【初体験】彼女に振られた腹いせに叔母の巨乳に甘えてみた結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 7 分で読めます。

投稿者:ksack さん(男性・40代)
タイトル:彼女に振られた腹いせに叔母と初体験した非モテの俺の末路

「あ~、いい、ヒロ君、上手よ」
俺の初体験の相手は母の妹の叔母だった。
叔母は当時43才、実家の近所に住んでいた。

「あん、そう、そこ、あん、いい~」
叔母は美人なのに可哀想な人だった。
結婚して5才の男の子を病気で亡くしていた。
そのことで精神的に追い詰められて離婚。
それからずっと独身でいた。

「そう、吸って吸って、ぁあ~、いい~」
俺はその男の子の替わりのように子供の頃から叔母に溺愛されていた。
俺は子供の頃から叔母が好きだった。
何かあれば可愛がってくれる叔母に誰より先に相談していた。

「あ~、イカせて~、あっ、イッちゃう~~」
高校2年の夏、付き合っていた同学年の子に振られた。
キスまでした相手だった。
その子は別の同級生と二股をかけていた。
そいつはどちらかと言えばイケメン、はっきり言って俺はブサメンの部類だ。
「ごめんなさい、〇〇君の方が好きなの」

「イクッ、あん、いい、イ、イク~」
彼女は初キスの相手だったし、それはものすごくショックで、学校にも行きたくなくなって、もう立ち直れないと思った。
叔母に話を聞いてもらった。

「ひどいわね、その子。ヒロ君、可哀想」
叔母はうなだれてソファに座る俺の隣に来て、俺の肩を抱いた。
「俺、口惜しくって…」
叔母に打ち明けて涙が出た。


「ヒロ君、泣いていいのよ」
叔母が俺をギュッと抱きしめた。
俺も叔母に抱きついた。
「叔母さん、俺、俺…」

叔母の髪からいい匂いがした。
叔母の胸は大きい。
俺は甘えるように叔母の胸に手を置いた。
「あら、大きな赤ちゃんみたいよ」

叔母の胸を触って、自然と勃起してしまった。
緩い短パンを履いていたので目立ったのだろう。
「まぁ~、ヒロ君たら~」
「あっ、ごめんなさい、でも叔母さん…」
「フフ、ヒロ君はもう大人の男性なのね」

俺は叔母の胸を触りながら、唇にキスした。
「えっ、ヒロ君…」
「叔母さん、好きです」
「そんなヒロ君、ダメよ」

俺は力を入れて叔母を押し倒し、その柔らかく大きい胸を揉んだ。
「好きです、叔母さん」
「あっ、ちょ、ちょっと待って、ヒロ君」
「好きなんです」
「お願い、ちょっと待って」

俺は叔母から体を離した。
「ヒロ君のためなら私、何でもしてあげたい。でもこういうことは…」
「何でもしてくれるなら俺に教えて下さい」
「何を?」
「キス以上のことです。そうしないと俺、勉強もできないし、おかしくなりそうです」

叔母は長い時間じ~っと俺を見つめ、ため息をついた。
「私もダメな人ね。分かったわ、誰にも秘密に出来る?」
「はい」
「じゃ、待ってて、シャワーして来るから」

初めて見る女のアソコは何か変わった生き物みたいに思った。
「ヒロ君、そこよ、入れて」
「ここですか?」
「そうよ、そこ、来て」
足を広げた叔母のアソコにペニスが吸い込まれるように入った。
「あ~、ヒロ君、いいわ」

俺は腰を動かした。
「あん、あ~、ヒロ君、そう、あ~、いい~」
叔母は足を俺の腰に巻き付けた。
俺は夢中になって突いた。

「あ~、いいわ、ヒロ君、いい~、」
そう言うと叔母の膣がキュ~としまった。
「俺、イキそうです」
「えっ、お願い、外に出して」
「う~、イキます」

それから週に2回は叔母の家に行った。
叔母はクンニされるのが好きだった。
俺は叔母に喜んで欲しくて、舐め方や吸い方を工夫した。

「あん、そのくらいがいい、上手よ」
「こうされるのがいいんですね」
「あん、あ~、そう、いい、感じる~」

指を入れてGスポットの辺りも叔母の感じる性感帯だった。
クリトリスを吸いながら、指を使うと叔母は必ずイッた。
「あ~、気持ちいい、あ~、イ、イク~」

セックスした後のいやらしい匂いのするアソコにもクンニした。
叔母はそれをすごく喜んだ。
舌を伸ばして叔母のアソコ全体を舐めた。

「あ~、ヒロ君、優しいのね、気持ちいい」
「叔母さんに喜んで欲しいから」
「あ~、また、イッちゃうかも、吸って」
「こう?」
「そう、そう、いい、あん、イク~~~」

叔母をクンニでイカせて、始めは早漏気味だったセックスでも叔母をイカせることが出来るくらい持続力がついて、俺は自分に自信が持てた気がした。

しばらくして俺を振った子から手紙を渡された。
相談したいことがあると書いてあった。
その子とのことが完全に吹っ切れていた訳ではなかったが、手紙で指定された公園に行った。

「私、ひどいことしちゃったよね」
「もういいよ、それは」
「あのさ、もう一度友達から付き合わない?」
「ハ~ッ?アイツはどうすんだよ?」
「彼とは別れたの」
「何だよそれ」
「淋しくて、ヒロ、優しいから頼らせて」

俺は頭に来た。
馬鹿にすんなよと思った。
でもその時、暗い考えが浮かんだ。

「分かったよ、やり直そう」
「やっぱ、ヒロって優しい」
「でも、友達からじゃない、それで良かったら」
「うん、ヒロがそれで良かったら」

彼女とやり直すことは叔母には言わなかった。
そして次の日曜、デートして彼女の手を無理やり引いてラブホに入った。

「えっ、ヒロ、ここは?」
「友達からじゃないって言ったろ」
「で、でも…」
「ここまで来たんだ、とにかく部屋に入ろう」

部屋に入って彼女にキスして、強引に彼女の口に舌を入れた。
「今日のヒロ、怖い」
「大丈夫だよ、優しくするよ」
「えっ、ちょっと待って」

戸惑う彼女をベッドに押し倒した。
かぶさるように彼女の上に寝て、キスしながら胸を触った。
叔母の胸とは違って少し膨らんだ程度の胸だった。
「ヒ、ヒロ、待って、お願い」

俺は待たなかった。
彼女のスカートをめくり上げ、抵抗する彼女の手を押さえて、下着の中に手を入れた。
「あっ、ヒロ君、お願い、優しくして、あん」
「分かったよ」
アソコを触られて彼女は抵抗しなくなった。

「あん、その前にヒロの気持ち聞かせて」
「気持ちって何だよ」
「ぁあん、私を、あん、好きかどうか」
「好きに決まってるだろ」
「私も、あん、ヒロが好き~」

叔母に触るように触ったら、彼女のアソコもすごく濡れて来た。
「ぁあん、あん、ヒロ、ぁあん」

充分に濡れたなと思い、彼女の下着を脱がせた。
足を開くと彼女は手で顔を覆った。
「恥ずかしい」
ペニスを挿入された彼女は痛がらなかった。
彼女は処女ではなかった。

「あ~、ヒロ、あ~、ぁあ~」
叔母の膣よりキツイ感じだった。
腰を使いながら、この子はアイツともヤッたんだなと思った。
心の中にライバル心というか闘争心が芽生えた。
アイツより感じさせてやる!

一旦、ペニスを抜いて彼女をうつ伏せにした。
そして恥ずかしがる彼女に尻を上げさせてバックから突いた。
「あ~、あ~、すごい、ヒロ、あ~~~」
膣の奥に鬼頭をぶつける感じで突き続けた。

「あ~、あん、私、イ、イッちゃう~~」
彼女はイクとバッタリとベッドに倒れ込み、ビクンビクンと背中を痙攣させた。

彼女を抱き寄せた。
「すごい、ヒロ、こんなの初めて」
「本当か?」
「本当よ、エッチしてイクなんて初めてなの」
彼女が俺の胸に顔を擦り寄せた。
「好きよ、ヒロ」

僕は起き上がり、叔母にして上げるようにクンニした。
「えっ、ヒロ、汚いよ、あん、あ~」
彼女のアソコは叔母と違って少し酸っぱい匂いがした。
それでも僕は叔母が一番感じるやり方で、彼女のクリトリスを吸って、膣に指を入れた。

「ぁあん、ヒロ、あ~、いい~」
彼女は僕の髪をグチャグチャにするように撫でた。
「あん、いい、あ~、またイッちゃう~~」
お腹をビクビクと痙攣する彼女の足を開いて、またペニスを挿入した。

「あ~~~、ぁあ~~~」
彼女は大きな声を上げた。
「あ~~、おかしなっちゃう~」
また同じように強く突き続けた。
「あ~、もうダメ~、あ~、いい~~~」

俺もイキそうになり、素早く動いて自分で手コキしながら、彼女の口に無理やりペニスを突っ込んでたっぷり射精した。
「う~、う~」
「ティッシュか?」
苦しそうに彼女が呻いた。
「う、う~ん」

僕はティッシュをすぐに渡さなかった。
「俺の精子を飲んだらこれからも付き合う。飲まなかったら付き合いは今日で終わりにする」
そう言って彼女の目の前にティッシュを置いた。

「う、う~」
彼女はティッシュを取り、ゴホゴホと咳き込みながら、精液を出した。
「ひどい、飲めないよ~」
「じゃ、付き合いは今日で終わりにする」
「ちょっと待って、そんなひどい」

彼女は手で顔を覆って泣いた。
「ひどいことしたのはどっちだよ」
「ごめんなさい、私、ごめんなさい」
「許して欲しいか?」
「お願い、許して、ヒロ、ごめんなさい」

彼女に言った。
「分かったよ、許すよ、ただ1つ条件がある」
「何?」
「会った時は必ずセックスするからな」
「えっ、う、うん」
「生理の時はフェラしてくれ、それが条件だ」
「うん、いいけど、でも口に出されるのは…」
「口には出さない、約束する」
「うん、それならいいよ」

高校時代はその彼女とヤリまくった。
その後、俺は地元の大学、彼女は東京の大学に進学して一年後に別れた。
大学時代、その彼女と別れてからずっと1人でいた。
俺は非モテだから仕方ないと思っていた。

でも、俺にはいつでもヤラしてくれる叔母がいた。
叔母とは大学を出て社会人となった今でも関係が続いている。
「あん、ヒロ君、いい、イクッ、イク~」
「う~、俺もイキます」
「あ~、ヒロ君、いっぱい出して~」

最近はいつも叔母の中に射精する。
叔母は生理が終わっていた。
叔母がイク時のキュ~ッと締め付ける膣に中出しするのは最高に気持ちいい。

でも、さすがに普通の彼女が欲しいと思う。
彼女がいるダチとかを見ると無償に羨ましくなる。

最近、叔母が言った。
「ヒロ君はずっと私だけのヒロ君でいて」
「もちろんですよ、当たり前ですよ」

あ~あ、叔母の機嫌損ねたくね~けど、
俺って、何か情けね~。
叔母とヤルのはいいけど、
やっぱ風俗じゃなくて若い女とヤリて~~~!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
久々の投稿ありがとうございます<(_ _)>
更なるご投稿をお待ちしています。


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