マッサージ業(女・40代)ですが、若い男の子に局部マッサージするのがやめられない・・・・・・・・・

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※このエロ話は約 3 分で読めます。

【体験談】今回のターゲットは24歳の就職浪人生・・・

投稿者女性は40代のマッサージ師。今日も自宅に若くて初心な男性を招き、エッチなマッサージを施す・・・。

私は40代の女性。
自宅でマッサージ業を営んでいる。

今日のお客さんは24歳の就職浪人生。
芳樹くんだ。

「初めまして。よろしくお願いします。今日のご希望は全身コースですが、局部コースも試しに受けてみませんか?」

「局部?」
芳樹が不思議そうな顔をする。
「はい。皆さんされた後は気持ちよさそうにしてますし、一緒に受けられたら500円お安くなります。」

「わかりました。します。」
「ではこちらの同意書にサインをしてください。」
「はい。」

芳樹がサインをするのを見届けてから。
「ではベットに横になってください。」
「はい。」

足から順番に。
お尻、背中といって最後に股間を手のひらで撫でまわす。

「あっ!じっとしててください。」
「すみません。」

芳樹が興奮し始めた。
少し先がぬれ始めてきたが構わず撫でまわした。
「ハアハア・・・」
芳樹の息が荒くなる。

「はい、では終了です。上を向いてください。」
「はい。」
「芳樹さんズボンをおろしますね。」

びっくりして目を回している芳樹をよそに私はズボンを下ろした。
芳樹はトランクスを履いている。

「芳樹さん、申し訳ないですがブリーフに履き替えてもらえますか?トランクスでは局部マッサージはできないので。」

「そ、そうですか。わかりました。」
芳樹が私の見てる前でトランクスをおろし、ブリーフに履き替えるところを見るのは愉快だった。

「では、そこに立ってください。」
「はい。」
「あれ?おちんちんもかなりたってますね。今のマッサージでかなり興奮しましたか?」

芳樹は真っ赤になりながら、「はい」と返事した。
「芳樹さんは彼女はいるの?」
「い、いいえ。」
「え?まだなの?」
「は、はい。すみません。」

「いえ、謝らなくていいのよ。それは知らなくてごめんね。今日は苦痛だった?」
「いいえ、気持ちいいです。」
「それはよかったわ。」
私は内心ニヤリとした。

たっているおちんちんに引っかからないようにパンツをおろし、今度は両手のてのひらで芳樹のおちんちんを包み込んだ。

「ひゃっ!」
芳樹が女の子のような声をあげた。
「少し我慢しててね。」
おちんちんを温めてから手のひらでクルクルと回転させて揉みしだく。

「あ!ハアハアハア。」
芳樹がさらに興奮し始める。

「大丈夫?」
「せ、先生、もう出そうです。」
「出していいわよ。」
といったとたん、先からぴゅーと白いものが飛び出して私の顔にかかった。

「あ、ご、ごめんなさい。」
「いいのよ。かわいいわ、あなた。」
私はたまらず、芳樹君を抱きしめた。

「はい、これで終わり。初めてなのによく頑張ったわね。」
芳樹は放心状態になり、おちんちん丸出しのままその場にしゃがみこんだ。

この後はその子によっては性欲がとまらなくなり、私に抱き付いておっぱいやおまんこを触ってくる子もいれば、セックスを迫ってくる子もいる。
その場合は追加料金をもらうことになる。

どちらにしても私には美味しい仕事であり、当分はやめられそうにない。

 

管理人の戯言(´・ω・`)
24歳にしては初心ですな・・・

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