【筆おろし】主婦ですが、義姉の息子の高校生男子を預かった結果・・・・・・・・

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※このエロ話は約 8 分で読めます。

投稿者:TonTon さん(女性・30代)
タイトル:30過ぎの人妻ですが、高校生とのセックスに溺れました

私は31才、専業主婦です。
結婚して3年のごく普通の主婦の私ですが、去年の夏、セックスに溺れる体験をしました。
それは3日間だけのことでしたが、本当に狂ったとしか言いようがない、してもしても足りない狂おしい時間でした。
しかも相手は主人の姉の子、当時18才の高校生です。

地方に住む義理の姉から、息子を都内の予備校の特別夏季講習に通わせたいのて、約3週間預かって貰えないかと打診がありました。
その子、洋介君は素直で礼儀正しく、可愛いらしい顔立ちで以前から好感を持っていました。

私達の住むマンションは決して広くはありませんが、荷物置き場にしている4畳程の部屋があり、片付ければ大丈夫だろうということになり、預かることになりました。

洋介君はすぐに私に打ち解けてくれました。
私達は姉弟のように仲良くなったと思います。
洋介君が可愛いくて、話すのが楽しくて、洋介君が実家に帰った後は、きっと淋しくなるだろうなと思い、洋介君がここにいる間だけでもなるべく楽しく過ごそうと思いました。

「ねぇ、今日主人の帰りが遅いの。予備校終わったら外食しない?」
朝食の後で洋介君に言いました。
「えっ、いいんですか?嬉しいです」
2人でレストランで外食しました。
私にとっても久しぶりの外食で、お洒落をしたのも、美味しいお料理も、全部良くって、本当に楽しい時間でした。

帰りに大きな公園を通りました。
公園を囲むビルの灯りが綺麗でした。
「私、兄弟いないから洋介君って年の離れた弟みたいよ。ねぇ、少し手を繋いで歩いてくれない?」
「えっ」
「いいじゃない、そんな気分なの」


洋介君がオズオズと手を握ってくれて、ゆっくり歩きながらおしゃべりをしました。
「あの~、僕は美樹さんをお姉さんと言うより年上の憧れの人だと思ってるんです」
「そうなの?でも、それは嬉しいかも。じゃ、今日だけは年下の彼氏と思おうかな」

洋介君が人気のない所で急に立ち止まり、私の手を強く引っ張り私を抱きしめました。
驚いて声の出ない私にキスして来ました。

「好きです。美樹さん」
「ちょ、ちょっと待って、それはいけない」
腕を解こうとしましたが、強く抱きしめられて離れることはできませんでした。

「美樹さんが好きになって、実は勉強もあまり進んでいないんです」
洋介君は更にギュ~っと私を抱きしめました。
「ねぇ、お願い、落ち着いて、私も洋介君が好きよ、でもそれは…」
「それは何ですか?」

その時、洋介君の下半身の固い物が私のお腹に当たっているのに気づいて、振り払うように洋介君から離れました。

その時は本当にドキドキしました。
まるで初キスの時と同じだったからです。

「それは…私も落ち着かなきゃね。洋介君の気持ちはすごく嬉しいけど、でもあなたは主人のお姉さんの息子さん、親戚だし…」
そう言うと洋介君は暗い顔してうつむきました。
「それは分かってますよ。でも、美樹さんが好きで胸が苦しいんです。勉強しなきゃいけないのに」

私は言いました。
「じゃあ、予備校終わってから、何日か東京で遊びたいって言ってたでしょ?その時、デートしましょう。それで我慢して」
「はい、それはすごく嬉しいです」
「それじゃ、勉強頑張ってくれる?」
「はい、頑張ります」

予備校の講習が終る日から主人が1週間ほど海外出張に行くことになっていて、ちょっと羽伸ばせると思っていたので、ちょうどいいタイミングでした。
正直言うと公園での出来事以来、私は心のどこかで洋介君を1人の男性として意識していたと思います。

主人が出張して洋介君とうちで2人になって、胸のドキドキが止まりませんでした。
洋介君がシャワー浴びた後、私も浴びて、その後居間のソファで並んで座りました。
私はお酒は弱いので缶チューハイを更に炭酸で薄めて飲みました。

「洋介君、明日とかどこ行きたいの?明日からの計画立てない?」
「はい、そうですね、その前に僕にもそのチューハイ下さい」
「えっ、まだ未成年じゃない。大丈夫なの?」
「飲んだことありますよ。美樹さんみたいに薄めたらいいでしょ?」

おしゃべりしながらチューハイを飲みました。
私はすぐに少し酔ってしまいました。

「ねぇ、洋介君、この間のことだけど…」
「えっ、あっ、すみませんでした」
「ううん、いいの。そうじゃなくって、洋介君の気持ちは嬉しかったのよ」
「なら良かった」
「明日は本当のデートみたいに過ごしたいな」

そう言うと洋介君が「美樹さん」と言って、急に抱きついてきました。
「やっぱり好きです」
洋介君が唇を近づけてきました。
「えっ、ちょ、ちょっと待って」
そうは言いましたが、私は洋介君のキスを拒みませんでした。

酔っていたのもありますが、心のどこかでこうなることを期待していたのも事実です。
荒々しくて上手なキスではありませんが、私は体の力が抜けたようになりました。

洋介君がキスしながら私の胸を触りました。
私はされるがままにしました。
でも、その触り方がぎこちなかったので洋介君に言いました。

「ねぇ、もしかしめこういうの初めて?」
「キスはしたことあるけど…」
「そう、じゃ、こっちに来て」

私は自分から洋介君の手を引いて寝室に行きました。
洋介君はおとなしくついて来ました。
「ねぇ、寝て」
洋介君をベッドに寝かせて、私は部屋の照明を落としました。

下着だけになって、洋介君の横に寝ました。
「初めてなんでしょ?」
「はい」
「初めての相手が私でいい?」
「はい、美樹さんが好きだから」

私は自分から洋介君にキスしました。
「ねぇ、脱いで」
洋介君が裸になり、私も裸になりました。
「美樹さん、綺麗です」
洋介君のアレは大きくなっていました。
私もすでに充分濡れていました。

「私に任せて」
そう言って私は洋介君の上に跨りました。
洋介君のアレを握って、私は腰をゆっくり沈めました。
「あぁ~、入ったわよ」
「すごく気持ちいいです」

私は腰を動かしました。
「美樹さん、あ~、美樹さん」
「洋介君も、あん、動いて」
洋介君が下から突いてきました。
「あん、いい~、ぁあん、あ~」
「美樹さん、あ~~、イキます」

私はその瞬間、体を離しました。
洋介君の精子が飛んで、洋介君のお腹の上にかかりました。
洋介君はハッハッと肩で息をしていました。

「中でイクのはダメなの、ごめんね」
「はい、分かってます」
「でも、どう?初めてでしょ、セックスは?」
「すごく気持ちいいです」

それから朝まで何回もしました。
洋介君のアレはイッてもすぐ固くなるし、若い男の人のアレってすごいと思いました。
眠いし、ちゃんと寝てない朝方、洋介君がまた求めて来ました。

「もう一度後ろからしたい」
私は洋介君にお尻を高く差出しました。
洋介君はすごく強く突いて来ました。
「あん、すごい、あぁ~、イ、イっちゃう~」

その時のイった感覚は忘れられません。
主人ではセックスでイクことは少ないのに、若い洋介君がイカせてくれました。
主人は愛撫ではイカせてくれますが、後ろから突かれてイッたのは初めてでした。

「美樹さん、またイキそうです」
「あん、外に、あ~、出して~」
終わった後も子宮の痙攣が続きました。
それはすごく、すごく幸福感がありました。

それからは私の方が洋介君にベッタリでした。
朝、一緒にシャワーを浴びました。
お互い触り合うように体を洗い、ソープをつけたまま抱き合いました。
洋介君のアレがまた固くなっていました。

「すご~い、またこんなに固くなって、口でしてあげる」
洋介君の前に膝をつきました。
明るい所で見て、洋介君のアレは固く、逞しく、そして綺麗だなと思いました。
主人のよりずっとピンク色でした。

洋介君のアレを咥えて吸ったり、夢中になって舐めました。
「美樹さん、気持ちいいです」
「口の、中、なら、イッて、いいのよ」
私は首を早く振りました。
「あっ、美樹さん、あっ、イキます」

洋介君の精子を口で受け止めました。
それまでに何回もイッていたので、量は少しでしたが、私はそれを飲みました。
実はそれも初めてでした。
男性の精子を飲んだことはありませんでした。

その後も1日中どこにも出かけず、洋介君とキスして、セックスをしました。
洋介君にクンニされて、フェラして、私が上になったり、下になったり、そして最後はいつも後ろからしました。
後ろから突かれると必ずイクからです。
それは本当に気持ち良かったです。
女として初めて深い幸福感を味わいました。

「あん、すごい、あぁ~、上手よ~」
「ここがいいんですよね」
「あ、そこ、そこ、あっ、突いて、突いて~」

私のアソコはずっと濡れっぱなしでした。
もう洋介君がそばにいるだけで、アソコが濡れてしまうのが分かりました。

次の日はさすがに回数は減りましたが、それでも5回はしたと思います。
結局2日間どこにも出掛けず、2人共ほとんど一日中裸で過ごしました。

3日目、洋介君が帰る日の朝です。
私は洋介君に後ろから突かれて、イキながら、嬉しくって泣きました。
「あ~~、イク~、いい~、ぁあ~~~」
「僕もイキそうです」
「あん、口に出して」

洋介君が強く突いて、体を離した瞬間、私は素早く体の向きを変えました。
口を開けて、舌を伸ばしました。
洋介君は私の口の中に精子を出しました。
口の中でビクンビクンと射精する洋介君のアレが愛おしくて、また涙がこぼれました。

「美樹さん、どうしたの?」
洋介君の精子を飲み込んで、涙を拭いました。
「何でもない、大好きよ、洋介君」
「僕も大好きです」
「ねぇ、触っていてもいい?」
「えっ、すぐには固くなりませんよ」
「いいの、ただ触っていたいの」

私は柔らかくなった洋介君のアレを優しく握りました。
洋介君は私を抱き寄せてくれました。
「ねぇ、洋介君、ありがとう」
「何がですか?」
「こんな年上の、オバサンを抱いてくれて」
「美樹さんはオバサンじゃありませんよ。素敵な女性です」
「ありがとう」

私は洋介の胸に頬を寄せて、また涙をこぼしました。
洋介君が帰った後、私は抜け殻同然でした。
気がつくと洋介君を思い出して、泣いていました。

そして、アソコの疼きが止まりませんでした。
主人が帰宅してすぐ、私は「抱いて」と言いました。

「おい、今日は随分積極的だな」
「だって淋しかったから」
「分かったよ、俺も抱きたかったよ」

キッチンで立ったままキスしながら、私は主人のズボンのベルトを外しました。
そして自分から膝を付き、ズボンを脱がせて、フェラして主人のアレを唾で濡らしました。

「う~ん、いいよ~。今日のお前はすごいな」
私は立ち上がりテーブルに手をついて、お尻を主人に突き出しました。
「ここでして」
「ああ、分かったよ」
主人が私のスカートをめくり上げ、私の下着を下ろしました。

「すごく濡れてるよ」
「お願い、して、早く入れて」
主人も興奮していたのでしょう。
いつもより強く突いてくれました。
「あぁ~、いい、イク、イッ、イク~~」

その後、ベッドに移りまたセックスしました。
主人はいつものように正常位で私のお腹に精子を出しました。
「今日のお前、すごく良かったよ」
「淋しかったから」
主人は私を抱き寄せ、頭を撫でてくれました。

「ごめんな。こんな長い出張はもうないよ」
「うん」
私は主人の胸に顔を埋めて泣きました。
洋介君と過ごした時間を思い出しながら…。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
洋介、受験落ちるな・・・


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