【ビッチ】カーフェラ→野外セックスをせがむラーメン屋の童顔人妻パート・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレの職場近くにあるラーメン屋、そこには週に二回くらいは通っている。
飲食店がそこそこにあるので、仕事の昼休みにご飯を食べるには困らない。

そのラーメン屋には職場の先輩とよく行っていた。
オレが入社してから先輩が連れて来てくれたのである。
それからは店員にも顔を覚えてもらって、昼休みとしては和める時間の使い方と思っている。

何よりその店で働くパートの女性がいた。
エミといって33歳の既婚者である。
アイドルにもなれるのではというくらい童顔で可愛い顔だった。

話せばノリも良いし、またそのラーメン屋がそこまで忙しい店では無いので、時にゆっくり話せることもある。
オレ達男性社員の中でも、エミの話はよく出ていた。
一回くらいヤリたいなどなど。
まあオレもその意見に賛成である。

そして半年くらい先輩たちと通っていると、オレは一人で行くようになる。
それは先輩たちの仕事の取引先が変わったからだ。
時間の使い方が大いに変更されたので、昼休みの時間が合わなくなったのである。

オレが一人で行き始めると、エミも珍しいねと言う反応を。
それも何回も繰り返せば、一人で来ることが普通になってしまう。
だんだんオレとエミは話す機会が増えていくことになった。


「仕事はどう?」「少しは給料あがった?」など、オレが話しやすいのかいろいろ聞いてくる。
「それはここでは教えられませんねー」なんて答えながら。
「じゃあ、今度違うところで教えてよ」

話のテンポは本当に中の良い友達の様だ。
そこでオレは流れでエミをお茶に誘う。
エミはそれにオーケーを出した。

といっても、おれの中では彼女は既婚者だ。
社交辞令でしかないと思い、ある日そのノリだけでエミをお茶に誘う。
なんと本当にオーケーを出した。
オレは仕事が早く終わることもあるので、その時にエミのパートが終わるのを待つことに。

オレは車を用意しておいて、少し離れた喫茶店でお茶をすることに。
それは楽しい時間だった。
コーヒーをお互いのみ終わり、一応オレはエミの帰りの時間を気にする。
ご飯の準備とかしなくていいのかなど、聞くだけ聞いてみた。

「アタシ、子供はいないし旦那は今日、出張に行っているの」
それならということでそのままドライブに。
辺りは夜になり暗くなっていった。
暗い夜道を走っていると、なんとなくオレ達二人の空気が変わってくる。

何かイケないことをしている気がして、オレはソワソワしてきた。
しかしそのイケないことは、エミが切りだしてくる。
「ちょっと、その辺の駐車場で止まろう…」
エミがそう言うのでオレは、広い公園のある駐車場に止めた。
この時間にはもう人がいることは無い。

エミはシートベルトを外すと、オレにキスをしてくる。
そしてエミの手はオレのパンツの中に侵入していった。
「ちょっとくらいなら…イイよね…」
オレはキスをしながらも、ムスコを手コキでしごかれている快感にもう我慢汁が出てしまう。

「若いから…もうこんなに固くなっちゃうんだね…」
完全に露になったオレの肉棒は、次第にエミの口の中に入っていく。
エミの舌が肉棒に絡んでフェラが始まった。

「太いね…これは気持ちよさそうなおチンチンだわ…」
エミはオレの肉棒を気にいってしまったようだ。
しゃぶり方がイヤラシく、タマの裏までしっかりと舐めてくれる。

オレの肉棒はどんどん躍動してしまい、今にも昇天が近づいてしまいそうに快感を得ていた。
「すごい…おチンチンが爆発しそう…」
そう言いながらオレの肉棒をしゃぶりまくる。
もう我慢ができないオレは、そのままエミの口の中に射精をしてしまう。

「あんん…いっぱい出しちゃったね…」
オレは全ての精子をといっても良いくらいに、エミに吸われてしまっていた。
そして飲みこんでしまうと、エミもまたおもむろに服を脱ぎだす。

「もう…誰も来ないよね…」
この時間になると、これからこの公園に人が来ることは考えられない。
エミはそれを確信したのか、下着姿になって車から出ようとする。

「ちょっと、外でしよ…」
エミはオレがパンツを履かないまま外に誘いだす。
オレ達は明らかに卑猥な格好で車の外にいた。

エミはオレの手を自分の股間に持ってくる。
車に寄りかかったエミは、オレにアソコをまさぐらせながら再びキスをしてきた。
「あハァぁん…ねぇ…アソコ舐めてよ…」
エミはオレにクンニをおねだりしてくる。

さっきイッたばかりのオレのムスコも、今はまた復活していた。
そんなムスコをぶら下げながら、オレはエミのパンティーを脱がしてアソコに顔を忍ばせる。
そして、舌を伸ばしてはクリトリスを愛撫した。

「ひゃぁぁん…!」
エミは一瞬体を震わせる。
クリトリスが一気にヌルヌルの愛液にまとわりついたのだ。
そんな淫らなクリトリスを、オレは音を立ててクンニを続けた。

「ハアっぁん…ア、アァぁぁ…」
エミはオレのクンニに体をよじらせて、車に預けてしまっている。
オレは容赦なくクンニを続けていると、エミは腰をヒクヒクとさせてきた。

「ァアァァァぁ…ん!き、気持ちいい…」
誰もいないといっても外なので、エミも喘ぎ声を抑えてしまう。
しかしそんなエミのアソコのイヤラシさに、オレの肉棒が反応をして止まない。

オレは体勢を変えて、エミのアソコにバックで挿入してしまった。
「ヤァァぁぁん…!!そ、そんな…ハァァぁ、アァぁぁん…」
抑えたくても抑えられないエミの声、誰かが通りかかったらもう確実にエッチをしていることが分かるだろう。

オレはピストンでエミとの体の当たりを楽しんでいる。
パンパンという肉体音がお互いの耳に入っていった。
エミはもうオレに奥まで突かれてしまい、絶頂に達することになってしまう。

夜の誰もいない公園の駐車場で、人妻がオレとエッチをしたがる。
なんて淫乱な女であろう。
その後はオレの精子もアソコの中で受け止めてしまった。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
>これは気持ちよさそうなおチンチンだわ…
ワロタw

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