【フェラ】バー店主だが、仲の悪い女子二人を口便器に使ってます・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

オレはバーのオーナーをしているのだが、本当に色んなお客さんがいるなと思う。
特に女性客は今でも理解不可能という感じがあるものだ。
例えば、とある遅い時間に来た女二人組。
見た目は30歳くらいか。
まあキレイどころでオレも接客をしていてウハウハだ。

この二人は仕事先が一緒らしく、一年先輩と後輩の関係らしい。
先輩が後輩に気を使いながらも世話をしているんだなと、オレからは仲睦まじく見える。
しかし、とある夜にそのうちの一人の方が来店してきた。
先輩の方である。
ミカと言って背が高めのスレンダー体系だ。
整った顔で美形の31歳である。

「先日はどうもでした。また来ちゃいました」
オレももちろん覚えていたのでお礼しつつ、一杯目のカクテルを出す。
ミカは二軒目らしいが、一杯目のカクテルはちょっと強めのホワイトレディーという。

「あの…ちょっと聞いてもらっていいですか?」
悩み相談か何か、まあそれを聞くのもオレの仕事だ。
話を進めていくと、実はミカは先日一緒に来た後輩のことを良く思っていないらしい。

お酒の力もあるのか、割ときつい言葉を発しながら後輩のことを悪く言い始めた。
先日はあれだけ良い先輩の様に振る舞っていたのに。相変わらず女性は怖いものである。

「ミカさんはそれでも頑張って世話しているんだから、偉いですよ」
オレはなけなしの褒め言葉をかける。
まあどちらかというと、興奮した気持ちを抑えてもらいたいだけだったのだが。
しかし、その言葉が違う方向に行ってしまう。
ミカはオレに隣に座って飲んでほしいと言ってきた。
奢るからぜひと。


他のお客さんが来るとまずいが、時間も時間だしもう来ないと踏んだオレはミカの隣に座って乾杯を。
近くで見ると、ミカはもう目がトロンとしている。
眠くなったのかと思いきや、オレに追いかかるように体を預けてきた。

「マスターって、何でそんなに優しいのですか…」
オレがミカを支えないと、体が椅子から落ちてしまうくらいの傾き方だった。
オレはミカの肩をしっかりと抱き寄せる。

ミカの髪が良い香りがすると思っていたその時、オレはムスコに違和感があることを感じた。
というより、何が起こっているのかは気づいている。
ミカがオレのパンツを下げてフェラを始めてきたのだ。
しかもかなり大胆にしゃぶり音を立ててくる。

「マスター、アタシ…マスターに惚れちゃいそう…」
そう言いながら、ミカの舌がガチガチになったオレの肉棒を何週も暴れている。
裏筋やカリ、タマに至るまで入念なフェラがオレのムスコを爆発させた。

気持ちよくなったおれは、そのままミカの口の中に射精を。
「嬉しい…マスターがアタシのフェラで…」
その時からオレはミカの来店時には、いつもフェラをしてもらっている。

しかしまた違う日に、今度は後輩の方が来たのである。
彼女はアユといって、小柄の可愛いオテンバ系の30歳だ。
「この間はどうもでした」
そんな挨拶と共に、アユもまた強めのお酒を頼む。
飲み方はミカと似ていた。
そして話す内容すらも。

「アタシ本当は、先日一緒に来た先輩の事、イラついてるんです…」
まあ、ミカの話を聞いているとそうなるだろうなとは思っている。
その日はオレは最初からカウンターに座っていた。
隣に座るアユは、バラライカというカクテルを一気に飲み干してしまう勢いだ。
酒は強そうなアユだが、流石にちょっと回ってきているようだ。

「先輩…、どっか転勤しちゃえばいいのに…」
酔った勢いではなってしまったアユの言葉。
オレはやはりその感情を抑えるために慰めの言葉を。

「アユちゃんが仕事できるから、先輩も多少嫉妬してるんだよ」
オレはもしかしたらアユがオレに惚れてしまうのかと期待をする。
しかしそこはミカとは違っていた。
アユはオレの顔をしっかりと見て一言。

「それは、本気で言ってますか…マスター」
まあそれは本当かもしれないので正直に首を縦に振るオレ。
「えー、神に誓えるなら試しますよ…」
そう言うとアユはオレの股間をまさぐって勃起をさせてくる。

「マスターが、先輩よりアタシのことが好きなら…これを受け入れてください…」
アユはオレの肉棒を露にすると、突然のフェラを始める。
アユの言っていることの意味が理解はできないが、気持ちいいのは確かだ。

たぶん、もしオレが先輩の方が好きと言うなら、アユのフェラを受け入れないだろうと考えているのかもしれない。
男として、そうだったとしてもアユのフェラは受け入れてしまうのだけど。

アユはミカと違って意外に静かにしゃぶるタイプだ。
口内で舌を巧みに動かしているので、チュポチュポというよりもチロチロという感じである。
「マスタの…おチンチンは、正直者かな…」
言っているいことがメルヘンで可愛い、そこにオレの興奮度が上がってしまう。
そしてアユの口の中にもまた射精をしてしまったのである。

「あふん…良かった…マスターのおチンチンは信じますね…」
そしてアユもまた、来店の度にフェラをしてくれることに。
もちろんそうなったら、オレは二人ともそれ以上の関係になっていく。

しっかりクリトリスをクンニしたり、乳首を吸ったりと弄ぶことも忘れない。
クリトリスはミカの方が感度が高く、乳首はアユの方がエロい反応をしてくれた。
お互いにフェラとクンニをし合うこともしばしば。

「マスター…アユには絶対に秘密だから…!あぁっぁあん…イッちゃう…!!」
ミカはクリトリスをいじりながらのピストンでイキやすい。
「ミカ先輩には…内緒ですよ…!ハァぁん…あ、あぁっぁあ…ダメェぇ…!」
アユは乳首を舐めながらのピストンに弱かった。

二人はお互いに内緒でオレと関係を持っている。
二人が鉢合わせにならないことを祈るしかない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
二人ともいきなり店内でフェラするなんて実は気が合うんじゃね?


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