【マジキチ】極度のドM臭いフェチな私がドS変態男の便器女にされた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:なおみ さん(女性・30代)
タイトル:匂いフェチで変態ドMな私その1

これは私が中学生の頃の話しです。
私は極度の匂いフェチでレイプ願望のある変態です。
中学一年の頃から汚なくて臭い公衆トイレでオナニーしていました。
特に男性用小便器にはとても興奮します。

中学二年の時に付き合った彼と初体験しました。
毎日のように学校帰りに彼と公衆トイレで洗っていない包茎ちんぽをフェラしてザーメン飲んだりセックスもしました。

中学三年になると少し悪の先輩の溜り場に呼ばれては廻されたり複数プレイも経験しました。
休みの日には一日中朝から入れ替り立ち替わりに十数人とさせらたこともあります。
二十歳過ぎの先輩になるとSM的なことなど乱暴にされたり変態的な行為が多くなりました。
それに興奮する私がいました。

高校を卒業するまで先輩達の便所にされていました。
高校を卒業して東京に上京することが決まり先輩達との関係が終わりました。
上京して知り合いも居ない中で私の欲求不満はつのるばかりでした。
毎日のように複数の男性に犯されるのを想像しながら変態オナニーで慰めていました。

通販で買った白透けのハイレグレオタードを着て、マンコとアナルにバイブ挿れて舌と乳首に洗濯バサミ挟んでクリに電動歯ブラシ当ててヨダレをレオタードに垂らしてオナニーしていました。
レオタードは数日間洗わずヨダレとマン汁、尿の染みなどで汚して匂いを堪能します。

そんな日々が数ヵ月続きある日電車で痴漢に会いました。
パンツの上からですがお尻とマンコを触られました。
とても興奮してその日の家でのオナニーは凄く激しいものになりました。
男性に犯されたい!ちんぽ舐めたい!!という気持ちが増していきました。


ある日出会い系サイトに登録しました。
プロフィールに性癖や経験などを書き込みしたら一日に100通以上のメールがくるようになったのです。

厳選して30代と40代の数人とメールエッチや画像や動画の交換をするようになりました。
私はレオタード、バイブ、洗濯バサミの変態オナニーの動画などを送りました。
変態、牝豚、便女、など言われたり「俺のザーメン、小便、ウンコ食え」罵倒する返事に興奮していました。

そんな中から一人の人と会うことになりました。
その人は36歳「ひろし」独身一人暮らし女性と付き合ったことが無くて風俗でしか女性と肌を合わせたことしかないそうです。

写メやテレビ電話で話した限り安心出来そうなので決めました。
ひろしは女性のパンティを履いてオナニーをする変態さんなんです。
3日に一度しかお風呂に入らなく、一日に三回もオナニーをして仮性包茎で皮を剥くとチンカスたっぷりで臭そうです。

写メや動画で見させてもらいました。
そんな変態な感じに興味を持ったのも会う決意をした原因です。
会う約束は金曜日の夜9時で私の住む都内から離れた埼玉県の田舎でオナニーの見せ合いということで合意(それ以上の期待も・・・)

私は電車で30分弱揺られて待ち合わせの駅までいきました。
7時半過ぎくらいからひろしさんからの機関銃のようなメールの連打。

「なおみちゃん本当に来てくれるの?」
「マンコ濡れてる?」
「さっきオナニーしてパンティの中に出したから匂い嗅いでね!」など動画なども送ってくるぐらい期待していたみたいです。

私「8時55分◯◯駅到着予定です。」
ひろし「僕は家から車で10分くらいで50分くらいには着いていると思います。」
私「どこに居ますか?」「着いたら電話します。」
ひろし「駅の北口◯◯スーパー前ナンバー◯◯-◯◯白の軽自動車です。」

私は駅に到着して北口を出るとスーパーがわかり白の軽自動車が止まっていました。
ナンバーを確認して運転席の窓をノックしました。
私「ひろしさんですね!」
ひろし「なおみちゃん?」
私「はい」
「とりあえず乗って!」

私は助手席に乗りました。
車の中は少し汗臭いのと異様な匂いがしました。
ひろしさんがお風呂に入っていないのと下半身からくる異様な匂いだと感じました。
私も興奮と焦りを感じていました。

ひろし「とりあえず人気のないとこ行こう!」
私は言葉無しに頷きました。
ひろし「15分くらいでいいとこあるから」
私はひろしさんの股間に目がいきました。
ひろしさんはジャージ姿でもう股間が大きくなってるのがわかりました。

ひろしさんは私が股間を見たのに気付いたのか「なおみちゃんを見たらもう勃起しちゃった」
と運転しながらジャージの上から股間を揉んでいます。
ひろし「一時間前にオナニーして履いてるパンティの中に出してそのままだから痒くなってきた。」「昨日は4回してパンティに染み込ましてあるからね!」
「このパンティはオナニー用で数ヵ月洗ってないからかなり臭いよ」

私は黙って聞いていて興奮を抑えていました。
ある河川敷に到着しました。
野球やサッカーなどをするグランドが何面もある広い河川敷でした。
9時過ぎともありナイターで野球やサッカーをしている人もいません。

街灯のある14、5代停められる駐車場に車を停めました。
他に車もなく人気もありません。
ひろし「ナイターも9時までだしこの時間になると管理してる人もいないんだよ」
「たまにカーセックスしてる車があるくらい」

そんなことを言いながらひろしさんがジャージを下ろすと女性ものパンティ姿でした。
その途端に精子臭いのとだしの素のような匂いが鼻をつきました。
白のパンティは精子と我慢汁でびっしょりでパンティに透けてはっきりわかります。

パンティの上からちんぽの先が飛び出て我慢汁が流れるように出てて白い膜のようなものが張っていました。
ひろしさんはパンティごしからちんぽを扱きながら「なおみちゃん股開いて見せて?」
私は背もたれを倒しドア側に背をむけてひろしさんに向けてお股を開きました。

ひろしさんのオナニー姿とキツイ匂いにもうマンコがはっきりわかるくらいに濡れていて興奮していました。
ひろし「なおみちゃん何でマンコ濡れてるの?」
私「だってひろしさん臭いだもん」
ひろし「なおみちゃん本当に変態なんだね!」

ひろし「マンコにパンティ食い込ませて!?」
私はパンティをマンコに食い込ませてクリに擦れるようにパンティを上下させました。
ひろし「もっと近くで匂い嗅いでいいよ!」
「これ挿れてみる?」
ひろしさんにバイブを渡されました。

私はバイブを挿入してブラウスを脱いで乳首しか隠れてないブラ姿になりました。
ひろしさんのももに頭を乗せて臭いちんぽを数センチのとこで嗅ぎバイブを激しくズボズボして乳首を摘まんで引っ張りしたりしてました。

バイブをズボズボする度にマン汁が吹き出てブシュブシュ音がします。
私は舌を出してレロレロ舐めるまねをしていました。
ひろし「舐めたいの?」
私は黙ったまま舌をレロレロしながらバイブをピストンしていました。

ひろし「おっぱい触っていい?」
私は黙って頷きました。
胸を荒々しく揉まれ乳首を摘ままれて気持ち良くなっていました。
ひろしさんは私の頭を抑えて段々と臭い股間に近づけていきます。

私は我慢できずにひろしさんのパンティの上から鷲掴みで擦りパンティの上から出て我慢汁でぬるぬるの先っぽを親指で撫でていました。
ひろしさんのパンティの脇から舌を入れて玉や棒脇を舐めていました。

ひろし「こっちも舐めて」
ひろしさんはちんぽをあらわにして仮性包茎のちんぽを剥きました。
剥いたちんぽから激しい匂いとたっぷり溜まったカスがたんまり。

パンティに染みた精子と我慢汁を吸いました。
チンカスを舌で舐めとりました。
ひろし「我慢汁飲んでチンカス食べちゃったの?」
私は黙って頷く。

ひろし「美味しかった?」
私「苦しょっぱい」
確かに美味しいとは言えないですけど、そういう行為に変態を感じて興奮していました。
ひろし「でも好きなんでしょ?」
私「はい」
ひろし「じゃあ奥まで咥えて舌を絡ませて舐めて」
私「はい」

私が何でも言うことを聞くドMとわかったのかひろしさんは段々と命令口調になってきました。
私が激しいフェラをしていると「なおみ上向いて口開けて舌出せ!」
口を開けて舌を出すとドローっとした大量の唾が私の口の中に入ってきました。

ひろし「飲まずに唾を含んだまましゃぶれ!」
私「はい」
何度も唾を口に垂らされ口いっぱいになりました。
しゃぶる度に口からこぼれる唾をまた吸いとりまたしゃぶります。

そんなことを繰り返していると今度は額や鼻のあたりに唾を垂らされました。
垂らされた唾を顔中に塗られました。
ひろし「今度は奥まで咥えて舌で金玉舐めろ!」
私「はい」

私は嗚咽をしながらチンポを奥まで咥えて舌で金玉をペロペロしました。
こぼれ落ちる自分の嗚咽汁とひろしさんの唾を口で拾いながら続けました。
ひろし「口の中の唾を全部飲め!」
私「はい」
ひろし「今度は俺のけつ穴舐めろ!」
私「はい」

ひろしさんは助手席に移りよつん這いになり私にお尻を向けました。
ひろし「けつ舐めながらマンコ弄って逝け!」
私「はい」
ひろし「何か卑猥なこと言いながら舐めろよ!」
私「ウンコ臭いけつ穴舐めて変態まんこ弄って逝きます」

ひろし「穴に舌入れてほじくれ!」
「手が休んでるよ!チンポを擦りながらだよ!」
私「すみません」
ひろし「よし今度は俺が舐めてやる!」
私は座席で逆さまにされ天に足を広げたじょうたいにされました。

まんこを激しく舐められクリを強く吸われたりしました。
アナルに指を2本入れられたりもしました。
マンコにまたバイブを挿入され激しくピストンされマンコ汁が飛び散りました。
69状態だったのでひろしさんは私の口にチンポを突っ込んで激しく腰を振っています!

激しく腰を振られて私は嗚咽液が顔中に流れ逆さまなので鼻の穴にも入ってきます。
ひろし「気持ちいいよ!」
「もう逝く!」
ひろしさんは逝く瞬間に私の口からチンポを抜いて顔にかけました。

私の顔は泡立った嗚咽液と大量のザーメンだらけ。
それをひろしさんが指でかき集めて私の口に運びます。
ひろし「全部飲め!」
私「はい」

ひろし「なおみは本当に変態便器女だな!」
「明日予定あるの?」
私「ないです」
ひろし「これからホテル行ってレイプ的に犯してやるけどどうする?」
私「お願いします」

時間は11時半過ぎぐらいでした。
コンビニに寄り洗濯バサミと養生テープ、お茶を購入して高速に乗りました。
高速で車を走らせお茶飲みながら雑談しました。
私の経験談を話しているとひろしさんはまた勃起したみたいです。

ひろし「俺安全運転するからフェラして!」
私「わかりました。」
ひろし「卑猥なこと言いながら舐めろよ」
私「汚なくて臭いチンポ舐めさせてもらいます」
「変態口まんこにザーメンいっぱいください」
「一滴残さず飲みますからぐちゃぐちゃ変態まんこを犯してください」

ひろし「そんな変態なこと言われたらもう逝っちゃうよ」
「なおみの便器口に出すから飲めよ」
私「早くザーメン下さい」

ホテルに着き乱暴にされビンタ、お尻叩かれたり購入したテープで拘束されたりしました。
ホテルで朝9時まで何回も犯されザーメンも4回飲まされオシッコも飲まされました。
朝10時半ぐらいに会った場所の駅まで送ってもらいました。
また会う約束をして別れました。

長々とすみませんでした。
ひろしさんとのエスカレートしていくお話をまた次回書きたいと思いますので暇でしたら読んでください。
ちなみに30過ぎた今でもひろしさんとの関係は続いています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
次回作、お待ちしております<(_ _)>

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