【中出し】野外クンニでイカせてあげた同級生からの3年越しの恩返し・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレがまだ学生だった頃、オレの気に入っていた女が一人いた。
同級生のエナミと言う女である。
彼女の体は一級品だった。
胸も大きく締まるところは締まっている。
足も長いし背も高い。
かなりモデルのようなナイスバディーであった。

顔も可愛いと思っているオレ。
ただエナミは正直そんなに目立つような女では無い。
制服のスカートは短めだし、明らかにそのナイスバディーは脱がなくても分かっていた。
男子生徒はエナミをエロい目線で見ている。

ただ、目立たない性格が人を寄せ付けずに、特にエナミと絡んだ男の話は無かったのだ。
そんな中で、オレはエナミから直接連絡を受けて、海に遊びに行こうと言われてしまう。
オレもエナミの体は見ていたが、そんなに仲良くしていることも無かったので、ちょっと驚いてしまう。

ただ、そう言われるとオレもエナミと二人きりになれるのは色々チャンスと思い、そのデートの約束を実現させた。
話し通りに海に向かうオレ達。
波音を聞きながら海岸で話をしていた。

風がやや吹いている中、スカートの短いエナミはパンティーを見せてしまう。
それは学生のわりにはイヤラシサのあるパンティーだった。

「エナミ、ちょっとエロくないか」
「ちょっと…何見てるのよ…エッチなんだから…」
「どっちがエッチだよ、ちょっともっとちゃんと見せなって」

オレは再び強引にエナミのスカートをめくる。
エナミは顔を赤くしながら必死でスカートを戻そうとしていた。

「やっぱり、こんなにスケスケのパンティーって。本当はこういうことされたいんじゃない?」
オレはエナミのアソコを大胆にまさぐる。
エナミは恥かしそうにオレの手を押さえた。
それでもオレはエナミのアソコから手を離さない。

そしてついにはパンティーの中に手を入れて、クリトリスをいじっていた。
「ハァぁん…!!ああぁぁぁ…」
エナミの体が反応を大きく示す。
吐息が荒くなって、波の音にも負けない喘ぎ声を出していた。

オレの指は激しくも細かい振動を、エナミのクリトリスに与えている。
もうエナミはその快感に溺れてしまっていた。
オレはパンティーを無理やり脱がせてしまい、足を広げてクンニをする。

ここまでクリトリスを熱くしてからのクンニ、エナミは今までにないホットなエロい刺激を受けていた。
「やあっぁぁん…!!ダメダメダメ…!あハァァぁぁん…!やぁぁ、あぁっぁぁあん…」
エナミは絶頂に近付いてきている。

オレはしっかりと舌をクリトリスに押し付けて、ねっとりをした動きでクンニを施した。
「あ、っぁぁあ…も、もう…おかしくなる…!!ハァぁぁあん…!!」
エナミの体が震えあがって、絶頂に達してしまう。
海を眺められる野外で、エナミはオレにクンニでイカされてしまった。

これはエナミの中でも衝撃だっただろう。
もちろんそんなエロいことをされるためにオレを誘ってわけではないと思うが。
ただその後は、エナミがオレを誘うことは無かった。
学校では何もかわり無い会話をするのだが。

そのままオレ達は卒業して、お互いに会うことはなくなる。
しかし社会人になって半年くらいだろうか。
何とも久しぶりにエナミからの連絡が。

「ちょっと久しぶりに会わない?海に行きたいの…」
オレはエナミにクンニしたということはしっかり覚えている。
しかしエナミはそれを忘れてしまったのか、また海にオレを誘った。

当時はなった車でオレが迎えに行き、エナミとあの時と同じ海に。
仕事が終わってから会ったので、もうあたりは暗くなっていた。
しかしそんな中であの時と同じように海を見ながら話す。
相変わらずエナミの体のエロさは健在だ。

オレはもう既に勃起をしているということ、エナミは気づいているのか分からない。
しかし座り始めてまだ数分しか経っていない時に、エナミはオレのムスコを撫でてきた。

「あ…やっぱり大きくなっているね…」
エナミはオレの肉棒をパンツから出して、大胆にもその場でしごいてきた。
何とも握り方がちょうどよく気持ちの良い手コキである。

エナミはオレの肉棒から我慢汁を確認すると、それを舐めるように口を近づけて、そのまましゃぶり始める。
以前と同じく、海が見える野外でオレはエナミにフェラをしてもらっていた。
立場が逆になり、オレは結構な気持ちよさを感じている。

「気持ちいい…?」
「うん、もっとやって」
「良かった…あの時のお返しね…というか、お礼…だから」

エナミはちゃんと覚えていた。
ただお礼とはいったい何なのか疑問である。
「あの時、アソコ舐められたのがすごい気持ち良かったの…だから、今お礼を…」

まさかのフェラでお返しとは。
しかもエナミは自慢の胸を出して、オレの肉棒を挟む。
パイズリまでしてくれて、オレ達は外であるにもかかわらず、エロい行為を大胆に行っていた。

オレはフェラとパイズリで気持ちよくなり、射精の準備までできている。
そこにエナミがまたがってきて、オレの肉棒を自分のアソコに挿入していきた。

「やぁぁあん…ずっと…エッチしたかった…ハァぁん…」
エナミはオレに抱き付きながら腰を振る。
そして再び波の音に負けないくらいの、エロい喘ぎ声でオレの肉棒を楽しんでいた。

エナミの膣内は熱くなっており、オレの肉棒をヒートアップさせていく。
もうオレも限界が来てしまい、昇天することを宣言した。

「ァっぁあ…イイ、イイよぉ…いっぱい出してね…!あはあっぁあん…!」
エナミのアソコが完全にオレの肉棒を咥えて、昇天することを待ち構えている。
オレはそんなエナミの中に、遠慮を知らない勢いで射精をした。

全ての精子がエナミの中に流れていく。
オレ達はお互いに性器を気持ちよくさせ合って、そして合体までした。
三年という月日を使って。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
独特の語り口ですね・・・

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