【キチ兄】賞6だけどまだ何も知らない妹がお風呂に入ってきた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

僕が中2の夏休みの時の話です。
当時、僕には小6のかすみという妹がいました。
自分で言うのも変ですが、妹は結構可愛い顔をしています。
キレイというか可愛い感じです。

僕はサッカー部に入っていたのですが、ほぼ毎日部活で休みなんてほとんどありませんでした。
休みはお盆休みの一週間だけで、それ以外は部活に励んでいました。
一方かすみは毎日休みで羨ましいw
一週間に一回くらい友人とプールに行ったりしていたらしいですが、それ以外はほぼ毎日家にいました。

ちなみに母親は僕が小2の頃に離婚して、以来女手一つで育ててくれました。
なので毎日帰りは遅いです(感謝しています・・・)。
久々の休みなので友人と、なんかして遊ぼうとなったのですが、結局サッカーして遊びましたw
僕たちの場合、遊びじゃなくてマジになっちゃうんですけどww

11時~3時くらいまで昼食もとらずにずっとサッカーしてました。
その後、みんなは塾やなんやで帰ってしまって、結局そこで解散することになりました。
汗だくで家に帰ると、かすみはソファーに寝転んで昼寝していました。

(寝顔可愛いな・・・)
そんな事を思いながらお風呂に入ることにしました。
体も洗い終わって、風呂に浸かっていると、いきなり妹が全裸で入ってきたのです。
ちょっと嬉しいけど、正直びっくり。

僕「何やってんだよ・・・さっきまで寝てたろ・・・」
かすみ「お兄ちゃんが帰って来た時に起きたんだぁー。なんか私のことジロジロ見てたでしょーw」
(気付かれてたか・・・)


僕「それはそうと、何勝手に入ってきてんだよ!出ろ!」
かすみ「いいじゃーん、小1くらいから一緒に入ってないし、久々に!ね!」
かすみの裸が見れるのがちょっと嬉しかったのでOKしました。

かすみは当時141cmと小柄で、胸も全然発育していません。
かすみが体を洗っていると、ちょうどかすみのマンコが目線の位置くらいにありました。
まだツルツルで産毛もありませんでした。

かすみのあそこに釘付けになっていると・・・。
かすみ「お兄ちゃんどこ見てんの?へんたぁ~い」
僕「別に・・・見てなんかねーよ・・・お前のなんか見てどうすんだよ・・・」
かすみ「まぁー別にお兄ちゃんなら見られてもいいけどねーw」
その発言に驚きました。

もうのぼせそうで出たかったのですが、かすみの裸をもっと見たかったので我慢しました。
かすみは体を洗い終わると、「ねーねー、入ってもいーい?」と言ってきたので素直にOKしました。
僕の家の浴槽はそんなに広くないので中はぎゅうぎゅうでした。

かすみと体が触れ合い、だんだん興奮してきました。
しばらくすると、あそこが勃起してきちゃいました。
(これはやばい・・・)

かすみ「お兄ちゃんのおちんちん当たってるぅーw」
かすみの口からおちんちんという言葉が出たことに、さらに興奮しました。
「あっ、ごめん・・・」と言うと、かすみは「お兄ちゃん、おちんちん大きくなってるぅーwwどーしたのー?w」と言ってきたのです。

かすみは結構純粋だったので、エッチな事とかは興味が無かったと思います。
なので勃起とはどういうものなのかは知らなかったと思います。
僕はもう我慢出来ませんでした。

僕「お兄ちゃんのおちんちん、触ってみない?」
かすみ「えっ?なんで?」
僕「いいから!」

僕はかすみを立たせ、無理矢理かすみの手を僕のあそこに持って行きました。
かすみは戸惑っていました。
かすみ「お兄ちゃん、いきなりどーしたの?」
僕「いいから、触って」
かすみ「なんか、硬い・・・w」

かすみはそれから2~3分触ってくれました。
金玉を揉んだりペニスを摘んだり。
僕「今度は、舐めてくれない?」
かすみ「え?舐めるの?良いの?そんなことして」
僕「いいから!」

かすみは素直にやってくれました。
最初はぺろぺろ先の方を舐めるだけでしたが、「咥えて」と言うと、やってくれました。
すごく気持ちよかったです。
しばらくして僕はイキそうになりました。

僕「やばい・・・出ちゃう・・・」
かすみ「何が出るの?おしっこ?」
その瞬間、かすみに顔射してしまいました。

かすみ「なにこれ?なんか臭ぁーい」
僕「ごめん、今、流すから」
シャワーで流してあげました。

流し終わって、「今度はかすみのあそこ見してよ」と言うと、素直に「いいよ!」って言ってくれました。
風呂場を出て、脱衣所で見せてもらうことにしました。
脱衣所の椅子に座らせ、股を開かせました。

かすみ「こう?」
僕「うん」
僕はじっくりとかすみのあそこを眺めました。
「触ってもいい?」と聞くと、「恥ずかしいけどいいよ」って言ってくれました。

かすみのクリを触り、中に指を少し入れてみました。
かすみ「いたっ!」
僕「ごめん痛かった?」
かすみ「大丈夫。・・・お兄ちゃん、なんか、気持ちいい・・・」

僕はもう我慢できなくなり、クンニをしてしまいました。
我慢汁でいっぱいでとても美味しかったです。
そしたら母が帰って来てしまいました。
僕たちは慌てて着替え、リビングに戻りました。

夕食が終わり、部屋に行き、ベッドでゴロゴロしていると妹が入ってきました。
かすみ「お兄ちゃん、また、やろうね」
僕「うん!」
それから4~5回やりました。

今は僕が大学受験で忙しいので全然してません。
中2の頃の妹との思い出でした。

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コメント
  1. 1. 髭の構成作家  

    最初の2行読むだけで、これがコピペか、
    アレンジ模倣だと理解る。
    「当時」ってのは要らない。その後別れ
    別れになった場合は、いるが。

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