【愕然】月二万でフェラしてもらってた女友達がアイドルデビューした結果・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 4 分で読めます。

投稿者:ドルオタ さん(男性・20代)

【体験談】「もうフェラはできない。」そういわれた男は・・・

投稿者男性はバイト先で知り合った女の子と皆に隠れて親しくしていた。しかしある日、彼女が急にバイトに来なくなった。気になって部屋に行ってみると・・・。

TSU〇AYAでバイトしていた頃、一緒のフロアでバイトしている女友達のミナと仲良くなりました。

休憩が一緒になると店のそばにあるファーストフード店で一緒にメシを食ったりしました。

お互い映画鑑賞が趣味だったので新作を借りて一緒に部屋で見たりしました。

お互いの部屋を行き来していましたが、仲間同士で変な噂をされるとイヤなので二人の秘密にしていました。

ある日、ミナはバイトをドタキャンで休みました。
連絡もつかない・・・。

今までそんなことをしたことはなかったのでみんな心配していました。

「ミナの部屋って分かる?」

「いや、分かんないや」

みんながそんな会話をしているなか、俺は「部屋、知ってる。バイト終わったら見てくる」と言いました。

「そういう関係だったの?」

「なんで知ってるの?」

などと聞かれましたが「今度話す」と伝え、バイト後にミナの部屋を訪ねてみました。

ミナは「あ」と言います。

「なんだ、元気そうじゃん。大丈夫かよ」

俺は言います。

「・・・」

ミナはパジャマ姿のまま、モジモジしています。

「バイト、辞めようかな」

ミナが呟きました。

「なんで?」

俺は聞きます。

「実は・・・」

別のフロアの男がミナにしつこくしているようでした。

たしかバンドマンでスカした野郎です。

「もうやなんだよね。あいつがいるからバイト行きたくないよ」

「そっかぁ」

俺は頭を掻きました。

「フェラしてあげるからお金くれない?」

ミナが言いました。

「・・・ん?」

俺は耳を疑いました。

「〇〇くん(俺)の専属になってフェラするから、定期的にお金くれないかな?」

「それって風俗みたいなこと?」

「〇〇くん専属の」

「そんなに金ないよ・・・」

俺は安い時給で働いている身です。

実家住まいだからといって余裕はありません。

「じゃあ、一ヶ月二万円でフェラ何回でもOKだったら?」

「・・・」

俺は悩みました。

正直、疲れマラ気味で抜きたい気持ちでいっぱいでした。

「・・・分かったよ」

俺はミナにフェラして貰うことにしました。

「そんな額なら風俗やったほうが儲けられるじゃん」

俺はチンコを出しながら聞きました。

「でも〇〇くんの専属ならいいけど、変な人の舐めるのいやだから」

じゃあ、ミナと付き合ってしまえば無料になるのか・・・?

そんなことが頭をかすめましたが、とりあえず二万をミナに渡しました。

早速、ミナは俺のチンコを握ります。

「立ったままする?ベッドに座ってする?寝転がってする?」

とミナが聞きました。

俺はミナがしゃぶっている様子を眺めたかったので

「ベッドに座って・・・」

と言いました。

ミナのふわふわでいい匂いがするベッドに座ると、ミナは剥き出しにしてあるチンコをもう一度、握りました。

「好きなようにやっていい?」

ミナが上目遣いで聞きます。

「いいよ」

ミナは唇を窄めて唾を溜めました。

その唾をたら~んと俺のチンコの先に垂らしました。

その唾を、ミナは指でのばし、カリ部分に塗りつけていきました。

「あっ」

俺は変な声を出してしまいました。

ミナは人差し指で尿道をそっと刺激しました。

ツンとした痛みと快感で身体が動いてしまいます。

その後、少しだけ手コキしました。

カリの首部分を滑る時、最高に気持ち良くてフル勃起しました。

その後、ミナが口を開き、ぱくっとカリを咥え込みました。

俺はミナの頭に手を置きました。

ミナはじゅっぽ、じゅっぽっと音を立てながらしゃぶります。

舌はカリや裏スジを刺激しています。

ピンク色のキレイな舌をぺろっと出し、チンコの先を舐めます。

様々なテクを駆使しながら、俺に

「きもちいい?」

と聞いてきました。

ミナは頬をへこましながら、俺のチンコを吸い上げます。

最高に気持ち良くて・・・イってしまいました。

ミナは舌の上に俺のザーメンを乗せたまま、笑顔を向けて来ました。

俺は「記念に」とそんなミナの写メを撮りました。

それからも・・・ミナにフェラして貰う日々が続きました。

ほとんど毎日通っていました。

「二万だし・・・」

そんなミナがある日、玄関先で

「もう出来ないから」

と言いました。

「えっ?なんで?」

俺は聞きました。

昨日、今月分の二万を払ったばかりだったのです。

「アイドルデビューが決まったから。男関係ダメだから」

ミナは冷たい態度で言いました。

「じゃあ、昨日の金返してよ」

俺は手を出しました。

ミナは「無理。たくさんしてあげたじゃん。飲んであげたし」と言い、ドアを閉めてしまいました。

ミナは某アイドルグループに加入しました。

俺はミナのフェラ写真を持っています。

写真週刊誌に匿名で聞いてみたら何万かにはなるみたいです。
(本物なら・・・と言っていましたがバッチリ本人だと分かる写真なので)

ミナがもっと有名になったら絶対に売ります。

お楽しみに!

 

管理人の戯言(´・ω・`)
馬鹿な女ですな・・・。

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