クラスのちょいポチャ地味子のフェラテクが凄かった件・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレが専門学校に通っていたころの話である。
まだ20歳ほどの男どもの話となると、女のことというのは三度の飯よりも話しているだろう。
その中でクラスの誰が好きか、誰が可愛いかなんて言う内容になる。
まあ中学生じゃないからそこまで純粋な話にはならないが。

「あいつとヤリてー!」
「あの女のチチは何カップだと思うよ?」
そんな卑猥な話となる。
しかしその中でオレの中で皆と意見が食い違ってしまうことがあった。

一人の女性とのことである。
彼女はミズエという少々背も低めなぽっちゃりの女だった。
といっても太っているわけでは無い。
性格は大人しめで、どちらかというと目立たないグループにいる。
おとなしく目立たないというだけで、別にブスとかそう言うことではない。

オレはそう思っていたし、正直言えば可愛い方に入るのではと思っている。
眼鏡をかけているところがまた根暗な感じを表してしまっているが、オレからしたらそれがチャームポイントだ。

ただ、他の男仲間はそうでは無い。
ミズエはブスだと言っている。
そんなに皆が言っていると、オレがブス専なのかと思ってしまうところだ。

しかし、皆が可愛いという女に対してはオレも可愛いと思っている。
まあストライクゾーンが広いというか、周りの男どもも正直になれないのだろう。
ミズエには十分な女の魅力がある。

そんなミズエが放課後に教室で一人残っていた。
オレも帰りかけていたのだが、忘れ物を思い出して戻ってきたのである。
オレはてっきり誰もいないものと思い思いっきり扉を開ける。
するとそこにはミズエがロングスカートをめくって自分の太ももを見ていた。

「え、あ…どうしたの…?」
焦ってオレを見るミズエ。
ミズエもまた誰かが来るとは思っていなかったのだろう。
オレはミズエの太ももをバッチリと見てしまった。

普段からロングスカートなのでなおのことセクシーに見えてしまう。
それが気になってしまい、オレはミズエに何をしていたのか聞いてみた。

「忘れ物取りに来たんだけど、ミズエこそ何してたの?スカートめくってたよね」
「へ、変な言い方しないでよ…昨日階段で転んで太もも擦りむいただけ…絆創膏をはり直そうと思って…」
「太もも擦りむくって、また変な転びかたしたんだな。オレがはってやるよ」
「え…イイよ…自分でできるから…」
「人にやってもらった方がキレイに張れるから、はい、見せて」
オレが強引にミズエの持っていた絆創膏を取って、太ももを見せるように促す。
ミズエは恥かしそうにしながらも、そっとスカートをまくりあげて太ももを出した。

オレの前に美味しそうな太ももが、しかし傷ができているのは確かである。
オレはすぐに絆創膏をはってあげて、その傷を中心に太ももを摩る。

「あ、ありがと…もう、イイよ…そんなに摩らなくて…」
「早く治るようにおまじないだよ」
「そんな、子供みたいに…恥ずかしいからさ…」

オレの手はもうミズエのアソコの近くにまで来ていた。
ミズエはオレの手を押さえこむ準備をしている。
そんな中でオレは人さし指をミズエのアソコに触れさせて、そしてマンスジを何度か往復した。

「あぁん…!ほら…変なことした…!!」
ミズエはオレの手を押さえる。
しかしオレの指がミズエのアソコから離れているわけでは無い。
オレはクリトリスの部分をめがけて人差し指を動かす。

「あ、あんん…ハァァん…!こら…ぁぁあ…!!」
ミズエはどうしていいかわからない状態でオレの指マンを受けていた。
そんな喘ぐミズエにオレは興奮を隠せない。
可愛いと思っていながらも接することの無かったミズエの身体、オレは勢いのままにパンティーを脱がせてしまう。

ミズエは突然のことで防ぐことはできないまま、オレに恥部を完全に露にしてしまった。
陰毛が薄いミズエのアソコ、オレはそのまま舌を伸ばして舐めにかかる。
立ちクンニを味わっているミズエは、思わずまくりあげていたロングスカートをから手を離しオレの頭を押さえる。

そのスカートの中に顔が隠されたオレは、まるで密室の中でミズエのクリトリスをクンニで楽しむリアルなゲームの様だった。
ミズエをクンニで攻められたときの喘ぎは、耳元で感じている女がいるような感覚である。
腰を引いてクリトリスを熱くするミズエ。

「あ、ああぁぁっぁあ…!!ダメ…あハァァぁああん…!!」
スカートの中のミズエの太ももは強制的に閉じられて、そのまま微妙に震えた。
ミズエは絶頂に達してしまったのである。

「あぁぁ、ん…!ハァぁああ…!!」
ミズエはアソコを大いにヌルヌルにしてイってしまった。
スカートから顔を出すオレに目を合わせられない。
恥ずかしくて仕方なかったのだろう。

そんなミズエがオレは可愛いと、さらに強く思ってしまった。
そんなミズエを見ながら、オレは自分のパンツを下げてムスコを出す。
もちろんカチカチの棒になっていることは言うまでもない。

「ミズエ、これ舐めてみてよ」
「ヤダ…なに大きくしてるのよ…」
「ミズエが可愛いから、責任とって」
「もう…女みたいなこと言って…」

そう言いながらもミズエはオレの肉棒をしゃぶった、何のためらいもないミズエのフェラ。
自分がクンニされたことでタガを外したのだろう。
今までそこまで話したことすらないミズエに、今オレはフェラをしてもらっている。
オレは感動が二倍にも三倍にもなった。

それは、思った以上にミズエのフェラが気持ち良かった方である。
ここまでオレの気持ちのいいフェラの仕方を知っているとは。肉棒はすぐに唸りを上げてさらにガチガチになっていく。

「あ、あ…おチンチンが膨張していくよ…すごい…」
「ミズエのフェラが上手くて、すごい気持ちいいわ」
「ホント…?じゃあもっと頑張っちゃう…」

ミズエはローリングフェラをして、オレの肉棒をさらに躍動させる。
もうオレはミズエにムスコを託していた。
我慢汁が我慢できないくらいに流れ出て、そして一気に精子をミズエの口の中に放出する。

「あぅん…い、いっぱい出てきたぁぁ…」
ミズエの口の中にオレの精子が溢れんばかりに溜まっていく。
それを飲みこんでは、さらに吸い上げてくれた。
ミズエはオレの中では可愛く、エロく、そしてその後の放課後のセフレとなった女である。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
なんか、分かるわぁ…


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