【近親相姦】処女の妹「私を女にしてよ」→真に受けた童貞非モテワイの末路…(体験談)

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

年齢=彼女居ない歴で魔法使いを目前とした自分。

かと言って風俗に行く勇気も気力もなく、このまま一生を童貞で終えるんだろうなと半ば諦めていたところに、思いがけないチャンスが舞い込んできたのだが。

いや、本気に悩んで相談してきた事をチャンスと捉えるのは失礼極まりない話だと思うけど・・・。

事の発端は妹がバイト仲間の女子達で定期的に開催していた女子会(笑)での事。

妹が女性陣の中では最年長で、他の子達は妹曰わく
「性に興味津々だけど純真無垢な乙女達」らしいw

で、妹は経験豊富なお姉さんキャラで通っていたらしいんだけど実は妹も純真無垢な乙女達と大した差もない処女なんだわ。
20代半ばにして。

今まではそれでも騙し通せていたらしいけど、新しく入ってきた女の子によって危うくなりそうだと。
新人の女の子は妹の職場には珍しいらしいプチビッチ系。
本物の経験豊富な女の子だ。

歓迎会も兼ねてその子を恒例の女子会に招いたらしいんだが最初は大人しかったプチビッチも酔うと出るわ出るわ、耳を塞ぎたくなるような生々しい性体験談。

妹も対抗すべく話を持ち出すが所詮は妄想やネットで得た知識に過ぎず、実体験にはまるで歯が立たなかったとの事。

すっかり乙女達の興味はプチビッチに移り、それだけならまだしもプチビッチが妹の作り話に根掘り葉掘り聞いてくるらしいから大変。

妄想と上辺だけの知識から必死に返答するがそれも見抜かれているのだろう。
馬鹿にしたような笑みを浮かべられ、それが死ぬほど恥ずかしい&悔しかったらしい。

で、それを俺に話してどうなるんだ。
愚痴なら聞くがなんのアドバイスも出来ないぞ。
何故なら俺は年齢=彼女居ない歴の真正童貞だ。
言って悲しくなるがそれが現実だ。

涙浮かべながら語る妹の話を聴き終えて そんな返答をした俺に妹が信じられない言葉を口にした。

「…私を女にしてよ」

言っている意味が分からなかった。
いや、分かってはいたが兄としてそれを考えることを拒否したのかもしれない。

「言ってる意味がよく分からないんだけど…」

あまりの唐突な話にそう答えることしか出来なかった。
そんな俺に苛立ったのか妹の表情が更に険しくなり言葉も粗くなる。


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