【マジキチ】今も近親相姦の風習が残ってるという村を訪ねてみた結果・・・・・・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

【体験談】田舎の村のやばすぎる風習・・・

ニートの投稿者男性はブログを始めようとお爺さんにネタを求めたところ、昔住んでいた隣の村が村ぐるみで近親相姦を行っていたという。真偽を確かめるべくその村へ出向くことに・・・。

俺は働くことが大っ嫌いな24歳のニート。
でも何もしなければ食っていけないから、ブロガーを始めたんだ。
ただ、ブログって星の数ほどあるからよほどのネタじゃないと誰も見てくれなかった。
そこで、俺は昔から次元が違うような話ばかりしていたじいちゃんにネタを提供してもらうことにした。

初めはボケたふりをしたじいちゃんだったけど、ジュニアアイドルのきわどい動画の詰め合わせをプレゼントしたらすぐにネタを提供してくれた。

ただ、このような動画を欲しがるじいちゃんには、俺が結婚して女の子が生まれたら絶対に会わせてはいけないなw

ちなみにじいちゃんが提供してくれたネタは、じいちゃんが子供の時に実際にあった隣の村の風習だった。

じいちゃんは山に囲まれたド田舎出身で、隣にある村とはよく交流会があったらしい。
じいちゃんの村はノーマルだったらしいけど、隣の村は近親相姦率がほぼ100%と言うくらいヤバい村だったらしい。

俺は「またホラ話がはじまったか」と思い、じいちゃんの話を途中で切り上げた。
一応、そのヤバい村の場所を聞いたので、俺は車で実際にその村に行ってみた。
10人ほどに聞き込み調査をしてみたが全員に怒られた。

村人1「てめぇ、馬鹿にしてるのか?」
村人2「んなわけねぇだろ!」
村人3「近親相姦、失礼しちゃうわ!」

よく考えてみたら、一般の人がこんなダークな話にまともに答えるわけがなかった。
そのため、俺はじいちゃんにその村出身の知り合いがいないか聞いてみた。
すると、その村に住んでいる70代くらいのばあさんを紹介してくれたので、もう一度行ってみた。

ばあさんは一人暮らしをしていて、「話す相手ができて嬉しい」と言ってくれた。
ココからは会話形式で話を進めていくけど、かなり衝撃的な内容なので深呼吸をしてから見てほしい。

俺「じいちゃんから、この村はほぼ100%近親相姦していたと聞いたのですが」
婆「あー、物心つく前にとうちゃんにも教えられたねぇ」
俺「本当ですか?じゃあ、お父さんが初めての相手ですか?」
婆「私は、父ちゃんよりじいちゃんのほうが先だったわいw」
俺「は!?じいちゃんって・・・」
婆「一家の主が一番権力があったからねぇ、生理が来る前に初めては経験したぞい」
俺「ま、まじかよ、今だったら確実に逮捕されますね」
婆「村の女性は一家の主に襲われたさ」

あまりにも衝撃的な話だったので言葉が詰まった。
じいちゃんが孫を襲うレベルの話が、日常的にあるなんて鬼畜すぎる話だ。
でも、婆さんはそれを普通に話すしトラウマになっていないみたいだし、この村の住人は何かちょっと変なのだろうか。

俺「あの、嫌じゃなかったのですか?」
婆「初めは痛かったけど、慣れれば気持ちいいしイモ食べれたりいいことだらけだよ」
俺「はぁ?イモ?焼き芋ですか?」
婆「当時は食べるものも困ってな、イモを食べれるだけでも幸せだったよ」
俺「子供の体<イモ、ってことなの?マジであり得ないでしょ!」
婆「昔は食べ物さえもらえれば何でもしたさ・・・」

婆さんが一瞬だけ表情が暗くなった。
多分、何か思い出したくない記憶でもあったのだろう。
俺は突っ込むかどうか悩んだが、結局話のネタにするために突っ込んだ。

俺「あの、何かあったんですか?」
婆「どうしてもお腹すいた時は自分からじいちゃんに抱かれに行ったよ」
俺「は、はぁ・・・」
婆「子供が妊娠したとわかったら、10代前半でも無理やり結婚させられたねぇ」
俺「は?相手はお腹に子供がいるのを分かって結婚するの?」
婆「わからないさ、結婚前から妊娠した状態で相手と何回もセックスするから妊娠してても問題ないのさ」
俺「ってことは、近親相姦で生まれた子供を旦那は育てるということか」
婆「ほとんどがこんな形で結婚するんだ」

ちょっと待てよ???
ってことは、近親相姦で生まれた子の父親になる人は、実際には子供と血が繋がっていない。
仮に娘が生まれて、父親と娘がエッチをしても近親相姦にはならないのでは。
これが息子が生まれて母親とエッチしたら近親相姦になるな。

じいちゃんは「この村は同じ村民同士としか結婚しない」と言っていた。
婆さんの話を聞いていたら、何となく結婚しない理由もわかった。
あまりにも闇が深すぎる内容だった。

婆「男性と女性がいれば、自然と交わるものじゃろう」
俺「いや、近親相姦はヤバいでしょ」
婆「それは現代の話じゃ、昔は男性と女性がいればあちこちで交わっていた」
俺「じゃあ、現在の村民は近親相姦がないんですね」
婆「どうじゃろうな、たぶんあると思うよ」
俺「児童ポルノに引っかかりますって・・・」
婆「そんなの、誰も言わなきゃいいんじゃろう」

やはり、この村の住民は感覚的におかしい。
現代でも、近親相姦をしているし貞操観念が全くなさそうだ。
俺は適当に話を切り上げて家に帰ることにした。

婆「兄ちゃん、恋人はいるんかい?」
俺「いえ」
婆「村では独身の男女は好きなように交わってる」
俺「・・・」
婆「世間では少子化とか騒がれてるそうな、私の村には全く縁のない話じゃwww」
俺「そうですね、ありがとうございました」
婆「気を付けて帰りなされ、若いうちはバンバンいくんじゃぞw」

俺は一応ボイスレコーダーに話を録音した。
この内容をブログに乗せる前にじいちゃんに会話を聞かせてみた。
すると、「結婚しなくてよかったわい・・・」とぼそっと呟いていた。

ちなみにこの内容をまとめてブログに乗せたら、ブログは一気に大炎上。
アクセス数は伸びたがかなりバッシングを受けて、結局は閉鎖に追い込まれた。

田舎にある本当にヤバい風習だけは知らないほうがいいのかもしれないな。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
で、近親相姦ばかりしてるとどうなるの?


コメント
  1. 1. 名無しさん  

    お茶で有名で、三方山に囲まれて鉄道がない、K府U町のこと?
    この町の旧家の娘は今でも、10歳ごろに家長又は本家当主とセックスを始め、10代のうち1,2度出産することが普通になっている。初産を経験したら、秋祭りの夜の暗闇祭り(種貰祭り)に参加し、家長の許しを得た男の夜這いに応じないといけない。
    結婚は、基本町民同士。というか、よその町からお嫁さんが来ても、逃げ出すことが多い。なので、親子婚、兄妹婚も珍しくない。

    一方で、平成29年7月から施行された監護者性交罪は非親告罪になったので、家族仲良くセックスしていても、他社からの通報で捕まることになった。この風習がネットで広まって、町民が一斉検挙されたら、どうなるのかなあ。

  2. 2. 名無しさん  

    >>1
    補足しますね。

    京都府綴喜郡宇治田原町の旧家に、似たような風習がまだあります。
    10代の時から、父親や親戚男性の子供を孕み、出産してから大学進学します。
    毎年、10月の第1土曜日(体育の日の前の土曜日)の夜に行う暗闇祭り(種貰祭り)では、祭りの
    灯が消えると、三社祭の神社の氏子たちの間で交じり合いあいます。家の女たちは、身を清めて
    から、布団に入って待ち、当主が認めた男を迎え入れて、ひっきりなしに性交をします。

    京都府綴喜郡宇治田原町では、少女は一族男子の共有物です。そして本家は分家にあれこれ命令
    することができます。

    少女による性接待は、その一例です。10歳過ぎから、一族の分家の少女たちは、町の政治家、役
    人、警察、学校関係者などの町の権力者に「夜のおもてなし」を礼儀正しく、して差し上げます
    。それまでに一族男子から性の訓練を受けているので、粗相をすることはありません。

    なので、この町では少女たちがどんなに性暴力の悲痛を叫んでも、誰も聞き入れてはくれません
    。人権無視、男尊女卑の世界なのです。

    しかし、非親告罪の監護者性交等罪で一族男子が検挙されて、メディアに報道されれば、この町
    はロリコンの町という汚名を着せられ、限界集落まっしぐらになるでしょう。三方山に囲まれ、
    鉄道もなく、陸の孤島という地理的条件に甘んじて、秘密が漏れることはないと安心しているの
    かもしれません。

    こういう書き込みをすると、焦った地元住民から「20年以上宇治に住んでいますがそのような話
    は聞いたことがありません。どこで聞いたのでしょう?」とエゴサーチ(「宇治田原 近親相姦
     風習」でグーグル画像検索など)をして探りのコメントをされますが、以上の内容が真実であ
    ることを裏付けるものです。
    また、地元民でないにもかかわらず、このような風習は「妄想」であると片付けようとするコメ
    ントがありますが、思考が常識という名の枠にはめられ、真実を見抜く目を持たないことによる
    ものと言えます。

  3. 3. 名無しさん必死だな  

    このコメントをしているのが地元民でそういった風習を経験した人間だと証明できない以上、「真実を見抜く目」とやらを持つ人間からしてみればただのネガキャンに過ぎないんだよなぁ

  4. 4. HRoz IFeg  

    ここのコメ欄レベル高すぎて恐怖

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