元ヤンで巨根な義弟の豪快なセックスを見てしまった結果・・・・・・・・・

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投稿者:TonTon さん

体験談タイトル:早漏の夫の弟の巨根とセックステクに溺れた結果

私は28才、婚活パーティで知り合った主人と結婚しました。
主人の家は野菜農家です。
義理の両親、主人、そして義理の弟と5人で暮らしています。

付き合ってあまり時間かけずに結婚しました。
それは主人の優しさが本物、思いやりに溢れた人だと信頼できたからです。
なので、エッチの回数も重ねないで結婚しました。

私はそれまでに2人の人と経験しましたが、エッチではあまり感じず、主人としても同じようにあまり感じませんでした。
主人が早くイッて、終わってくれて楽だ、とさえ思っていました。

主人は35才、落ち着きがあってしっかりした人です。
義理の弟のユウタさんは私と同い年の28才。
元ヤンキーと自分でも言っているようにやんちゃな性格の人でした。
でも、話しが面白く、明るくて、いつも家族の中心的な存在でした。

私にもよく馴染んでくれて、冗談を言って笑わせてくれました。
私もユウタさんには好感を持っていました。
2人っきりになるとエッチな冗談も言ってきました。

「あ~あ、俺もお義姉さんみたいなオッパイ大きい嫁さん欲しいな」
「アハハ、もう、エッチなこと言わないで」
ユウタさんからそんなこと言われても、いやらしい感じがしないのが不思議でした。

ユウタさんは普段はアルバイトで外に働きに行っていますが、収穫期には家の仕事を手伝います。
収穫期になり、義父は農協の推薦でインターンの女子学生を引き受けました。

その子は農業大学校に通う21才の可愛い子でした。
名前をコユキちゃんと言い、よく働くし、よく笑う子でした。

義父はコユキちゃんをとても気に入り、週末には夕食に招待して一緒に食事をするのが慣習になりました。

義父はコユキちゃんにお酌してもらって、いつも上機嫌でした。
コユキちゃんもお酒を飲むので、泊まっていくのもいつものことになりました。

インターンの受け入れ期間は3ヶ月でした。
でも、その期間を過ぎてもコユキちゃんを呼んで、よく一緒に食事しました。

コユキちゃんも私達によく馴染んで、楽しそうに会話していました。
その日もコユキちゃんは泊まって行きました。

私達の寝室は2階にあります。
ユウタさんの部屋は1階の西側の奥、納戸の隣でした。
夜中、私は寝付けなくて納戸にしまってある趣味の手芸の本を取りに下の階に降りました。

家族を起こさないように静かに歩き、音をたてないように納戸のドアを開けて中に入りました。
すると隣のユウタさんの部屋から女の人のアノ時の声が聞こえて来ました。
ヒソヒソ声のように小さな声でしたが、はっきり聞こえました。

「ぁあん、もうダメ、あん、す、すごい~」
コユキちゃんの声でした。

私は驚いてその場に立ちすくんでしまいました。
ユウタさんとコユキちゃんがエッチしてる…

「ぁあ~、イッちゃう~、またイッちゃう~」
「ほら、イケよ」
ベッドの軋む音も聞こえました。

「えっ、まだするの?」
「俺はイッてないだろ」
「あっ、ぁ~ん、すごい、ユウタさん、あ~」
「声押さえろよ、強く突くからな」

ベッドの軋む音がしばらく聞こえました。
コユキちゃんの呻くような声も聞こえました。

「あ~、ダメ~、イッ、イ、イク~、ぁあ~」

そして静かになりました。
私は全身の力が抜けてその場に膝をついてしゃがんでしまいました。

あんな激しくて長い時間のエッチは経験したことがありません。
まして、あんな風に男性にイカされたこともなかったからです。

正直に言って、時々お風呂とかでオナニーをしています。
生理前とか体が火照るような時だけです。

クリトリスを触って、自分でしてイキます。
ああ、同じ兄弟でも違うんだな、ユウタさんはセックスの強い人なんだな、と思いました。

いつまでも納戸にいる訳にもいかず、立ち上がろうとして、私は本を床に落としてしまいました。
するとユウタさんが部屋から出て来て、納戸にいるところを見つけられてしまいました。

ユウタさんは裸にトランクスの下着だけを着ていました。
私を見下ろして驚いていましたが、何も言わず、クルッと背を向けて自分の部屋に戻って行きました。

「何でもなかったよ、何かが落ちたんだろ」
ユウタさんの声が聞こえて、私は忍び足で自分の部屋に戻りました。

ああ、明日からどうしよう…
どんな顔したらいいのだろう…
でも、あのセックスの激しさって…

隣のベッドで寝ている主人の寝息を聞きながら、私の妄想は膨らむばかりでした。
自然と自分のアソコを触っていました。
眠りについたのは朝方になってからでした。

翌朝、いつもの時間に起きて朝食の用意を義母としました。
後からコユキちゃんも起きて来て、食事の準備を手伝ってくれました。

食事の準備が終わり、義父と主人もテーブルに着きました。
ユウタさんは来ませんでした。

以前から時々ユウタさんは寝坊していたので、私は胸を撫で下ろしました。
合わせる顔がなかったからです。

食事が終わって義父が言いました。

「これから品評会と懇親会があるけと、コユキちゃんも行くか?」
「えっ、いいんですか?行きます」
義母が言いました。
「今年は私も行くわ」

私は言いました。
「私は残ります。片付けもあるし、ユウタさんもまだ起きて来ないし」
「悪いわね、じゃ、お願いするわね」

家族が出掛けた後、ユウタさんが起きて来ました。
「あれ、みんなは?」
「今日は品評会で」
「あっ、そうだった、コユキちゃんも一緒?」
「ええ、みんなで懇親会まで行くそうです」

私は恥ずかしくて、ユウタさんの目を見ないで会話しました。
ユウタさんは昨夜のことを話さずに1人で朝食を食べました。

ユウタさんの使った食器を洗っていて、後ろからユウタさんが言いました。

「お義姉さん、いつも納戸で聞いていたの?」
「えっ、昨日、たまたま…」
「そう、でも、俺とコユキのことは俺からみんなの前でちゃんと話すから」
「そ、そうして下さい、私は誰にも喋りませんから」

私はいきなり両肩をつかまれて、ユウタさんと向き合いました。
「で、お義姉さん、聞いててどうだった?」

ユウタさんはいつも冗談を言う時のように、ニタッと笑って聞いてきました。

「どうって、すごいのね、ユウタさんは」
「アニキと違うだろ」
「えっ、何で?」
「アニキは早くイッちゃうんだろ」

「どうして、そんなこと?」
「アニキの元カノから聞いたことがあってさ、アッチが早くってつまんないって」
「義姉さんも満足させてもらってないんだろ」
そう言うとユウタさんは私を抱きしめました。

「や、止めて下さい」
「懇親会まで出るんなら、夕方まで誰も帰って来ないよ、お義姉さんを満足させてあげるよ」

私は本当にいけないことだと思い、懸命にユウタさんの腕から逃れようとしました。
でも、両手で頬を挟まれ、無理矢理口に舌を入れられました。

私は体の力が抜けてしまいました。
ユウタさんの強い男の力からはどうしても逃げ出せないと思ってしまいました。

「好きだったんたよ、お義姉さん」
「お願い、止めて、困るから」
「好きだ、お義姉さん」

私はユウタさんの舌を受け入れました。
ユウタさんに舌を吸われて、頭の中が真っ白になりました。

「お義姉さん」
ユウタさんは私の舌を吸いながら、私の胸を揉み、私のスカートをめくると下着の中に手を入れて来ました。

「すごい濡れてるよ、お義姉さん」
ユウタさんに1番敏感なクリトリスを探られ、指先でクルクルと触られました。

「あっ、あ~、ユウタさん、あっ、ダメッ」
「これ、感じるんだね」

主人とは違う触り方で快感が体を突き抜けました。
「あ~、ユウタさん、ダメ、イッちゃう~」
足がガクガクして立っていられなくて、私はユウタさんにしがみつきました。

「俺の部屋に行こう」
手を引かれてユウタさんの部屋に連れて行かれました。
もはや私は抵抗する気力を無くしていました。

そしてベッドに倒され、パンティを脱がされました。
ユウタさんも焦るようにズボンと下着を脱ぐと、私に馬乗りになり、私の顔の上に男性のアレを差し出しました。

「ほら、お義姉さん、よく見て、これが俺のチンポだよ」

私は驚きました。
主人のモノよりずっと大きかったのです。

「これで感じさせてあげるよ」
ユウタさんはそう言うと態勢を変えて、私の足を開きました。

「入れるよ」
私はもうユウタさんの言いなりでした。
ユウタさんのアレがグググッと入ってきて、思わず声を上げてしまいました。

「ぁあああ~~~~」

ユウタさんは私に覆いかぶさり、私はユウタさんの体の重みを感じながら、声を上げました。
「ぁああ~~、ユウタさん、ああああ~」

内臓まで壊されるんじゃないかと思うくらい、ユウタさんに強く突かれ続けました。
主人ならとっくに終わっているセックスです。
ユウタさんに突かれ続けて、私は理性を失いました。

「あぁあ~、ユウタさん、いい、いい~」
「いいか?」
「いい~、ぁああ~~、いいの~、ぁあ~~」

そして私は初めてセックスでイキました。
子宮が痙攣して止まりませんでした。
その感覚はオナニーでイクのとは全く違いました。

「お義姉さん、綺麗だよ」
そう言われキスされて、私は自分から舌を出して、ユウタさんの舌を無我夢中で吸いました。

「お義姉さんみたいな綺麗な人、アニキにはもったいないと思っていたよ、裸になってお義姉さんの体、全部見せて欲しい」

ユウタさんのアレが入ったままで、ユウタさんに上の服を脱がされました。
「ああ~、お義姉さん」
ブラを外した私の乳首にユウタさんが吸いつきました。

私はユウタさんを抱きしめました。
「あ~、ユウタさん、私を好きにして」

ユウタさんがアレを私から抜いて、体を離しました。
「後ろからいい?」
「ええ」

私は言われた通り、ベッドの上で四つん這いの格好でお尻を上げました。
ユウタさんに後ろからまた強く突かれて、私はまたすぐイッてしまいました。
「ぁあ~、すごい、あ~、イクッ、イク~」

そして、ユウタさんは私をもう一度仰向けに寝かせました。
また私の足を開いて挿入して来ました。
私はもう何も考えられずに、ただユウタさんに突かれ続け、感じ続け、声を上げ続けました。

「ぁあ~、いい~、ユウタさん、いい~」
「お義姉さん、俺もイクよ、う~、イクッ」
「あ~、ユウタさん、イッて~、あ~、イク」

ユウタさんは私の中に射精しました。
膣の中でビクンビクンと射精するユウタさんのアレを感じながら、同時に私もイキました。

そのセックスの一体感は、今でにはない最高の感覚でした。
頭はボンヤリとしていましたが、ユウタさんに言いました。

「中でイッたの?困るわ」
ユウタさんは私の目をジッと見て言いました。

「でも、良かったでしょ?」
「うん、良かった、でも、中は困る」
中で出されても、その気持ち良さに私は怒れませんでした。

それからの私はユウタさんとのセックスに夢中ななりました。
昼間、ユウタさんに求められて、家族の目を盗み、農機具小屋の中でフェラもしました。

男性の精液を初めて口の中に出されました。
そして「飲んで」と言われて、私は言われた通りにユウタさんの精液を飲み込みました。

ユウタさんが喜んでくれるのなら、何でもしたいとさえ思うようになりました。

でも、ユウタさんはコユキちゃんと付き合っている、と家族に話しました。
誰も反対せず、コユキちゃんの卒業を待って結婚の話しも進みました。

そして当然ですが、週末にコユキちゃんが来ると、ユウタさんはコユキちゃんともセックスするのです。

私は嫉妬で気が狂いそうになりながらも、コユキちゃんが帰ると、夜中にユウタさんの部屋に通ったのでした。

そして、むしゃぶりつくようにユウタさんのアレを咥えて、ユウタさんに抱かれました。

「う~、やっぱり、中でイキたい、イクぜ」
「ぁあん、ダ、ダメよ、ぁあ~、イク~」
同時にイク、その一体感欲しさに私は中でイクことを許すようになってしまいました。

終わってユウタさんに抱き寄せられて言いました。
「ねぇ、やっぱり、中は困るわ、妊娠しちゃったらどうするの?」
「お義姉さん、俺とアニキの血液型は同じだよ、俺の子を産めばいい、って言うか産んで欲しい」

「えっ、そんなこと無理に決まってるでしよ、それに主人とは最近してないし」
「お義姉さん、よく聞いて、俺とヤッたら、たまにでいいから、アニキともヤルんだ、そうすれば分からないだろ」
「そんなこと出来ないわ」

「じゃ、もうお義姉さんとはヤレないけど、それでもいいの?」
「えっ、そんな、イヤよ、そんなの」
「だろ、俺とお義姉さんの関係は永遠だよ、だから、俺の言うこと聞いて欲しい」

私はユウタさんに言われた通り、わざと安全日に自分から主人を求めました。
「赤ちゃんが欲しい」と言い、中に出してもらうようにしました。

主人は相変わらず早くイキました。
「イッて、出して、中に、ぁあ~」

私は思いました。
コユキちゃんとの結婚が決まり、ユウタさんの気持ちをつなぎ留めるにはユウタさんの子供を産むしかない…

そして、排卵日近くには必ずユウタさんとセックスするようにしました。
「出して、いっぱい出して、ぁあ~、イク~」

数カ月後、私は妊娠しました。
「本当に俺の子か?」
「そうよ、ユウタさんに言われた通り、主人とはたまに安全日にしかしてないから」
「そうか、嬉しいよ、お義姉さん」

「喜んでくれるのね」
「当たり前だろ、自分の子が生まれるんだ」
「良かった、私も嬉しいの、ユウタさんの子を妊娠できて」

主人にも妊娠を伝えました。
主人は大喜びし、義理の両親もとても喜んでくれました。
私は申し訳ないと思いながらも、この子の出生の秘密だけは守り通そうと決意しました。

私が順調に臨月を迎える頃、ユウタさんはコユキちゃんと結婚式を挙げました。
しかも、コユキちゃんは妊娠3ヶ月でした。

それから1年が過ぎました。
別居しているユウタさんとコユキちゃんが赤ちゃんを連れて遊びに来ました。
ベランダにコユキちゃんと並んで、それぞれの子供を抱いて座りました。

ユウタさんが近づいて来ました。
「こうしてるといい光景だな、2人とも、子供産んで綺麗になったんじゃない?」
「もう、あなたったら、口が軽いんだから」

コユキちゃんが言いました。
「そうよ、ユウタさん、口が上手過ぎよ」
私も言いました。

そしてコユキちゃんと顔を見合わせて笑いました。
そんな私達をユウタさんはニコニコして見ていました。
その時、私はこれで良かったんだ、これが私の幸せなんだと思いました。

ユウタさんとはいつもSNSでやり取りしていました。
(今度、いつ逢える?)
(今、生理中だから、来週火曜なら大丈夫かも)
(分かった、後で逢える時間教えて)
(うん、早めにメッセするね)

(ありがとう、愛してるよ)
(私も愛してる、またいっぱいイカせてね)
(もちろん、いっぱい突いてあげる、そのかわりフェラもよろしく)
(は~い、楽しみにしてるね)

その時、何故か私はいつものようにメッセをすぐに削除しませんでした。
子供が泣き出したからだと思います。
そして、削除しなかったことをすごく後悔しました。

「おい、ユウタとどういう関係だ?」
主人が私のスマホを盗み見したのです…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
お後がよろしいようで・・・

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