15年ズリネタだった会社のマドンナに満員の映画館で中出し・・・・・・・・

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投稿者:タケシ くん(男性・40代)
タイトル:15年間ズリネタだった女と再会し…。

15年ほど前、私が勤めていた会社はスポーツが盛んで、軟式テニス部もあった。
男女合わせて部員が6名、部というより同好会的な扱いだった。

最年少部員の奈美は超絶美少女。
高校時代は地方の美少女コンテストで最終選考にまで残ったらしく、アイドルにいてもおかしくないほどの美少女。
私のどストライクな顔。
顔写真だけでオナニーできる美貌。

私は部活動があるときは、必ず写真を撮った。
表向きは交流を深めるということで、各自に写真を配っていたが、真の理由は奈美だ。
いろんな角度から奈美の写真を撮り、それをネタにオナニーをしていた。

年に一度の町内体育大会には必ずエントリーした。
そこで、大会に敬意を表すという理由で、部長の私は全員に正装、つまりテニスウエアの着用を指示。

ズリネタである奈美も、短いスカートにフリルがついたアンダースコート、通称テニスパンティを履いて参加した。
私は試合の模様を記録する名目で、延々と奈美のテニスパンティ姿を録画した。

15年経った今も、それらの写真や動画で私はオナニーをしている。
特にテニスパンティ動画はスマホにも落とし、仕事中でもムラムラした時はそれでヌイている。

奈美は付き合っていた彼氏と結婚し、私も色々あってその仕事はやめた。
15年の歳月が流れたが、今でも私のナンバーワンのズリネタは奈美だ。

そんなある時、テニス部時代の部員の結婚式があり、15年ぶりに奈美と再会。
奈美は当時と比べて、10kg以上太っていた。
普通ならげんなりしてしまうが…。
奈美の美貌は相変わらずで。
人妻になり、だらしなく太ってしまったその体型が、私にはじゅうぶんエロかった。

早速、旧交を暖める意味で写真を撮り、そのままトイレに入って奈美の太った顔写真を見ながら式場のトイレで射精した。
そして私は思った。
15年間、オナニーしてきた奈美のナマのマンコに射精がしたい。

現在の仕事は社用車での営業だ。
仕事はチョロく、月の半分で予算に達している。

そこで余った時間、私は奈美の家の前で張込みを続けた。
もう完全にストーカーだ。
その事実がさらに私を興奮させた。

いろんなことがわかってきた。
いわゆるできちゃった結婚で、奈美の旦那は浮気性、離婚しないのは今年中学になった娘のため。
ゴミの日の曜日は早朝から奈美のマンションの前で待ち、旦那が出勤前に出すゴミをこっそりと回収。

まれに、ゴミから生理用ナプキンなどが出てくれば、その日は一日中、経血まみれのナプキンを舐め、匂いを嗅ぎ、チンコに擦り付けながら10発近く射精した。
また、奈美のパンティがゴミから出てきたこともあった。

その日はそのパンティを履いて終日、仕事をした。
その日は歩いているだけで射精した。

いろんなことがわかってきた。
彼女は専業主婦で、娘も高校生になり、暇を持て余していた。
スポーツクラブにも入会していたが、ほとんど通っていない。

拾い集めたゴミから、次の金曜日は奈美の旦那は出張で不在、奈美の娘もクラブの合宿で不在であることがわかった。
チャンスだ。

火曜日。
私は偶然を装って、買い物に出た波に、社用車から声をかけた。

「奈美ちゃん、久しぶり!」
「たけしクン!何してるの?」
「営業で回ってたんだ。奈美ちゃんは?」
「お買い物に行こうと思って」

「そうだ、奈美ちゃんイタリアンが好きだったよね?ちょっと先におしゃれな美味しいイタリアンがあるんだ、一緒にお昼食べない?」
奈美の食の好みは前から知っている。
この店にさりげなく誘えばついてくるだろうとは思っていた。

ランチを奢り、ワインも飲ませた。
酔った彼女に畳み掛ける。

「そうだ奈美ちゃん、金曜日ってヒマ?映画のチケット2枚もらって、だれ誘おうかなって思ってて」
奈美は映画にはあまり興味はない。
しかし彼女はヒマを持て余している。
全ては計算通りだった。

金曜の夜。
奈美の家は誰もいない。
彼女は誘いに乗ってきた。
その日、私はランニングウエアで車に乗り、彼女を迎えに行った。
一応、人目も気にして、最寄り駅の3駅離れた駅だ。

奈美はおしゃれをしてきていた。
ワンピースは膝上10センチ。
腋が丸見えのノースリーブだ。
その姿を接写しただけでも最高のズリネタになりそうだ。

一方の私は、ランニング用の短パンにノーズリーブのTシャツ。
短パンの裾はかなり短い。
旦那と15年、セックスしていない人妻には、かなりエロいウエアのはずだ。

「たけしクン、どうしたのその格好?」
クルマに乗り込みながら奈美が聞く。
「ランニングしてたら時間がなくなっちゃって。そのまま来ちゃった」

そう、私は直前まで約10キロのランニングをしていた。かなり汗をかいている。
中年女に男の腋汗を嗅がせる作戦だ。

そしてこの短パン。
ランニング用なので0.3ミリの極薄生地だ。
普通は男性器の形が見えないようサポーターを履く。

しかしもちろん、今の私はサポーターなど履いていない。
いつ、裾から先っぽが顔を出してもおかしくないほど短い短パンをサポーターなしで履いている。
生地の上から、サオの形ははっきりと確認できる。

膝上10センチのスカートは、シートに座れば捲れ上がり、白い太ももの半分以上が私の目に飛び込んで来た。
ペニスはすぐに反応した。
勃起したい。
ピクピクと反応し、0.3ミリの生地なのでその動きは助手席の奈美からも見えているはずだ。

私たちは他愛もない話をしながら、奈美の視線が何度も私の股間を捉えていることに、私は満足していた。
駐車場に着いたときにはペニスは半分以上が勃っていた。
奈美は必死に見ないようにしていたが、明らかに彼女の頬は紅潮していた。

その映画館は、最近はやりのシネコンの形式ではない。
昔ながらの、早い者勝ちの座席になる。
また、入れるだけ入れるので、立ち見になることもある。

その日はハリウッド映画の超大作の初日で、超満員だった。
計画通り、私はわざとちょっとだけ遅れて入った。
ドアを開けると、もう観客の背中だ。超満員だ。

私は奈美の背後に立ち、彼女の腰を支えるようにしながら、その超満員の観客たちを押しのけて進んだ。
と言っても…。
まるでラッシュ時の電車のような混雑、いやそれ以上だ。
私たちの体は完全に密着していた。

半勃ち状態のペニスを、0.3ミリの生地越しに奈美のプリプリの尻の押し付けたまま…。
立錐の余地もない人混みを、私たちはクネクネと進んだ。

あっという間にペニスはムクムクと奮い立ち、フル勃起していた。
そいつを強く、強く奈美の尻に擦り付けながら、私たちは人混みを進んだ。

奈美の顔を見る。
目を潤ませながら、うっとりとした表情で、自分の尻を蹂躙してくる私の剛直ペニスの感触を楽しんでいる。
目指す場所までまだ10メートルはある。私は奈美の腰を抱いていた両手を上にあげ、彼女の胸を掴んだ。

右手で彼女の胸を揉み、左手で彼女の股間を、押さえつけるように刺激した。
そんな姿勢で、人混みの渦の中を進んだ。

目指す場所が近づいて来た。私はさらに大胆になった。
乳房を揉んでいる手を、ノースリーブの腋から侵入させ。
ブラジャーの隙間からナマの乳房を揉んだ。

薬指が乳首を捉えた。
乳首はピンピンに勃っている。

「奈美…。乳首、ピンピンじゃないか」
奈美の耳たぶを舐めながら囁いた。
股間を刺激していた左手は、前からスカートの中に入れた。
15年間、夢にまで見た太ももを撫で回し。

パンティの隙間から指を入れた。
ザラザラした陰毛が手に触れる。
隠毛は薄い。

「イヤ…。やめて…」
全く抵抗する意思がないのに、口先だけで奈美はそう言った。
目指す場所に着いた。
映画館の、非常口横の隅だ。
そこは人口密度がどこよりも高いが、逆に全く目立たない場所だ。

私は彼女のパンティをずり下げた。
自分の膝を彼女の膝の内側に押し込み、強引に股を開かせる。
右手の中指で、もうビチョビチョに濡れているオマンコを撫で回す。

「アウっ…」
漏れ出る声を、私の唇で塞ぐ。
ずっと溜めていたヨダレを、奈美の口に流し込む。

あまりの大量のヨダレに奈美は目を見開き驚いていたが、反射的にゴクンと飲み干した。
すでにペニスは短パンの裾から放り出し、まくりあげた奈美のナマ尻の肉たぶを突き刺していた。

奈美のパンティはTバックだった。
Tバックにミニスカ。
奈美も最初から期待していたのだ。

「奈美、ずっとキミでオナニーしてして来たんだ。テニス部の写真や動画は全部キミだけを映したくて撮ってた。今でもあの写真でオナってる」

「知ってた…。たけしクンがわたしをオカズにしてるって…。わたしをローアングルで撮って、テニスのパンティ、映してたもん…」

「奈美も、私でオナニーしてたんだろ?」

奈美はこの問いに無言だった。
そこでクリトリスを強く摘まんで、コリコリとコネくった。

この刺激に奈美はまた声を出しそうになった。
クリトリスのコネくりを続けながら私は質問を繰り返した。

「奈美も、私でオナニーしてたんだろ?」
奈美は性感の喘ぎ声を出さぬよう、自分の手のひらで口を押さえつけながら、何度もうなづいた。

「娘が出来た夜…。旦那に抱かれながら、たけしクンに抱かれてる夢みてた…。たけしクンとセックスしてるって思いながら抱かれたらあんな男でもイケた…」

もう我慢できなかった。
私は背後から、奈美のおマンコにペニスを挿入した。

「たけしクン、ゴムは?ゴムは?」
夢にまで見た、奈美のナマのマンコ。
生暖かい柔肉が、強い圧力で私のペニスを圧してくる。

「ゴムなんかしない。15年、溜めに溜めた私の精液を、奈美の卵子にぶっかけたい」
「お願い、やめて、中出しだけはやめて」
奈美はそう言いながらも、尻を突き出し、より自分の性感を強く感じる部分に私のペニスを誘導していた。

私は知っていた。
奈美のゴミをリサーチした結果、今日が彼女の危険日ではないことを。
だから思う存分、中出しするつもりだ。

「お前の卵子を。お前の卵を、直接犯したい。お前の白く、美しい卵子に、私の邪悪な精子をダイレクトにぶっかけて、お前をイカしたい」

私はピストンを続けた。奈美の口を吸い、奈美のヨダレを吸引し、奈美の首筋を舐めまわし、乳房を揉み、乳首をいじり回した。
奈美のスカートがまくれ、白い尻の双丘が目の前に飛び込んで来た。

「ウッ…。ウンっ!ウン、ウン、ウンッ!」
奈美の尻が目に入った瞬間、射精してしまった。
大量の精液が奈美の卵巣へとほとばしった。
ペニスがちぎれるかと思うほどの激痛に似た性感が先っぽを貫き、私の前身が性感で痺れた。

それでもペニスは奈美のオマンコの中でますます剛直を増し、私は射精しながらもオマンコのピストンを続けた。
こうして私たちは映画が終わるまで、何度も何度も奈美のオマンコに精子を送り込んだ。
私は3度、射精し、奈美も3度、イッた。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
結構ヤバめなことしてますね・・・

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