【輪姦】処女のまま結婚を控えた私が少年たちにレイプされてしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

私は29才、都内で一人暮らしをしていました。
仕事はフリーの翻訳ライター。
出版社から仕事の注文メールが来て、翻訳してメールで返送します。
なので、あまり外出せず賃貸マンションの自室で仕事が出来るので、私にとってとてもいい仕事でした。

私は幼い頃から、あまり人付き合いが得意ではありませんでした。
極度の内気で男性経験もありませんでした。

両親は脱サラして電車で2時間ほどの郊外で暮らしています。
父は畑作り、母は農家レストランの開業に向けて頑張っていました。

仕事柄、都会から離れていてもパソコンがあれば仕事が出来るので、ゆくゆくは両親の仕事を手伝いながら、自分の仕事が出来ればいいなと思っていました。

母は何かにつけ積極的なタイプで、母にお見合いさせられたのが、半年前くらいでした。
その相手は両親の家の近所の農家の跡取りで、東京での仕事を辞めて実家に帰って来た人でした。

戸惑いながら会って見ると、爽やかな笑顔で、学生時代柔道をしていたと言っていましたが、スマートな体型で、穏やかな性格の人でした。
真面目で、実直そうな人でしたので、半年ほどお付き合いをして、結婚を決めました。
私にとって初めての恋でした。


その人とはキスまではしました。
でもそれ以上のことは求めて来ませんでした。
そういう真面目なところに私はとても惹かれました。

その日、私は仕事が一段落したので、両親の家に行きました。
彼も来て、4人で楽しく夕食を摂りました。
帰り際、彼を停めた車まで送りました。

「マイさん」
彼が私を抱きしめ、キスしてきました。
私は彼に任せてキスに応じました。

彼が私を抱きしめたまま、言いました。
「必ず僕が幸せにします」
「はい」
私は涙が出そうになるくらい、嬉しい気持ちでいっぱいになりました。

「11月の結婚まで色々準備進めましょう」
そう言って彼は車に乗って帰って行きました。
夜空を見上げると夏にしては明るい月が昇っていました。

その夜、私は何故かなかなか眠りにつけず、1人で夜の散歩に出かけました。
父の畑の横を過ぎて、少し離れた小高い堤防に立って、気持ちいい夜風を胸いっぱいに吸い込んで、夜空の月を見上げていました。

しばらくして数人の少年が乗った自転車が私の前を通り過ぎて、止まりました。
いかにも素行の悪そうな少年達でした。
その中の1人の少年が歩いて私に近づいて来て、言いました。

「あの~、ちょっと聞きたいんだけど」
「何ですか?」
そう答えた瞬間、その少年が私のお腹にパンチして来ました。
私は息が出来なくなるくらい苦しくなってうずくまりました。

他の少年達も近づいて来たようでした。
「あんただろ、金払えばヤラしてくれる女って」
「な、何言ってるの」
そう答えるのが精一杯でした。

「おい、お前ら、足持て」
「女の口塞げ」
そんな声が聞こえて、私はあっと言う間に河原の草むらまで運ばれて、投げ出されるように寝かされました。

「ちょ、ちょっと、何するの」
少年とは言え、男の力で両手両足を1人づつに押さえられ、私は身動き出来ませんでした。
多分リーダー格の一番体の大きい少年が私に馬乗りになりました。

「俺達、金ね~から、タダでヤラせてもらうからな」
「ちょっと待って、何言っるの」
私はその少年に頬を平手打ちされました。
「口も押さえとけ」

左手を押さえていた少年が私の口も塞ぎました。
私の上に乗った少年が私のTシャツをめくり、ブラジャーをずり上げました。
「おい、この女、デカイオッパイしてるぜ」

そう言って私の胸を乱暴に揉むと、体を離して、ロングスカートもめくり上げ、パンティを引裂きました。
「俺が先にやるからな、よく見とけ」

別の少年が言いました。
「中に出すなよ、汚ね~から」
「おう、分かってる」

その少年が挿入して来ました。
下半身にキリキリとした痛みが走りました。
私は口を押さえられながら、泣きました。
初めてのことがこんな風になるなんて…

「お~、キツイマンコだぜ」
そう言いながら、その少年に突かれ続けて、その少年は私の下腹に射精したと思います。
温かい液体がかかったような気がしたからです。

次々と少年達に犯され、最後に一番幼そうな少年が挿入して来ました。
その少年だけは私に覆いかぶさって来ました。

「おい、尻をもっと振るんだよ」
「違うよ、腰を使うんだよ」
「そう、上手じゃね~か」
囃し立てられて、その少年は早く強く突いて来ました。
私は急に体の奥が痺れる感覚を覚えて、声を上げてしまいました。

「女、やっと感じて来たみたいだぜ、手をどけてみろ」
最後の少年の荒い息を首筋に感じながら、
私は自然に出てしまう声を抑えられませんでした。
「あっ、あん、あっ、あ~~」
少年に突かれる度に声が出てしまいました。

「お前、初めてにしては長持ちするな」
リーダー格の少年が私の顔を押さえて、ペニスを無理矢理私の口に入れて来ました。
それが苦しくて、私は呻きました。
「うっ、うぐ~~~」

その時、挿入していた少年が言いました。
「外に出すのか」
「お前、最後だから中に出していいぜ」
少年の誰かがそう言いました。

その少年は私を激しく突き、「うっう~」と叫けび、私の中に射精して私の体から離れました。
そして、ペニスを私の口に入れていた少年がペニスを口から抜いて、私の顔に精液をかけました。

手足を開放されましたが、私は起き上がることも、動くことさえ出来ませんでした。
「誰にも喋んなよ」

そう言って少年達はその場を立ち去りました。
私は力を振り絞って起き上がり、顔や体に付いた精液をスカートの端で拭きました。

それからどうやって帰ったのか覚えていません。
はっきり自分の身に起こったことを理解したのはシャワーを頭から浴びていた時でした。

ひとしきり泣いて、シャワーを止めて、鏡に映った体を見ると、あちこちに痣や擦り傷が出来ていました。
強く握られていた手首は青痣になっていて、叩かれた目の脇にも小さな青痣がありました。

ベッドに横になり考えました。
この顔を見たら親は驚くだろう…
親や彼にどう言っていいか分からない…
あの子達は多分この町の子だろう…
もう会いたくないし、見たくもない…
とにかく誰にも言わずに帰ろう…

次の朝、夜明け前にメモを置き、昨日着ていた汚れた服をカバンに詰めて、家を抜け出して始発で帰りました。
「仕事を思い出したので戻ります」

自分の部屋に戻ると彼からメールが来ていました。
「急に戻られたと聞きました。何かありましたか?」

そして、母がしつこく携帯に電話かけて来たので、電話に出ました。
「あら、あんた、どうしたの?急に帰っちゃって、みんな心配してたわよ、今日はほら、あっちのお家のみなさんと…」
私を責めるような母の言葉が途切れることなく続きました。
私は母の言葉を遮って言いました。
「もう、ほっといて、私のことは」
電話を切って、電源をoffにして、ベッドで布団を被って泣きました。

私は思いました。
怖くてもうあの町に戻れない…
あの町で、しかも家の近所であんなことが起きて、もし、周囲に知れたら両親や彼の家に迷惑がかかる…
警察には訴えられない…
私さえ黙っていれば…
私さえ我慢すればいい…

月明かりに浮かぶ少年達のにやけた顔…
私を汚いものでも見るようなリーダー格の少年の侮蔑したような笑い顔…

もう立ち直れないと思いました。
結婚寸前でレイプなんて、もうどうしたらいいか分かりませんでした。

そして昼前、ドアのチャイムが鳴りました。
「僕です、いらっしゃったら、ドア開けて下さい、会って下さい」

彼の声がしました。
彼に申し訳無さ過ぎて涙が出ました。
「開けて下さい。話をしましょう」

「ごめんなさい、今は会えません」
ドア越しに言いました。
「マイさん、教えて下さい、どうしてですか?マイさん」

私の顔にはまだ痣が残っていたし、彼には悪いと思いながらも、彼に会うことをためらっていました。

「何があったのか分かりませんが、何があっても僕はそれを受け止めます。だからお願いです、会って話を聞かせて下さい、マイさん」

私はドアのチェーンと鍵を外して、ドアを少しだけ開けました。
彼が部屋に飛び込んて来ました。
そして私の顔を見るなりハッとして言いました。
「ひどいことがあったんですね」

私はその場にしゃがみ込んで泣きました。
「ごめんなさい、私、私…」
彼は私に優しく手を添えて、立ち上がらせて、私をキッチンのテーブルの椅子に座らせました。
そしてその向かいの椅子に腰掛けると言いました。
「落ち着いて下さい。無理にとは言いません。でも、話せたら何でも話して下さい。何でも受け止めますから」

彼は私が泣き止むのを待ってくれました。
私は昨日の夜、何が起きたのか、言葉に詰まりながら彼に話しました。
「マイさん、それは警察に届けるべきです」
私の話を聞いた彼は冷静に答えました。

「そうかも知れない。でも、事件になって、周囲に知られたら、もし、あなたと結婚してご両親がそれを知ったらどう思うか」

「マイさん、これは立派な犯罪で、あなたは純粋な被害者です。今の警察はプライベートにも配慮してくれます。僕には柔道関係で県警に知り合いが何人かいます。僕と一緒に被害届を出しに行きましょう」
「でも、私、怖くって」

「僕からマイさんのご両親にはマリッジブルーで気持ちが不安になっているとでも話しておきます。県警だから、とりあえず今日はその近くのホテルに部屋を取ります。僕も同じホテルの別部屋に泊まります。」
「でも~、私…」

「大丈夫です。僕に任せて下さい。何があってもあなたを守りますから」
彼の力強い言葉に促されて、両親の住む県の警察本部に行きました。
電車で戻る途中、彼は私の母や警察の友人に電話をかけてくれました。

婦人警官に事情を話し、病院の外科、婦人科で診断書をもらい、もう一度警察で刑事さんに事情を詳しく聞かれました。
その日出来ることをやって、ホテルに行った時はもう夜になっていました。
疲れ切った私はホテルの部屋のベッドに沈み込むように眠りました。

私を犯した少年達は程なく検挙されました。
5人の中の3人は現役の中学生でした。
少年達は数人の女性を強姦していて、抵抗した1人の女性はひどい暴力を受けたそうです。
私の他に被害にあった女性の証言や証拠が決め手になったようです。
後で少年達は鑑別所に送られたと聞きました。

警察では被害者の私のプライバシーはきちんと守られ、新聞とかのニュースにもならず、私は少し安心して暮らせるようになりました。

不幸中の幸いで私は妊娠しませんでした。
あの後、しばらくして生理になったからです。

翌年、予定よりは遅くなりましたが、私は全面的に信頼できる彼と結婚しました。
一緒に暮らし、優しい彼に抱かれるようになって、少しづつあの忌まわしい記憶も薄くなりました。

私は彼とのセックスでイクようになり、最近では1回のセックスで何回もイクようになりました。
その快感は私にとって彼に愛されている、何よりの心の依りどころになりました。

でも、私はそんな風にイキやすくなった自分の体を恨んでしまう時があります。
それは再びあの時を思い出してしまうからです。
体の奥が痺れるようになる初めてのイク感覚はあの少年達に犯された時だったと…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
レイプなのにええ話・・・( ;∀;)


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