このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】巨乳女性が最も苦手とする競技、それが縄跳び・・・

娘の運動会で突然大縄跳びに参加することになった主婦の投稿者。彼女は昔から大きすぎる胸に視線が集まる縄跳びという競技が大の苦手。でも夫はビデオ撮影を理由に出てくれない。仕方なく参加し何とか乗り切ったが、後でビデオを見てみると・・・。

undokai

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

小学5年生の娘がいる35歳の主婦です。

私は元々胸が大きい人間だったのですが、娘を出産してからはそこから更に大きくなり、
今ではIカップにまで成長してしまいました。。。

そんな私が先日体験した巨乳ならではの恥ずかしいお話…

その日は娘が通う小学校の運動会。

私は早起きして気合の入ったお弁当を作り、この日のためにビデオカメラを新調した夫と一緒に娘の応援に向かいました。

天気は快晴で、各競技が滞りなく行われていきます。

ちなみにうちの娘はスポーツ万能で、この運動会でも大活躍。
ビデオカメラを新調したかいがあったと夫も大喜びでした。

午前の部が終わりお昼休憩の時間。
私と夫は娘と合流し、朝作ってきたお弁当を一緒に食べます。

しばらくの間まったりとお弁当を食べていると、場内にアナウンスが流れました。

「午後の部では保護者の方々にも競技に参加して頂きます。
 お昼休憩の間に軽く準備運動を済ませてもらえるようお願いします」

なにそれ聞いてない!と思って運動会のプログラムを確認すると、
「大縄跳び」項目の後ろに小さく「※親子参加競技」と書いてありました。

これを見てウッ…となる私。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

小学校の息子の運動会に初めて行った投稿者の女性。親子競技に出て、好成績を上げたことに気をよくして次々と親子競技に出る投稿者。しかし悲劇は玉入れの時に起こった。張り切りすぎた投稿者チームの子供が思いっきり投げた玉が投稿者の下腹部を直撃、次の瞬間信じられないことが・・・。

hekomi

33歳、女です。

息子がひとりいるんだけど、この間、小学校に入って初めての運動会だったんだ。

保育園や幼稚園でも小さな運動会はあったけれど、その頃は私もバリバリ働いていたから、両親が応援に行ってくれていた。

だから、私にとっては本当に初めての息子の運動会だったんだ。

旦那もカメラは持っていたんだけれど、やっぱり動画を撮りたいよねってことで、ビデオカメラを買ってきて大張り切り。

朝早くからいい場所をとりにいってくれていた。

私はおにぎりとから揚げ、ミートボール、卵焼き……とにかく息子の好きなものをいっぱい詰めて、家族3人分の大きなお弁当をつくって、いざ運動会!

一生懸命にお友達と並んで入場行進をする息子の姿に、しょっぱなから涙腺がゆるんじゃって、旦那には、
「おいおいw早すぎだろw」
って笑われたけどww

親が参加する競技もいくつかあって、旦那に
「出てあげて」っていっても、
「俺そんなに運動得意じゃないし、それに、ビデオ撮ってるから、お前が出てやってくれ」
って言われて。

実際、学生時代はずっと運動部だったから、いまだに体力には自信があったし、息子のためにもがんばってみせる!
って気合いをいれて、親子でのレースに出場。

4組ずつ走るんだけど、私たちの組の中では、私と息子のペアが1番!

やったー! ってうれしそうに飛び跳ねる息子を見て、親子競技にできるだけ出るぞ!
と決意して、次の綱引きにももちろん参加。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

undoukai2

今だと問題になりそうな話なのですが、当時私が通っていた小学校の運動会では
「合体リレー」なる競技が毎年行われていました。

競技の内容は、まず一人の女子をリレーのバトンとして扱い、
クラスの男子たちがそれを対面で抱きかかえ、次々と渡しあってゴールを目指す、というものでした。

合体リレーは男女で密着しなければならないため、
高学年になってくると必然的に誰も出たがらなくなる競技でした。

私の学校では運動会に出場する種目は選択制で、綱引きや組み体操などの全員強制参加な種目以外は、
最低3種目、どれでも好きな競技を選べました。

出場競技を決める日、やはり合体リレーは誰もやりたがらず、
出場枠が多いため定員数に達していない徒競走と一緒に残ってしまいました。

当時小6だった私は他の女子たちよりも発育が良く、この時点で胸のサイズがDカップはあったのですが、
体育の時などに走ると胸がぶるんぶるん揺れてしまい、それを見られるのが本当に嫌だったんです。

徒競走で恥ずかしい思いをするぐらいならリレーのバトンになるほうがマシと考えた私は、
少し抵抗もありましたが合体リレーに立候補しました。

それから一週間後の運動会当日。

天気は快晴で各競技も順調に進み、ついに合体リレーの時間がやってきました。 この記事の続きを読む