【嫉妬】私に興味を失ったセクハラ上司にマッサージをお願いした結果・・・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

【体験談】セクハラでも急に相手にされなくなると女は寂しくなる・・・?

投稿者女性は会社で禿げた課長からセクハラを受けていた。そんな課長が大嫌いだったのだが、新入社員の女の子が入ってきた途端、自分に興味を示さなくなってしまった。そのことがどうしても悔しかった投稿者は課長の興味を取り戻すべくある作戦を思いつく・・・。

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私は去年まで課長からセクハラを受けていました。

すれちがいざまにお尻を触られたり残業で二人きりになると「また胸おっきくなった?」なんて言って気安くさわってきたのです。

脂ぎっていて禿げた課長から触られるのは嫌で何度ひっぱたこうとしたことか、何度部長に言って異動してもらおうか迷ったか数え切れません。

そんな生活に終止符が打たれることになったのです。

きっかけは新入社員の子が入って来たことでした。
課長のターゲットは私からその子に代わり私は良かったと思ったり御愁傷様と思ったりしました。

その新入社員の子はおっとりしていてかわいい感じですが鈍いのと掴み所が読めないと言う事から私は嫌いでした。

それまで私に対しちやほやしていた課長が完全にその子を可愛がりニヤニヤして嬉しそうにしているのをみてだんだん悔しくなりました。

「もうお前用済みだから」と言われたような感じで泣きそうになりました。
そんな状況を一転させる出来事が起きました。

それは残業で課長と二人きりになったのです。
変な話ですが新入社員に移行したセクハラを取り戻すべく私は必死でした。

わざと肩凝ったアピールをしたのです。
以前それで課長は肩を揉んで来て色んなお触りをしたので食いつくかと思ったら知らんふりです。

ますます相手にされたいと思うようになり、
「課長はマッサージとか行くんですか?」
と切り出しました。

「行かないけど肩凝ってるのか?」
と言われましたが以前のような強引さは影を潜め泣きたくなりました。

「かなり凝ってるんですよ。そう言えば課長マッサージうまかったですよね」
と言って明らかに誘いました。

これでダメなら諦めようと思いましたが、ようやく引っかかってくれて
「毎日カミさん相手に肩もみしてるからな。やってやろうか」と課長

「本当ですか?強めにお願いしまーす」
「強くない?大丈夫?」
「気持ちいです」

それでもなかなかセクハラしない課長に焦れてしまい「んっあんっ」という軽い喘ぎ声をもらしました。
するとようやく課長が食いついてきました。

「かわいい声出して感じてるの?」
「だって最近課長、全然相手にしてくれないじゃないですか。やっぱり若い子がいいんですね」

ムッとした私に対して揉んでる手を胸に持っていくだろうなと予想していたのですがまさかの耳舐めをされてしまいました。

「課長、だめ、そこ感じるの」

自分でもかなりエッチな声を出してしまったと思いました。
そんな声を聞いたものだから課長の勢いは止まらず耳舐め、さらには太もも舐めが始まりました。

会社ということもあり興奮しっぱなしの私は声を我慢するのに必死で課長の頭を抱きしめるような形でただただ耐えていました。

その後課長は下着の上からあそこを舐めてきたのですが恥ずかしいのと気持ちいいのとでおかしくなりそうでした。
直接舐めてほしいけどそんなこと言えません。

しかし課長は意地悪な表情で「どうしてほしいの?」と聞いてきます。
「お願いします、あそこを舐めてください」

課長は白々しく「あそこってどこ?」と言って私をいじめるので自分から下着をずらして
「ここを舐めてください」と言ってしまいました。

それからはもう私は課長のものになってしまいました。
興奮を抑えられずトイレに行って犯してもらったのです。

久しぶりの挿入に頭がおかしくなりバックから突かれているのにもっと気持ちよくなりたいという一心で課長の動きに合わせて腰を振っていました。

終わったら課長は私を抱き寄せてキスをしてくれ、
「毎日可愛がってあげるからね」
と言ってきました。

嬉しいような、やってしまったようなと言う感じでしたがなんとなく新入社員より女として上に見られたと思えることで興奮してしまいます。

やっぱり会社でのセックスはものすごく感じちゃいますね。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
プライドが高い女には有効な手段かもしれませんな。

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