【トラウマ】中学生の私が祖母のフェラシーンを見てしまった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 6 分で読めます。

中学2年の夏休み、私は1人暮らししている祖母の家に遊びに行きました。
母が上野駅まで送ってくれて、新幹線で3時間乗って、到着ホームまで祖母が迎えに来てくれるので、中学に入ってから年2回、そうして1人で祖母の家に遊びに行っていました。

祖母の車に乗って、祖母の家に着いたのは夕方でした。
1階の祖母の寝室と隣の部屋を改修工事していて、大工さんが1人働いていました。

夕食前、祖母に言われました。
「大工さんね、事情があって帰れなくなったんだって。今日だけ泊まってもらうから」
3人で夕食を食べました。
祖母は当時50才代後半、大工さんは少し若くて40才代くらいに見えました。
その大工さんは明るい人で冗談を言って祖母と私を笑わせてくれました。

私はいつも二階の部屋で寝ました。
祖母の家に行く一番の楽しみはいとこのチエちゃんと会うことでした。
早くチエちゃんと会いたいな、と思いながらその日は寝ました。

夜中、喉が乾いて一階に降ると、お風呂場の電気がつけっぱなしでした。
近づいて行くと脱衣所のドアの僅かに開いた隙間から曇りガラスに動く人影が見えました。

そして「ううう、いい、ぁ~、いい」と呻くような声が聞こえました。
その動く大きな背中の人影があの大工さんだと思った時、私は見てはいけないところを見てしまったと思いました。

足音を立てないように二階に戻りました。
心臓のドキドキが止まりませんでした。
お祖母ちゃんが大工さんとセックスしてる…
ショックで悪い夢を見たように熟睡できず、朝を迎えました。

翌朝、一階に下りて行くとその大工さんはすでに仕事を始めていました。
朝食を祖母と食べましたが、祖母の顔はまともに見られませんでした。
「どうしたの?食欲ない?お腹痛いの?」
祖母は色々聞いて来ましたが、「大丈夫」とだけ答えて、出せれた食事を残して二階に上がりました。

大好きなお祖母ちゃんがあんなことをしてるなんて…
昨日見たいやらしい光景が頭から離れませんでした。
お昼前にチエちゃんと伯母さんが私を迎えに来てくれました。
その日は伯母の家に泊まり、ずっとチエちゃんといられるのが楽しみでなりませんでした。

チエちゃんと沢山お喋りしていて、昨日のことを思い出さずに過ごせたと思います。
夜はチエちゃんと布団を並べて寝ました。
私達のお喋りは夜遅くまで続きました。
チエちゃんが言いました。

「マキちゃんには告白しちゃおっかな~」
「えっ、聞かせて、聞かせて~」
「あのさ、マキちゃんは彼氏とかいる?」
「いないよ、気になる男子はいるけど」
「私さ、高校生の彼氏できたんだ」
「え~~~っ、本当?」
「うん、実はね、キスまでしちゃった」

私は根掘り葉掘りチエちゃんに聞きました。
彼氏ってどんな人?
キスはいつ?どこで?
キスってどんな感じだった?
でさ、キスだけなの?

「うん、キスまでだよ。でもね、キスする時、彼氏のアレがお腹に当たって、それが段々強く押し付けられるようになってさ」
「アレッて、アレ?」
「うん、男子のアレ、固くなっててさ。だから、それ以上求められるかな~って」
「えっ、でさ、そうなったらどうするの?」
「分かんないけど、キスするだけでも体が熱くなってさ、それでアレが押し付けられてさ、頭がボ~ッとなるし、断われないかも」

電気を消して、布団に入って、チエちゃんの言葉を思い出していました。
男子の固くなったアレ…
お祖母ちゃんがセックスしてた…

大人はそういうことをすると知っていたし、だから自分も生まれたと頭では理解していたつもりでしたが、とにかくお祖母ちゃんがあんないやらしい声を出してセックスしていることが信じられない気持ちでいっぱいでした。

次の日、祖母の家に戻りました。
大工さんが作業する音が聞こえませんでした。
「今日は大工さん、お休みだって」
祖母に言われて、すごく安心しました。

私はそれで少しは祖母と話すことが出来たと思います。
来る前は大好きな祖母に話したいことが沢山ありました。
でも、やはりアノことが頭から離れず、1人でテレビばかり観ていました。

夜、お風呂を出て、髪を拭いていると祖母が電話で話す声が聞こえて来ました。
だって、孫が来てるんだよ…
でも、私も朝早いから…
うん、そうね、うん、うん…
静かに来てよ、絶対だよ…

私はピンと来ました。
祖母はあの大工さんと話しているんだと。
また、二階で眠れずにいました。
大工さんが今夜ここに来る、そう思うと寝ることはできませんでした。

祖母の家にはクーラーがありません。
夜は窓を開けていれば山からの涼しい夜風が入って来て、涼し過ぎるほどだからです。
ウトウトしていましたが、少し遠くで車が止まる音が聞こえました。

あっ、大工さんが来たんだ、と思いました。
昨日、チエちゃんの話しを聞いて、私も興奮していたのかも知れません。
時間を置いて勇気を出して一階に忍び足で降りました。

物音が改修中の部屋辺りから聞こえるました。
祖母の寝室はすでに新しい壁材と床材が貼られ、骨組みだけの木製のベッドが置かれているのは知っていました。

私は玄関で自分のスニーカーを取ると、台所のドアから外に出ました。
静かに歩いて、まだ外側にブルーシートが張られた改修中の部屋の前に行きました。
そしてブルーシートの隙間から中を覗きました。
人がいるような気がしましたが、暗くてよく見えませんでした。
ても、目を凝らして見るとやはり誰かが奥の寝室辺りにいるのが見えました。

その奥の寝室で突然、カメラのフラッシュがたかれました。
光に浮かんだのはひざまずいて大工さんのアレを口に入れている祖母の姿でした。
祖母は上半身裸でした。

フラッシュは数回たかれて、その度にアレを咥えたり、舌を出して舐めている恍惚とした表情の祖母の姿が浮かびました。

私は後ずさりしてその場を離れました。
見ているのが怖くなったのです。
足音に気をつけながら、台所から家に入り、靴を玄関に置いて、二階に戻りました。

それまでは夢中でしたが、はっきり気がついたのは布団を被ってからです。
そして男の人のアレを咥える祖母の姿が文字通り、フラッシュバックしてその度に涙が出ました。

大好きなお祖母ちゃんがいやらしいことをしている…
あの大工さんとお祖母ちゃんはいやらしいことをしている…
ただその言葉が頭の中をグルグルと回り続けました。

翌朝、祖母に言いました。
「私、今日帰りたい」
「えっ、どうして?」
「残っている宿題を思い出したから」
「そう、それは仕方ないわね、ママには私から連絡するから」

お昼前、祖母に送られて新幹線のホームに立ちました。
ホームまで見送りに来た祖母からお弁当を渡されました。
新幹線がホームに着き、乗車のドアが開き、私は祖母を睨んで言いました。
「お祖母ちゃん、女の人って何歳までするの?」
そして、ハッと驚いた顔になった祖母に背を向けて新幹線に乗りました。

それから祖母とは会いませんでした。
その5年後、私が大学に入って祖母は亡くなりました。
私はお葬式にも適当な理由をつけて行きませんでした。

憎んでいた訳ではありませんが、どうしても祖母を許せない気持ちは消えませんでした。
私は時々あのフラッシュバックに襲われていて、それが苦しくて、まともに祖母に会えない気がしていたからです。

私は今、33才。
そんなことがあって、セックス自体が怖くて、ずっと処女のままでした。
それを解きほぐしてくれたのは、1年前に出会い、結婚した主人です。

主人に初めて求められた時、私は中学時代に見たことを主人に話しました。
私はあのことをずっと心に閉じ込めて、誰にも話したことはありませんでした。
でも、それを乗り越えなければという思いを主人にぶつけたのです。
主人は泣き続ける私を、朝まで何もせず、ただずっと抱きしめていてくれました。

「い、いいのか」
「大丈夫、させて」
「でも、マキ…」
「いいの、したいの、してあげたいの」
結婚して一緒に暮らし始めて、私はますます優しい主人を好きになりました。

男の人のペニスを初めて口に含みました。
熱くて、固いけど弾力があって、何か別の生き物のようで、ペニスから男の人の漲るような力を感じました。

「どうすればいいの?」
一旦、主人のペニスを口から離し、主人を見上げて聞きました。
「うん、口に咥えてくれるだけで満足だから、マキのしたいようにしてくれればいいよ」
「ありがとう。よく分からないけど、もう一度するね」

主人のペニスを咥えて、歯に当てないようにだけ気をつけて、首を振りました。
「うん、いいよ、マキ、いいよ」
私は今なら祖母の気持ちが分かると思いました。
男の人の前にひざまずく女の気持ちが分かったような気がしました。

お祖母ちゃん、その人を愛していただけなんだよね…
ごめんね、あの時、ひどいこと言って…
お葬式にも行かないで…

ペニスを咥えながら、涙が自然と流れました。
主人は何も言わず、私の涙を何回も指で拭ってくれました…

 

管理人の戯言(´・ω・`)
魅力的なお祖母さんだったんですなぁ…


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