【残酷】姉への罰ゲームで「制服でウンコ座り1分間」させて、ある言葉を言った結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 2 分で読めます。

少し大人しいけど優しい姉とゲームしていた時のこと。負けた姉への罰ゲームはなぜか「制服でウンコ座りを1分間」すること。当然下着が見えて嫌がる姉。しかし、そんな姉に投稿者はさらに追い打ちをかける・・・w

姉が公2、俺が厨1の時の話。

姉は少し引っ込み思案だけど、頭が良くて誰にでも優しい、みんなに自慢出来る人だ。

そんな姉に、罰ゲームを賭けた桃鉄勝負に勝った俺。
俺が姉に指定した罰ゲームとは、

『俺の目の前でウンコ座り1分間』
『途中でやめたら追加罰ゲーム』
だった。

姉さんは恥ずかしがりながらも、足を肩幅に広げる。
そして、和式トイレにしゃがみこむような感じで腰を落とし、ウンコ座りをしてくれた。

そんな姉を、前から後ろから舐めるように眺めまわす俺。
制服姿だったため、開いた脚の間からは白い下着が丸見えだった。

「わー、パンツ見えてるー、恥ずかしー」

容赦ない言葉を浴びせる俺。
姉の顔が、どんどん赤く染まっていった。

調子に乗った俺は姉の耳元に、ゆっくりと顔を近づけて囁いた。

「チョロチョロチョロ…」

トイレでオシッコをしてる気にさせる、高等戦術だ。
案の定姉の顔は、一層真っ赤にゆであがった。

慌てたふためき、姉は俺に抗議してきたが。
「えー、何で?チョロチョロって言ってるだけじゃん?」
俺はしれっ、とした顔で言ってやる。

「それとも、何か変なこと考えたの?やらしー」
「うくっ…」
俺の言葉に姉は目を泳がせると、顔を反らした。
どうやら図星だったらしい。

「チョロチョロチョロ…」

沈黙した姉の耳元で、再び俺はささやく。
姉はうつむき、じっと耐えていた。

「恥ずかしい…」
消え入りそうなつぶやきは、確かに俺の耳に届いた。

そんなこんなで残り10秒となった。
そして俺は、ここで最後の切り札を繰り出す。

姉の背後に回り込むと、弱点の脇腹に手を伸ばし…。

「コチョコチョコチョ!」
くすぐった。
「きゃあっ!」
脇腹をくすぐられた瞬間、姉の体はビクッと震える。

「やめて…」
姉は俺のくすぐり攻撃に体を小刻みに震わせ、身を捩って耐えようとしたが。

「ひひひっ…ごめんなさい!もう駄目ー!」

ギブアップ宣言とともにウンコ座りを崩し、姉はカーペットの上をのたうち回った。
終了を目前にして、姉の我慢は水の泡となってしまったのだった。

 

その後俺は追加罰ゲームとして、姉に好物だったケーキを焼いてと頼んだ。

「もう、しょうがないなぁ」
姉は嫌な顔ひとつしないで、笑顔で快く応じてくれた。
その笑顔は、俺の罪悪感を刺激した。

反省した俺は、美味しいケーキを食べながら姉に謝罪した。
「別にいいよ、桃鉄に負けたのは私だもんね」
そして悪戯っぽく言う。
「でも、絶対クラスの子にやっちゃダメだよ?変態さんになっちゃうからね」

本当に優しい、優しすぎるほどに優しい姉だ。
それにしても、よくもこんな恥ずかしい事を姉にさせられたもんだと思う。
つくづく、子供とは残酷な生き物だ。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
姉に全くメリットのない罰ゲームだね・・・。

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    涎先生の作品かと思ったら違ってた

  2. 2. 名無しさん  

    エロい感情で読み始めたが最後は笑みになってた。
    いい話だ。
    これからもいい姉弟でな。

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