姉の友達にイタズラされた結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ノスタ さん(男性・20代)

【体験談】純粋な子供同士だからこそできた遊び・・・

投稿者男性が少年の頃、2つ年上の姉の友達が遊びにきた。姉が帰ってくるまで二人っきりになったのだが、やたらと体を触ってくる姉友。挙句の果てに下半身を弄り出し、「一緒にお風呂に行こう」と言い出す・・・。

現在大学生ですが、昔、お姉ちゃんの友達に悪戯されました。

その時のことを作文風に書いてみたいと思います。
被害者なんだけど実はおいしかった経験です。

僕が学校から帰ると誰もいなかったので一人で本を読んでいました。
1時間後に3つ年上のお姉ちゃんが帰ってきたのですが、
「史香が来たら部屋に入れてて」
と言ってお姉ちゃんは出かけました。

そして20分後、姉の友達の史香ちゃんが家に来ました。

僕「お姉ちゃんが部屋に入ってーって」
史香「はーい、お邪魔します」

僕は史香ちゃんをお姉ちゃんの部屋に連れて行きました。
そして、僕が部屋に戻ろうとすると「暇だから相手して」と言われたので、僕は漫画をお姉ちゃんの部屋に持ってきて読みました。
史香ちゃんは暇そうにあちこちキョロキョロしたり、僕の近くに来て体を触ってきました。

史香「暇だよー」

史香ちゃんは僕の体を触って遊んでいました。
でも、僕は漫画を見ていてどこを触られても無視していました。

頭・・ほっぺた・・鼻・・喉、などなど始めは顔を中心に触ってきて、次は上半身・・下半身と触ってきました。
顔を触られてる時は何ともなかったのですが、いきなり胸の部分を触られるとなんかビクッとしてしまいました。

僕は漫画を読みたかったので史香ちゃんの手を払って、また本を読むのに集中しました。
しかし、史香ちゃんはさっきの僕の反応を見て面白がり、また胸を中心に何度も触ってきました。

僕「もう、やめてよー」

僕が怒ると史香ちゃんは口笛を吹いて横を見ました。
しかし、また時間が経つと史香ちゃんの悪戯が始まりました。
今度は、ちんちんを短パンの上から触ってきました。

史香「ねぇ、ずっと我慢してみてよー」

はっきり言って意味不明でした。
なぜ僕がちんちんを触られて我慢をしなきゃいけないのか、理解できませんでした。
でも、ちんちんを触られているとなんか変な気分になってきました。

史香ちゃんもちんちんが大きくなっているのに気付いたみたいで、「ちんちん見せて」と言われました。

「なんで?いやだよぅ」と何度も断ったのですが、史香ちゃんはすごく強引で勝手に僕のズボンとブリーフを脱がしました。

あれ?トイレに行くときに見ているちんちんより大きくなっていました。
史香ちゃんはさらにちんちんを触って、上下にゆすったり皮を引っ張ったり好き放題いじっていました。
そして、皮を触っている間にカスが付いたみたいで、キャーキャー騒いでいました。

「変なの付けないでよー」って僕に向かって言ってきたのですが、その後カスが付いた指を舐めていました。
そして、次は「おしっこしてるのを見たい」と言われました。

僕はすぐに断りましたが、「いいことしてあげるから」と言われたので、お風呂場に行って服を脱ぎました。
そして、おしっこをすると史香ちゃんは真剣な顔をして見ていました。
おしっこが終わるとなぜか史香ちゃんがちんちんを舐めて綺麗にしてくれました。

史香ちゃんは「次は私ね」と言って、穿いていたスカートと苺柄のパンツを脱いでアソコを開きながら椅子にしゃがみました。

その後、僕の方を見て黄色いおしっこを勢いよく洗面器に飛ばしました。
全てだし終わってから「綺麗にして」と言われて、アソコを押し付けてきたので舐めました。

なんかしょっぱかったけど変な気分になって興奮しました。
僕たちはパンツを穿いてから風呂場を軽く洗って、再びお姉ちゃんの部屋に戻りました。

そろそろ、お母さんが仕事から帰ってくる時間だったけど、なんかチソチソ舐められたりアソコを舐めて興奮しちゃってて、僕は史香ちゃんに「お○○こ舐めたい」と言ってしまいました。

「いいよー、うちのおいしかったんw」
と史香ちゃんはパンツを脱いで舐めやすいように足を開いてくれました。

「じゃあチソチソ舐めさせて」
と言われたので、僕もパンツを脱いでシックスナインの体勢になりました。

なぜ、子供同士でこんなことをしたのかわかりませんが、あの時はすごくアソコが舐めたくなりました。

アソコをペロペロ舐めているとたまに史香ちゃんが「あっ」と小さい声を出して体を震わせたり、たまに腰を浮かせて舌から逃げようとしていました。

チソチソを舐められると頭がぼーっとしてきて、チソチソが大きくなって、どんどん変な気分になっていきました。
お互い一生懸命舐めていると、玄関のドアが開く音が聞こえました。

母「ただいまー」

僕たちは慌ててパンツを穿きました。
そして、何もなかったかのように部屋から出て、お母さんのところに向かいました。

史香「お邪魔してまーす」
僕「お姉ちゃん、どっかいっちゃった」

すると、お母さんは僕たちにジュースとおやつをくれたので、お姉ちゃんの部屋にもっていって食べました。
結局、おやつを食べてから20分後にお姉ちゃんが帰ってきたんだけど、外が暗くなっていたので史香ちゃんは帰りました。

おやつを食べている時に「続きまたしようね」と史香ちゃんがほっぺにキスをしてくれました。

史香ちゃんとは今まであまり話したことがなかったけど、なぜかこの日をきっかけに親密な関係になっていきました。

子供って何もわからないから本能のままエッチなことをしてしまう人が多いみたいです。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>

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