてマッサージを終了してしまいました。

僕は「ごめん。」としょげてしまいました。
すると美穂は「大丈夫。私もなんか男子に触られると、その、あそこが変な感じになって、私だけ変なのかと思ったからなんだか安心した。」とすがすがしい顔をしていいました。

美穂が「あそこが…」と発言した時にもぞもぞっと自分で股間のあたりをもじもじするのを僕は目撃しました。
そしてある欲求を止められなくなってしまいました。

僕のほうから「見せっこしない?」と無茶な提案をしたのです。
美穂は「え!?」と驚いた顔で目を見開きました。
僕は照れ隠しと混乱で早口になり「いや、その、マッサージで変な気持ちになって、お互い気になるじゃん。男と女がどうなってるのか?俺は一人っ子だから、女のあそこってみたことないし、お前も確か一人っ子だから、まあ、お父さんのとか見たことあるかもしれないけど…。」とまくしたてました。

僕はもうちょっとで「うそだよ~~ん、なに真に受けちゃってるの?ばかじゃん?」と美穂に言ってそのまま逃げかえるつもりでした。
しかし美穂の返事は、「いいよ。でも内緒だよ。」でした。びっくりしました。

「それに女のあそこってけっこう気持ち悪いよ。」
「大丈夫だよ。男もだから。」
「鍵するよ。」
「うん、ちょっとだけだから。」
「着替えの時に見えちゃったって言えばいいよね?」
「そうだな。」と無茶な内容でお互い納得しました。

「せーので脱ぐよ。」
「短パンだけ?下着も?」
「じゃあ全部一気に」
「10秒だけだから。」

せーので僕たちは本当に陸上ユニフォームの短パンと下着を脱ぎました。
美穂のふさふさした濃い陰毛がちょっと見えたところで一瞬美穂は躊躇しました。
僕は一気に膝まで下ろして、ビンビンに勃起してしまっていたちんこを見せつけるようにしました。

僕のちんこが丸出しになったのをみて美穂も覚悟を決めて同じ膝の位置まで脱いでくれました。
恥ずかしながら僕の第一印象は本当に女の身体にはちんこがないんだ、でした。
短パンと一緒に白っぽい下着も膝のところにあります。

無言で美穂が僕のちんこをまじまじと見てきました。
僕は美穂のほうにすり足で1歩近づきました。
美穂が立っていて上から見下ろすのでるので濃い陰毛の下側になんとなく何かがあるなくらいしか見えません。

僕は屈んで美穂のあそこを覗くようにしました。
一瞬反射的に美穂はサッと隠すそぶりをしましたが、その後ゆっくりと見せてくれました。
お互いに恥ずかしいんだけど、異性に見せつける一種の得意げな感情を持っていました。

「見た?」
「まだ」
「見たでしょ?」
「まだだって」
ととっくに10秒を過ぎても僕はまじまじと美穂のあそこを直視しました。

陰毛が自分より濃いこと、ただ穴が開いてるだけだと思っていた女性器が意外と主張のある器官だったことがわかりました。
お互いに触ってないのでさすがに中までは見ていません。
自然と自分のちんこを握って擦り始めてしまいそうになるのと、手を伸ばして美穂のあそこに触れてしまいそうになるのを必死で我慢しました。

「もう終わり!」と美穂が言ってサッと短パンを上げてしまったので僕も同じようにしました。
お互いに股間がうずいて限界でそこで手を出さなかったのはすごいと思います。
僕たちは敢えて客観的に「いや~すごいな~初めて見た。」「あんた毛が薄いね~。」「俺達すごくね?」「まだみんな見たことないよね?」「絶対内緒だからね!」「マジラッキーありがとな。」と会話をしてその後はさっさと逃げるように帰宅しました。

帰宅途中で僕は公園の公衆トイレでさっきの経験を反芻しながらオナニーしました。
そこまで衝撃的なことをしておきながら、僕が本当に童貞喪失したのは二十歳を超えてからです。しかも、その経験をしてから僕は美穂を見るたびに美穂のあそこしか思い浮かべられなくなってしまい、辛いのでわざと避けるようになってしまい、マッサージも美穂だけでなく他の女子とするのも避けるようになってしまいました。

今思えば、そこまで大胆なことをしたんだからその場でも後日でも美穂と初体験しちゃったほうがすっきりしたんじゃないかと思っています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
チャンスの神様に後ろ髪はない…ってやつか。


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