小学生からお兄ちゃんのオチンチンを咥えて綺麗にしていた結果・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

私の家は母子家庭で、母と5歳上のお兄ちゃんと暮らしています。
母が夜の仕事なので、夜はお兄ちゃんと二人でした。
お兄ちゃんは、私が小さい頃、オシメも取り替えくれていたそうです。

そして、小さい時からお風呂にも一緒に入って、体を洗ってくれていました。
そのうち大きくなってくると、お互いに体を洗うようになっていました。

小さい時にお股を洗ってくれていた時は何ともなかったのですが、いつからか気持ちが良いことに気がついて、洗ってくれるのを楽しみにしていました。

また、私もお兄ちゃんの体を洗っているうちに、ちんちんが大きくなることに気がついていました。

お互いに、一緒にお風呂に入るのを楽しみにしていたのを覚えています。
でも、私は一緒にお風呂に入るのがだんだん恥ずかしく感じてきました。

でも洗ってもらうのが待ち遠しくて、高学年になっても、私から誘ってお風呂に入っていました。
お兄ちゃんはちんちんを綺麗にするように言ってきてて、綺麗になったか確認させました。

確認のために匂いを嗅がせてきていたけど、そのうち咥えてみるように言ってきました。
綺麗に洗っていたので、咥えるのには抵抗はありませんでいた。

お兄ちゃんは一緒にお風呂に入ることをだんだん嫌がってきていましたが、綺麗になったか咥えるようになると、お兄ちゃんの方から誘ってくるようになってきたので、嬉しかったです。

お兄ちゃんも、私のお股が綺麗になったかを、舐めて確認してくれるようになりました。
恥ずかしかったので嫌がる素振りを見せていたけど、嬉しいのと気持ちが良いので黙ってされていました。

お兄ちゃんのを舐めている時、暖かいものが口の中に出て来たことがありました。
それを飲んでそのまま舐めていると、お兄ちゃんはとても喜んでくれました。
大好きなお兄ちゃんが喜んでくれたので、私も嬉しかったです。

中学生になって、お風呂には別々に入るようになったけど、お兄ちゃんが喜んでくれるので、お兄ちゃんがお風呂からあがると、綺麗になったか確認するようになりました。

でも、私のも確認して欲しかったのもあります。
だから、毎日のように確認し合って、お兄ちゃんのものを口で受け止めていました。
お兄ちゃんがお風呂に入ってなかったら口で綺麗にしてあげました。

高校生になった今は、お兄ちゃんは大学生で遠く離れたところで一人で暮らしています。
でも、たまに遊びに行って、お互いに綺麗にしあっています。

私に彼氏ができました。
体を求めてくるけど、朝は駅の障害者のトイレで、放課後は人気のないところで口で我慢してもらっています。

処女は彼氏よりも大好きなお兄ちゃんにあげたいけど、お兄ちゃんは求めてきません。
今度、お兄ちゃんの部屋で一緒にお風呂に入っても、お口でしてあげないで、絶対に私の中に入れさせようと計画しています。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
やめとけって

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