※このエロ話は約 3 分で読めます。
投稿者:近藤 さん(男性・20代)
まさかの○シ○ン姿に遭遇・・・!
会社の恒例行事の登山で先輩(女)の様子がおかしい。いつもクールで厳しい先輩、どうしたのだろうと思っていると、いつの間にかいなくなっていた。慌てて探しに行く投稿者。と、茂みの奥で後姿を発見。しかし次の瞬間、先輩のとんでもない姿を見てしまうw
うちの社長は登山好きで、毎年ゴールデンウィークになると社員全員を集めて近くの山へ登山に行くのが恒例行事になっていたのです。
当時入社したてだった俺は体力に自信が無く、登山の日は列の後方でヒィヒィ言いながら歩いていました。
「ほら、しっかりしなさい!」
そう言いながら俺の背中を叩くのは先輩の斉藤(仮)さん。
斎藤さんは20代後半のメガネが似合うクール系美人で、仕事をバリバリこなして上司からも一目置かれる存在でした。
また、当時新人だった俺の教育係でもあり、俺はこの斎藤さんから毎日のようにビシバシしごかれていました。
「あとどれくらい歩くんですかねぇ?」
苦しさを紛らわすため後ろを歩く斎藤さんに話しかける俺。
「…ま、まだかなり歩くよ」
なんだか声に元気がなかったため振り返ると、斎藤さんがすごく具合悪そうな顔をしていたのです。
「斉藤さん、顔色悪いけど大丈夫ですか?」
「…ん、大丈夫。気にしないで」
まぁ斎藤さんがそう言うなら…と思って俺は気にせずそのまま歩き続けました。
「はぁはぁ…斎藤さん、山頂まであとどれくらいですかねぇ?」
さすがに辛くなってきた俺はまた斎藤さんに声をかけます。
しかし斎藤さんから返事はありません。
「…あれ? 斎藤さん?」
後ろを振り返ると、そこに斎藤さんはいませんでした。
数分前までは確かに俺の後ろを歩いていたのに…
「課長、斉藤さんがいなくなっちゃったんですけど…」
とりあえず俺の少し前を歩いていた課長に報告します。
「えーっ、お前らさっきまで一緒に歩いてたじゃん」
「そうなんですけど気付いたらいなくなってて…」
「どっかで道草食ってんのかな? う~ん、倒れてたりしたら嫌だな…」
「そういやさっき斉藤さんちょっと具合悪そうにしてましたね」
「ありゃ~…悪いけどちょっと戻って斉藤探してきてくれるか? 荷物持っててやるから」
課長に荷物を渡し、俺は来た道を引き返しました。
少し歩くと、山道から少し外れた茂みの奥に斉藤さんの後ろ姿が見えました。
無事見つけてホッとした俺は斉藤さんに近付きます。
斎藤さんは俺に気付いてないのかその場にしゃがみ込みました。
そこで俺は衝撃的な光景を見てしまうのです。
「斉藤さ~ん、探しまし…」
「!?」
俺の呼びかけはシャアアアアアア!!と勢いある放尿音にかき消されました。
そして目の前にはプリッとした白い桃のような綺麗な形のお尻。
そう、斎藤さんは野ションをしていたのです…
俺の呼びかけに気付き振り返る斎藤さん。
「嫌ーっ!! 見ないでっ!!」
斎藤さんは手でお尻を隠しながら(隠しきれていませんがw)顔を真っ赤にして言いますが一度始まった放尿はもう止まりません。
結局俺は斎藤さんの桃尻と股間から豪快に吹き出す放尿を最後の一滴までしっかり拝んでしまいました。
「ほほほほら! 一応トイレ探したんだけどここ山じゃん!? 山じゃん!?」
いつものクールさが嘘のような慌てっぷりの斎藤さん…
「…列に戻りましょう」
それから俺たちは極力目を合わせず、課長の待つ列へと戻りました…
「おっ、戻ってきたか! 野グソでもしてたのかぁ?」
課長がデリカシーゼロなことを最悪なタイミングで口にします。
黙って俯く斉藤さん…
「さ、斉藤さん体調悪くてちょっと休んでたんですよね!」
「そ、そうです…ご迷惑をおかけしました…」
俺のフォローのかいもあって、課長には悟られずになんとかその場をやり過ごすことができました。
それから俺たちは気まずい雰囲気のままなんとか登山を終えました。
その後休み明けに出社すると、斎藤さんは普段通りのクールな態度で接してきました。
変に意識されるのも嫌だったのでありがたいことですが、今でもあの時の斎藤さんの慌てっぷりを思い出すと普段とのギャップで笑ってしまいますw
(もちろん時々ネタにも使わせてもらっていますw)
管理人の戯言(´・ω・`)
ご投稿ありがとうございます<(_ _)>
野グソだったら退職してたかもね・・・。
※コメント番号は変動しますので、直接返信してください。
※誹謗中傷はやめましょう(随時削除させていただいてます)