このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

30を過ぎて出会いのチャンスを逃さないようにと、毎週末には居酒屋へ通ってるという投稿者。そんなある日、カウンターに座って飲んでいる女の子と日本酒の話で意気投合。どうやら店長の彼女らしいのだが、店が忙しくて相手にしてもらえないらしいい。そこでダメ元で誘ってみると・・・。

tencho

居酒屋には毎週のように出かける私。

だって、30を超えても彼女ができず、暇な時間だけが余っているという状態。
それを自宅で過ごすなんて、出会いのチャンスがもったいない!
そう思うようになって、仕事終わりの金曜はいつも街に出かけているのです。

今回も行きつけの居酒屋カウンターで酒を楽しんでいたら、一人の綺麗な女性がカウンターに腰かけたのです。

その子は大学を卒業したばかりの23歳。
デザイン関係の仕事をしているということで、身なりもパーフェクト。

たまたま注文した日本酒が同じで、酒の会などの話に花が咲き、彼女との会話も弾むようになった時、足早にお店に現れた店長さんが、何やらその彼女に誤っているではないですか。

どうやら、彼女はこの店の従業員で店長の彼女らしく、これから一緒に出掛けるような約束をしていたみたいなのですが、店があまりに忙しくなってしまったため、店長が残らなければならなくなったよう。

まぁ店の売り上げを考えると、文句は言えない判断なのでしょう。

それでも、彼女は不満そうに一人静かにお酒を飲んでいたので、さりげなく美味しい地酒の話をした時に、
「もし宜しければ暇な時に一緒にどうですか?私はこれから行きますけど」
と、ダメもとで会話に誘いを入れたのです。

すると、彼女は二つ返事でOKを出してくれて、お店の店長が裏で調理をしているうちに、その店を後にしたのです。 この記事の続きを読む

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大学時代、投稿者はサークルの美人先輩に憧れていた。しかし学園祭の時、一緒に屋台をした別のサークルのチャラ男と先輩が仲良さげに話す姿を見てしまう。そしてしばらくしたある日、そのチャラ男達が先輩のことを話しているのを偶然聞いてしまうがその内容が・・・。

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大学時代、ボランティア系のサークルに入ってた。

あんまり人気がないサークルで、人数は5~6人、サークルとして成り立つ最低限の人数。

その中に、詩織さんって人がいた。
俺が一年の時に三年で、身長高くて、スレンダーな感じの美人。

サークル勧誘会みたいなイベントで、詩織さんに勧誘されて入会した。
正直、その人目当てでサークルに行ってたようなものだった。

高校卒業してすぐの俺には、すごく大人に見えてた。

詩織さんは170cmくらいあって、俺は168cmだし、だから、「相手にされないだろうな」とか、「男として見られてないよな」とか思いながら、片思いしてた。

サークルは少人数ながら、ずっと内輪でちょこちょこ活動してたけど、十月に学園祭があって、他のサークルと合同で、屋台をすることになった。

しかも、コスプレ屋台。

男は裏方で、女の子がコスプレして客引きするだけの、よくあるパターン。
詩織さんはチャイナドレスで、長身の詩織さんにすごく似合ってた。

量販店にあるような安っぽいチャイナドレスだったけど、詩織さんが着ると、足のラインが綺麗で、ドキドキした。

「もー、そんなにじっと見ないの。恥ずかしいってば」
って言われたときは、ドキドキして死ぬかと思った。

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投稿者のサークルの同期にガッキー似のかわい子ちゃんがいた。だが同期男の間では誰も手を出さないのが暗黙のルールとなっていた。しかし夏合宿でそのルールは先輩によってあっさり破られていたことが発覚。しかも酔った先輩はさらに暴走し・・・。

karada

大学1年の時の話。

入ったサークルの同期に新垣結衣似のかわい子ちゃん(以下ガッキー)がいた。

結構狙ってる同期の奴らも多くて、彼女交えて数人で事あるごとに遊びに行ったり飲み会したりして、夏になる頃には同期仲もかなりよくなってた。

ガッキーはわりと社交的で誰とでも仲良くする感じのタイプだったから、男たちも牽制し合って特に誰が抜け駆けするとか、そういう雰囲気にはならなかったんだよな。

前期の試験期間が始まる直前に1男4人・1女4人でプールに行ったときなんかは、当然女子たちの水着姿を拝めるわけで男たちはみんなウハウハだった。
ガッキー以外にも同期女子は中々粒揃いだったというのもある。

俺はこの時点でガッキーに対して恋愛感情のようなものは抱いていなかった。
もちろんかわいいとは思ってたけど、今でいう草食系のような感じだったから、当時は誰かと付き合いたいとかあんまり考えてなかったんだよな。

それでも、ガッキーの水着姿にはドキっとした。

ガッキーは黒と白の細いボーダーに黒のレースがついた水着を着ていた。
スタイルは細めで、そのわりにそこそこ胸もあった。

しかし何よりも俺の目を奪ったのはその脚のエロさだった。
長い。白い。それでいて絶妙にむっちりしていた。

ガッキーは普段長いジーンズをはいていることが多かったので、脚を間近で見るのは初めてだったと思う。

しかも、よく女子が水着の上からつけるようなデニムパンツやパレオもしていなかったから、脚の付け根ギリギリのところまでしっかり見える。

もちろんその場でまじまじと見るわけにはいかなかったけど、あとで写真に写ってるガッキーの水着姿で何度かヌいた(その日一緒に来てなかった同期の男も結構いたから、後日このときの写真が女子に内緒でかなり出回ったことを覚えてる)。

そんなこんなでそれなりに楽しい大学生活を送りつつも、ガッキーとの関係はやっぱり単なる「友達」の域を出ないまま、彼女に対する感情も特に変わらないまま夏休みに突入した。

その夏の終わりのサークルの夏合宿で事件は起こった。 この記事の続きを読む