このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】さらに悲惨なことが待ち受けていた・・・

投稿者女性はネットカフェでオナニーするのが当たり前。いつものように全裸になってオナニーをしていると突然ドアがノックされて開けられた。しかもバイブを使用中。そして店員に入店禁止か警察行きかと脅され、周りの客にも見られて散々なことに。さらに不幸は続くもので・・・。

necafe

インターネットカフェでのオナニーは私にとっていつもの事。

毎週末、いつものフラットシートで全裸になってオナニー。
これまで誰かに見せつけるなんて事もしてなくて、ただ私の快楽の為だけ。

金曜の夜。
いつものように全裸になって動画を見ながら
オナニーをしていました。
突然ドアをノックされ
「失礼します」

店員です!超焦りました。
「ダメです!」
そう言いましたが同時にドアを
開けられ丸見え。

また最悪なことにその日はおちんこ型バイブを使用していて、アソコから抜くところもバッチリ見られました。

「何ですか!?」
「他のお客様の迷惑になりますのでそのような行為はやめてください。警察の方を呼ぶのと入店禁止処分とどちらにしますか?」

ってドア全開で、また大きな声で言うもんだから私の痴態は通りすがりの人、わざわざ見に来た人。
数人にモロ見られてしまいました。

「服を着たらカウンターに来てください」
そう言われドアを閉められたけど、恥ずかしさでしばらく動けませんでした。 この記事の続きを読む

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【体験談】出来心からまさかの家庭崩壊・・・!?

40過ぎの投稿者女性は夫とのセックスの頻度も少なくなったが、それなりに幸せだった。しかしパート先の50代の主婦が夫と毎日セックスしてると聞き、自分たちもと思い、まずは自分から体力をつけるために深夜のジョギングをすることに。しかし途中でトイレに行きたくなった投稿者は思わぬ行動に・・・。

jogging2

新婚旅行先で、夫に路上で犯された経験があります。

我慢できないと過剰に興奮する夫を初めて見た時、少し怖い感じもありましたが、それだけ私を求めてるんだと思うと嬉しかったんです。

本当は嫌でしたが、人気もなかったので路上でそのまま犯されました…。

あれから13年経ち、あんな卑猥なことあれが最初で最後…だと思っていました。

今、夫との仲は普通です。
息子2人にも恵まれ、パートも緩い感じで楽しんです。

ただ、セックスの頻度は落ちましたね…もう40過ぎですから、セックスするような女として対象外なのでしょう。

それでも、たまーに夫は私を抱いてくれます。

でも、お互い年ですし、私も新婚当時より8キロも太ってしまったので、お腹の肉で苦しくなることもあって、すぐ終わるんですよね…セックス。

そんな時、パート先で50代の女性が夫とほぼ毎日セックスしていると聞かされました。
パート内の女性たちはパニックです。
だって、50越えてもセックス、しかもほぼ毎日ですよ?

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真面目な書店員の投稿者の女性は、優しい男性に物足りなさを感じてネットでソフトに虐めてくれる彼氏を募集。そこで出会った彼氏は紳士的だけど刺激的なこともしてくれるまさに理想の彼氏。ある日、彼氏と猫になりきって夜の散歩に公園に行くと言う変態プレイをしたのだが、そこで彼氏の本性の片鱗を見ることになる・・・。

kouen

普段は書店で働いていて、仕事柄あまり派手な外見もできないから、髪は染め直さなくてもいい黒髪で、メイクもナチュラルで、胸だけは大きくてIカップある。

職場では、もっぱら優しげな男性ばかりに好かれるわたしだけれど、実はけっこうM女だったりするところがあって、正直、ふつうの男性じゃもう満足できなくなってきちゃった。

それで出会い系サイトで
「ソフトにいじめてくれて、ちゃんと愛してくれる彼氏がほしい」
って募集して、メールしてくれた人とすごくフィーリングが合って、付き合って2か月になるんだけど、その彼、なかなかの変態さん。

ハードすぎることや、あまりに痛みが強いことは要求してこないあたり紳士で、大好きww

その日は、前々からしていた計画を実行にうつすことになっていて、がんばって早く仕事を終わらせて、しっかりとお風呂で体をきれいにして彼の帰りを待ってたんだ。

彼は帰ってくるなりプレイに入りこんじゃってて、

「遅くなってごめんな。お留守番は退屈だっただろ? 猫だって、たまにはお散歩したいよな?」

って言って、わたしの首に首輪をつけて、かわいいリードをつないでくれて。

「少し寒いから、服着せてあげような」
「猫は裸だろ」

って一度裸にしておいて、ロングのコートだけ羽織らせてくれて、お散歩に行くことに。

素足はちょっと寒かったから、ニーハイと、ロングブーツ。
ファー付きのコートを首元まできっちり閉めているから、首輪とリードはすっかり隠れてる。

マンションの外に出て、少し離れたところにある公園について、彼がわたしの頭にネコミミのカチューシャもつけてくれた。

「少し歩こうか」
って、いろんなところ歩いて、昼間は大勢のこどもたちが遊んでいる、ブランコや滑り台で遊んで。
どきどきしたけど、久しぶりに子供に戻ったみたいで楽しくて、つい時間を忘れて遊びすぎちゃって。 この記事の続きを読む