【エロすぎ…】買った水着を弟に見てもらった結果→過激すぎて興奮した弟が・・・・・・・・(※殿堂入り)

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※このエロ話は約 9 分で読めます。

【体験談】エロ漫画を読んでるような錯覚に・・・w

投稿者女性はクラスの仲良しグループで海に行くことになったので水着を買いに行った。そして狙ってる男子のためにとびっきり過激な水着を買う。しかし本当に効果があるか分からなくなり、家でテレビを見ていた弟に見てもらうことにするのだが・・・。

(よし!これに決まり! 大胆過ぎるカットだけど、これで勝負よ!)

この夏、着る水着を買いに来ていた私は、思い切って、一着のビキニを手にレジへ向かう。
来週、クラスの仲良しグループで、海水浴に行くことになったんだけど、私が密かに憧れている※※君も一緒なの。
この悩殺水着で、ノックアウトさせちゃうつもり。

水着を手にし、家に帰って来た私だが、ふと不安になってきた。
本当にこの水着で勝負になるのかしら?
自分では、充分だと思ったんだけど、実際のとこ、どうなんだろう。
今、私は気分がかなり高揚しているから、客観的に見ることができない。

居間に入ると、弟がテレビを見ていた。
あっ、そうだ!いいこと、思いついた。
弟に、私の水着姿、見てもらって判断してもらおう。

「ただいま、シンちゃん。何してんの?」
「あ、お帰り。姉ちゃん。”相棒”の再放送やってたから見てたんだ。今、始まったばかりだから、姉ちゃんも見る?」

「そんなの見てないでさ。5分後に、お姉ちゃんの部屋に来て。いいモノ見せてあげるから!」
「ちっ、何だよ。せっかく、テレビ見てんのに。」
「それ、もう前に見たことあるでしょう?ね。じゃ、5分後にね。ばいばい。」
「ま、待てよ、俺、まだOKなんて、言って・・・。」

弟のことを無視して、私は居間を後にする。

部屋へ戻って、急いでビキニに着替える。
姿見に映った自分を見つめる。
やっぱり、結構スゴイよね、これ。
後ろ向きになると、大胆さも際立つ。

すっごい!こんなに食い込んじゃってる。
それに、ヤダッ。ヘアもはみ出しちゃってるし!
ま、今日のところはいいか。どうせ弟なんだし。
当日は気を付けなくっちゃね。

「姉ちゃん。そろそろ5分経ったけど。いい?入るよ。」
ドアの向こうで、弟の声がした。

「いいわよ。入ってきて。」
私は、モデル立ちして、弟を待ち受ける。
部屋に入って来た弟が、ビックリしている。

「あ、え?・・・ね、姉ちゃん!?」
弟は目を白黒させ、うろたえている。

「どう? これ、今年の最新水着よ。 来週、海に行くから、着るつもりなの。ねえ、シンちゃん。感想聞かせてよ。」
「か、感想って・・・。そ、その・・・。」

弟の目が食い入る様に、私の身体に突き刺さる。
何よ!弟のクセに、その血走った目は!

「実はさ、クラスに好きな男の子が居るんだけど、その子にアピールしたいんだよね、この水着で。
どう?魅力的かしら? アタシのこの格好?」

弟が唾を飲み込むのが分かった。
「す、すげえよ、姉ちゃん。でも、やばすぎくない?少ししか隠れてないよ。胸のとことか、その、下の方も・・・。」
弟の声はカラカラに乾ききっている。

「でしょっ。かなり勇気出して買ったのよ、これ。」
「で、でも姉ちゃん。 何かはみ出てるみたいなんだけど。それマズイんじゃない?」
「バカッ!どこ見てんのよ! これは、ちゃんとお手入れするわよ! このまま行くワケないじゃん!」

「そ、それもそうだよね。 でもそんなセクシーな水着だったら、バッチシだよ! どんな奴だって、イチコロだと思うけど。」
「ウフフッ! 本当にそう思ってるの?シンちゃん・・・。」
「もちろんだってば・・・。 その証拠に、ほら、俺、何っていうか、 ヤバイんだけど。」

「何よ?何がヤバイのよ?」
「それが、その・・・。」

弟はモジモジして、前屈みぎみだ。
こいつ、もしかして・・・。

「あ、わかった! アンタ、ボッキしちゃったんでしょう? どうなのよ?シンちゃん?」
「そ、そうだよ! だって、姉ちゃんが、そんなにセクシーな水着姿、 見せるからだぜ。しょーがないだろ。」

「フフッ! じゃあ、この水着で、充分イケてるってコトね! よしっ!自信ついたわっ! それじゃ、シンちゃん、アリガト。 テレビの続き、見ていいから、居間へ戻って。」

が、弟は、じとーっとした目で私を見て、 そのまま動かない。

「何よ? もう、いいから、さっさと出て行って! さ、早く。」

私は、弟の背中を押し、部屋の外へ押し出そうとする。
が、弟は微動だにしない。

「何?何なの! 早く、私の部屋から、出て行ってよ!」
「姉ちゃんこそ、すぐに部屋に来いとか、出てけとか言ったり、 勝手なことばかり言ってんじゃねーよ。 どうしてくれるんだよ、これ。 もう、ガチガチなんだぜ。」

そう言うと、弟は両手を腰に当て、ズンっと突き出した。
Gパンの上からでも、はっきり分かる位、勃起してる。

「止めて! 何すんの?頭おかしくなったんじゃない?」
「よく言うよ! 姉ちゃんこそ、弟の前で、そんなはしたない格好して、 どういうつもりなんだよ!」
「ア、アタシは、ただ、水着姿を見てもらっただけじゃない。」
「そんな、エロい水着、見せられたら、 たまったもんじゃないよ! なあ、頼むよ。どうにかしてくれよ!」

確かに、水着姿を見てくれ、と頼んだのは私だ。
そのせいで、弟のアソコがボッキしちゃったって、 言うなら、その責任は私にあることになる。
それにしても、弟は一体、どうしたいのか? どうして欲しいのか?

「わかったわよ。 確かに、アタシも悪かったわ。 で、どうしろって言うのよ。そんなにしちゃって。」
「お、俺、今ここでオナニーしていいかな?」
「はぁっ?」

てっきり、もっと無茶な要求をしてくるに違いない、 と思っていた私は、すっかり拍子抜けした。

「な、いいだろ、姉ちゃん。」
「まぁ、いいわよ。 それくらいだったら。」
「じゃ、姉ちゃん。 そこで、ポーズとっててよ。 ちょっと姉ちゃんのベッド借りるよ。」

弟は私のベッドに腰掛け、Gパンを脱ぎ始めた。 トランクスを突き上げている弟のオチンチン。

「へへっ。何だか、照れるな。 姉ちゃんの前でこんなことするなんて。」
「アンタがしたいって言ったんでしょ。 さっさとやって、終わらせてよね。」

弟はトランクスも脱ぎ、ついに肉棒の全てがさらけ出された。
やだっ!
弟のって、こんなに大きかったっけ?
それにあんなに反り返っちゃってるしっ!

幼いころ見た、弟のかわいいオチンチンの面影はどこにもない。
凶暴で、グロテスクな肉塊と変貌してしまっている。
しかも先っちょからは、何かおツユみたいのが漏れてるじゃないっ!

「ね、姉ちゃん。お、俺もう我慢の限界だ。 すっ、するよッ!オナニー!」

私のベッドに横になり、体をこちら側に向け、もの凄い勢いで肉棒をこすり始めた弟。
弟の血走った目が、私の体中に突き刺さる。
なんてヤラしい目で見るのかしら。

「姉ちゃん、もうちょっとこっち来てくれないかな?」
「いいけど、触ったりしたら、承知しないからね。」

ベッドに近づき、前屈みになる私。
両腕で、バストを挟み込んでみる。

「どう?これ。興奮しちゃうでしょ?」
「すっ、すっげえよっ! 姉ちゃんのオッパイ、結構あるんだな。」

弟の鼻息が荒くなる。
亀頭の先からは、さらに液体が溢れ出ている。

「はっ、はぁっ。」
弟の手の動きが速くなる。

「っくぁはぁっ! ね、姉ちゃんっ! お、俺え、あぁぁあっ!」
「何よ!アンタ、もうイキそうなの?」
「だって!だってぇえ!」

さっさと終わらせてよね、と言ってはいたものの、 あまりにも速すぎる、弟の高まりにちょっと驚いた。

弟は、ピストン運動の速度を更に上げた。
口はだらしなく半開きで、目は白目を剥きつつある。
まさに恍惚状態。

こいつ、イクんだわ。
弟の射精の瞬間を見逃さないよう、私は顔を近づける。

テラテラと赤黒く光っている、弟の亀頭が私の目の前にある。
今にも、噴火しそうな勢いだ。

せっかく、目の前にこんな素敵な身体があるってのに、 私には一指も触れようもせずに、一人、自爆しようとしている。
ただ、自分の肉棒を擦り続けるだけ。

私が触っちゃダメよ、と言ったのをけなげにも守っているのだ。
姉の私の言うことなら、なんでも素直に聞く弟は、昔のままだ。
そんな弟が、いじらしくも思えてきた。
しょーがない。
ちょっとだけ、サービスしてあげようかな?

「ね、シンちゃん? もうイキそう?」
「っくはあっ! う、うん。俺、もうダメだあ。 気持ちくて、イッちゃいそうだよっ!」
「もうちょっと、ガマンできるんだったら、 お姉ちゃんが、イイコトしてあげるよ。」

「っっぇえ?いいこと? でも、でも、俺ぇ・・・」
「ほらっ。 いつまでも、自分でこすってないで、 ちょっと、お姉ちゃんに貸してごらん。」

私は、弟の手を振り払って、亀頭をたぐり寄せると、 躊躇無く、弟の肉棒を咥え込んだ。
弟のオチンチンが私のお口の中にあるっ!
何か、ぬらぬらしてるわ。
そして、熱いッッ!

何の前触れも無く、開始された私のフェラチオに、 弟は、何が起こったか分からないかのようだった。

「ッッえぇぇえっ!? 何っ?何・・・何これぇえっ?」
足先をピンと伸ばして、私のフェラ攻撃に耐える弟。
私は、構わずディープスロートを続ける。
思い切り吸い込み、顔を激しく上下させる。

「そ、そんなぁあっ! 俺、駄目だよぉおっ、姉ちゃんッッ!」

弟の肉棒がヒクついてきた。
いよいよ、イクのね。
私は、上目遣いに弟を見やり、軽く頷く。
(シンちゃん、イッていいのよ、お姉ちゃんのお口の中で・・・。)

弟は我慢の限界なのか、さらに足をピンっと張り詰め、 エビ反りするかのように腰を浮かばせてきた。

私は弟の腰に手を回し、たぐり寄せる。
それと同時に、ここぞとばかりのバキュームフェラッ!

「む、むがぁあっ!」
弟は動物のような声を上げる。

私の口の中で、ドピュッと弟の精液がほとばしる。
「んぐっ!んぐっ!」
射精と同時に吸引をする私。

間髪おかず、脈動を続ける、弟の肉棒。
私の口腔奥深く、注ぎ込まれる、弟のザーメン。

何て、濃いィのかしらッ!
それに、なんか青臭い感じっ!

ドクンッ、ドクンッ、というリズムに併せて、 私は弟の亀頭を吸い上げる。
ようやく、精液の放出は終わったようだ。
尿道に残った残滓を全て、吸い取ってあげた。

「んん〜〜っ、ちゅばぁっっ!」

私の口の中では、弟の粘っこいザーメンが残っている。
口を広げ、弟に見せてやる。
そのまま吐き出そうとしたところ、 弟は、私の口に手をあて、塞ぎこんでしまった。

「姉ちゃんっ! 俺の、俺のザーメン、飲んでくれえぇえっ!」
私は、必死に抵抗する。
「んんっ!ンンンッッ!」
弟は、私の鼻の穴も塞いでしまい、私は息ができなくなってしまう。

もう、ダメ・・・。
飲むしか、ないわ。弟のザーメン・・・。
あきらめた私は、思い切って、飲みこむ。

だが、やたらと粘っている弟のザーメンは、 なかなか、喉の奥に進まない。
私は、涙を流しながら、何とかそれを飲み干す。

「んくっ、んぐ。けほっ、けほっ!」
弟のザーメンで、すっかりむせ返ってしまった私。

「ね、姉ちゃんっ。飲んでくれたんだねっ! 俺のザーメンッ!何か、すっごく嬉しいっ!」
「もうっ!無理やり飲ませといて、なんて言い草よ。 アンタの、とっても濃くって、大変だったんだから。」

「へへっ。 姉ちゃんのフェラ、すっげえ、良かったぜ! 姉ちゃん、この技も使えば、絶対、彼氏ゲットできるぜ!」
「そのつもりよ!」

私は、自信満々に答える。
だが、どうなんだろう?
本当に私のこのフェラテクで大丈夫なのかな?
弟が感じてたからって、※※君に通用するかどうかは分からない。

「ねえ。シンちゃんって、女の子にこんなことされたことないんでしょ? どうなの?」
「えっ?そ、そりゃあ、初めてだよ。こんなことされたの。」
「ふーん。やっぱり、そうなんだ。 それじゃぁ、さ、ワカンナイよね。 私のが、本当に良かったのか、なんて。」
「それは、そうだけど、とにかく、最高に気持ちよかったんだぜ! それは、本当だよ。」

「うーーん。 まぁ、シンちゃんにそう言ってもらえるのは嬉しいんだけどさ、 今、問題になるのは、※※君とのことなの。 あと、一週間しかないのに・・・。」

「ね、姉ちゃん。 俺でよかったら、協力するぜ。」
「はぁ?何よ、協力って?」
「姉ちゃんのフェラチオ特訓だよっ! 俺が、実験台になってあげるからさ、 これから、一週間、毎日特訓しようぜ?」

「えっ?何言ってるのよ、シンちゃん。 第一、アンタなんか、すぐにイッちゃいそうになるから、 実験台にも、なんないんじゃない?」
「俺も精一杯、頑張るからさ。 それに、俺って、持続力にはちょっと自信ないけど、 回復力だけは、抜群なんだぜ!」

「本当に、信用できるのかしら?」
「証拠、見せてやろうか? ほらっ!」

そう言うと、弟は、腰を突き出してきた。
(えぇえっ?)
さっきイッたばっかりのクセに、もう弟の肉棒は、 パンパンに膨れ上がっている。

「何?何よっ、それッ! もう、大きくなってんじゃないっ!」
「だから、言ったろ。 回復力だけは、自信あるって。」
「あっきれたわ、本当に・・・。 こうなったら、やるっきゃないわね。 覚悟はイイ?シンちゃんッ!」
「もちろんだよ、姉ちゃんっ! 俺も頑張るぜっ!」

これから、一週間・・・。
憧れの※※君を、絶対ゲットするために、 私のフェラテクに磨きをかけることを誓った私。
弟の肉棒がどこまで耐えられるか、 それとも、私が音を上げるか?
シンちゃん、今からすぐに特訓よっっっ!!!

おしまい

 

管理人の戯言(´・ω・`)
テンポ良すぎてワロタw

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コメント
  1. 1. 名無しさん  

    セリフ多いわw

  2. 2. 名無しさん  

    すっ、するよッ!オナニー!
    で大草原wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww

  3. 3. 名無しさん  

    クソワロタ 面白かったぜ

  4. 4. 名無しさん  

    オッサンが書いたのバレバレでワロタ
    「悩殺水着」「これで勝負よ」
    ちょっと表現古すぎ

  5. 5. 名無しさん  

    サザエさんで再生された

  6. 6. 名無しさん  

    私は中1までも姉ちゃんと一緒にお風呂に入っていた❤️小6から夢精が始まって、3つ歳上の姉ちゃんは中1から凄くエロくなって、女の体つきになっていた❤️私は夢精が始まってからは姉ちゃんと一緒にお風呂に入っていると、おチンポが勃起してヘソに着いてる程にフル勃起していた❤️そんな私の気持ちを察していた姉ちゃんは、一度風呂の中で私の身体中を洗いながら、おチンポを握ってシゴいてくれた❤️もう中1になって毎週のように夢精があっていて、姉ちゃんへのエッチな想いが高まっていた❤️姉ちゃんの身体は女の身体になっていたから、オッパイもオマンコも堪らなくエロかった❤️顔立ちも美人でエロかったから私はまだオナニーに目覚めてなかったけど、姉ちゃんからおチンポをシゴかれて、姉ちゃんのオッパイを舐めシャブリ吸っていたら、物凄く欲情して堪らない恍惚感から物凄いエッチな快感になって、おチンポからドロッドロッドロッ?‥‥って白濁したザーメンが溢れ出て、姉ちゃんの手の中に射精してしまった❤️その日をきっかけに、私と姉ちゃんは、いけない関係にのめり込んで行った❤️2階の8畳の洋間を区切って姉ちゃんと二人で使っていたから、生理以外の日はペッティングをしてキスしたり、お互いに感じるところを舐めシャブリ吸わせて、欲情を高めて行って毎週一回のセックスを楽しみにしていた❤️

  7. 7. 名無しさん  

    私が中1、姉ちゃんが高1の夏休みだった。その頃にはペッティングも過激になっていた❤️お互いに舌を舐めシャブリ吸い合ってのディープキスは堪らなかった❤️姉ちゃんはピンクのスケスケのミニのネグリジェで、下着を一切着けないで、オッパイもオマンコも丸見えで私を挑発していた❤️私もタンクトップに綿パンの短パンで、ビキニブリーフで、脱ぎやすい脱がせやすい物を着ていた。もうフェラチオやクンニは当たり前になっていた❤️特に姉ちゃんはクリトリスを私から舐めシャブリ吸われて、オマンコの中の膣口に舌を入れられて、舐め廻されて抜き差しされるのが好きだった❤️何度も何度もオーガズムに達してイキまくっていた❤️マン汁をビュビュビュビュッ?ピュルルルルッ?ピュルルルルッ?‥‥って私の顔中に噴き出していた❤️そしてオッパイを舐めシャブリ吸いながら、オマンコの膣内に私のおチンポをゆっくり生で挿入して抜き差しを繰り返して奥深く突きまくると、膣内がキュンキュン‥‥って絞まって来て悶絶して私の腰に両脚をクロスして中出しをおねだりするんだ❤️姉ちゃんが瞳を潤ませて『はぁはぁはぁはぁッ?あぁぁぁ~❤️中に、中に出して~❤️』でも‥‥それだけは出来ないからギリギリで抜いて、オマンコの割れ目に射精してあげるんだ❤️姉ちゃんは私のザーメンをオマンコを開いて中に注ぎ入れているんだ❤️そして私のおチンポにたっぷり着いたザーメンを舐めシャブリ吸って、フェラチオをして2発目を口内射精しちゃっているんだ❤️もちろん二人とも全裸になっているんだ❤️

  8. 8. 名無しさん  

    今思い出しても、おチンポがフル勃起しちゃう程に、私も姉ちゃんもド淫乱でワイセツだった❤️一番激しいエロ過ぎるセックスをしていたのは私が中2、姉ちゃんが高2になった頃からだった❤️私は姉ちゃんを女に、姉ちゃんは私を男にしてくれた❤️私は自慰行為をしたことが無かった❗夢精からいきなり姉ちゃんとのエッチ過ぎるセックスだったからだ❗私はバイトをして中古のビデオデッキを買って、友達からダビングしてもらった海外ポルノの無修正を何本か隠し持っていた。姉ちゃんはセックスのプレイグッズやセクシーランジェリーを買っていた❤️私の彼女は姉ちゃん❤️姉ちゃんの彼氏は私だった❤️二人っきりの時にはお互いに名前で呼びあった。キョウコ?コウイチ?もう姉弟ではなく、男と女になっていた❤️相変わらずに姉ちゃんは、私がコンドームを着けるのを嫌がった。やっぱり生が感じるんだ❤️特に夏休みになってからは親が仕事に朝から出掛けて、前夜はしっかり睡眠を取って、昼前の午前中からの物凄くワイセツ過ぎるセックスにお互いに興奮して快楽とオーガズムの底無し沼の中に溺れて行った❤️一度お互いに物凄く欲情して私は姉ちゃんの膣内に大量にザーメンを中出ししちゃった事があった❗姉ちゃんは堪らない恍惚の表情を浮かべて、オーガズムに身を震わせていた❤️私は凄く不安になった。しかし姉ちゃんは生理の後に排卵日を計算して、安全日を割り出していたんだった?その日は3回もセックスして5発も射精しちゃったんだ❤️1発は姉ちゃんから『コウイチ?‥‥私の、私の顔中にザーメンをぶっかけて~❤️』った言われてドビュッ?ドビュッ?ドビュッ?‥‥って姉ちゃんの顔中にザーメンを飛び散らせていた❤️そしてそのまま私のおチンポを姉ちゃんの膣内に挿入してゆっくり突きまくって、膣口に亀頭を擦り当てながらオマンコの中で射精したんだ❤️私は姉ちゃんのオマンコからザーメンを吸い出して、姉ちゃんの口の中にザーメンを口移しして飲ませていた❤️

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