このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】世の中優しいおじさんばかりではない・・・

投稿者女性はオナニーを人に見られたい願望があった。ローターやディルドを入れて電車に乗ったりしていたのだが、それにも飽きてしまい、新幹線の中でそれをやってオナニーを手伝ってもらったりエッチまで行ってみたいと思い、連休を利用して一人旅に出ることにしたのだが・・・。

rape

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

私には、オナニーしているところ見つかりそのまま視姦されたい願望があるのですが、そのせいで大変なことになってしまった話を聞いてください。

今までは電車にノーパンで乗ったり、ローター付きのTバックを履いたり、太めのディルトを入れていたのですが、電車に飽きてしまったんです。

というより、新幹線でエッチしたとかオナニーしていたらおじさんに手伝ってもらったという記事を見て「電車よりも新幹線だな」と思い、思い切って連休新幹線で一人オナニー旅をすることにしたんです。

ただ、連休ということもあり家族連ればかりでなかなかオナニーできませんでした。

悶々とした気持ちを抑えつつ、安ホテルに泊まったりして旅を楽しみました。
食べるのも観光ももともと好きだったので、なんだかんだ楽しめましたが、やっぱり目的はオナニーを見られること。

帰りはオナニーできることを祈って夜の新幹線に乗ってみると、中年のおじさん3人がボックス席にしてお菓子を食べていました。

私の父親くらいの年齢のおじさんたちに、見られてしまうのも悪くないななんて思っちゃう自分に余計興奮しました。

おじさんの一人が「あ、ボックスにしちゃったんだけど、いいかな?」と気遣ってくれたので、大丈夫ですと伝え、窓際の席に座るとオナニーの準備を始めました。

もちろん、膝掛けの下でゴソゴソとですよ?

出発前からもうぐっしょりです。
2時間の間でどれだけイけるのか、オナニーがバレちゃうのかドキドキです。

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見られたい願望が強い女性からの体験談。見た目は真面目、純粋なイメージなのに、実は変態、そんな女性って実は多いのでしょうか。この方も特殊な性癖をお持ちのようです。ネットにも投稿しているとのことですが、そのHENTAIっぷりをご覧ください・・・。

kyuuri

エッチなまとめサイトとかで、不特定多数の相手にアソコとか裸とか見せる気持ちがわからない、とかって書き込みあるけど、私の場合は、「人から見られてると興奮する」って思うようになってから、ネットに投稿するようになった。

女の子は、外歩くと男の人にちらちら見られることが多いから、視線に敏感になってる子が多いし、電車とか乗ってても見られるし、バイトしててもアドレス渡されたりするし。

そんな時、
「この人、私のこと気になってるんだ」「でも、私の性癖とか受け入れてくれるかな」
とか思ったりね。

それから、ドキドキしたり、エッチなこと考えたり……。
そういう積み重ねがあって、女の子はエッチになっちゃう子が多いと思うな(私もそうだから)。

男の子はわからないけど、女の子は性欲のこととか、自分の性癖とか言うのって、ちょっと抵抗があって。だから、自分ひとりで性欲を満足させるようにしてて。

本当に露出すると、いろいろ危ないから、ネットで擬似的に露出してる。
女の子は性欲がない、みたいに思ってる人もいるかもしれないけど、私は性欲が強い。

昨日の話なんだけど、買い物に行って、イボイボしてるきゅうり見るだけで、
「アソコに入れちゃったらどうなるのかな」とか、「アソコとお尻、一気に二本入れたら、どうなっちゃうかな」みたいに考えちゃった。

レジのお兄さんに会計してもらう時も、
「まさかこのきゅうり、オナニーに使うとか思ってないよね」
みたいに考えて、ちょっと濡れて。

帰ってすぐ、ローションときゅうり使って、オナニーしちゃったw

真面目そう、純粋そうに見える、みたいに言われることが多くて、鏡の中の私も、自分で見てもそういう風に写ってる。

なのに、裸になって、ローション使って、おちんちんが生えたみたいにアソコにきゅうり入れて、お尻の穴にももう一本入れて、携帯で見てみたら。
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20歳の女子大生からの体験談。彼女は男性に触られるのも気持ち悪いと思ってしまう極度の潔癖症。ななのに、自分で興奮する男性を見ると興奮してしまうという性癖の持ち主。だからコスプレしてコミケに行く。ある日、よく撮影に来てくれる男性から個人撮影の依頼が。彼女は敢えて受けることにした。その理由がとんでもなかった・・・。

komike

20歳の大学生の女です。

外見は……可愛いといわれることが多く、大学でゼミが同じ男子学生から誘われたり、通学のとき、電車に乗ってるといきなり告白されたりするから、悪くないと思います。

女の子なので、そういう風に自分の外見がいい、と思ってもらえると、やっぱり嬉しいです、ちょっと自慢になるし、そういうところは性格悪いと思いますが。

ただ、潔癖症で、男性に触れられると「気持ち悪い」って思ってしまいます。
なので、まだ付き合ったことは一回しかありません。

その一回も、手を握られたときに嫌悪感を感じて、すぐにダメになりました。

けど、やっぱり性欲ってあって、時々、ムラムラしてしまいます。
その性欲を解消するために、ちょっと変な方向にわたしの場合は向かってしまうので、ちょっと悩んでます。

具体的に言うと、「わたしに興奮してもらうと、興奮する」タイプです。
自己顕示欲が強いんだと思います。

なので、コスプレしてコミケに行ったり、そういうことをします。
普通にアニメとかライトノベルとかは好きなので、楽しいですし、お世辞交じりでも、可愛いって言ってもらえるのは嬉しいです。

地方在住で、小規模なコミケなので、ローアングルで撮影する人とか、無理矢理きわどい場所を撮影しようとする人とかはいません。

ただ、「可愛い」って言われて、ひたすらにコスプレ写真撮られるだけ。

でも、撮られた後は、
「……たくさん撮られちゃったな。あの気持ち悪いオタクの人、わたしの写真見て、するのかな?」

そんな風に考えて、興奮します。 この記事の続きを読む

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胸がなく、ショートカットで男の子によく間違えられるほどの見た目を持った投稿者が、夫と一緒に健康ランドに行った時のこと。他人に見られたい願望のある二人は一緒に男湯へ。徐々に大胆になっていく投稿者は最後に大胆な行動に出る・・・。

otokoyu

私は胸がなく、髪の毛もショートカットなので、化粧しないとよく男の子に間違われます。

先日、ちよっと離れた健康ランドに主人と行きました。
主人がたばこを吸ってから入るということなので、ひとりで先に男湯に入ります。
入口の店員は、何の疑いもなく通してくれます。

主人には変な性癖があり、ほかの男性に私の裸を見られるのが興奮するようなんです。
私も、見られるのは恥ずかしいけど、感じてきます。

脱衣所には老人が二人いて、ちらっとこちら見ましたが、若い華奢な男が入ってきたくらいのことで、女性だとはまったく気づいていません。

なるべく隅の方で服を脱ぐのですが、下着は女性用なので、スウェットパンツと一緒にショーツを脱ぎます。
ブラはつけていません。

タオルで下半身を隠し、風呂場に行きます。
今日はお客が少ないようです。

シャワーで体を流し、サウナに入ると、中年の男性が一人入っています。
男性の前を通り、少し離れて腰をかけると、なにか変だなあ、という目でこちらを見ています。

そうなんです。
私は胸はないのですが、乳首は普通なので、男性よりは大きいのです。
私は、ばれないように頭にタオルを乗せ、腕を組んで乳首を隠し、足を少しガニ股に開いて、男性のように装いました。

中年の男性は、それ以上は見ませんでしたが、内心はドキドキでした。
早く主人が入ってきてほしかったです。 この記事の続きを読む

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女子アナ系で綺麗なのに、潔癖症で24歳まで付き合ったこともなかった投稿者。しかも彼氏はできてもまだ処女。そんな彼女にとんでもない性癖があることが発覚。きっかけは彼氏とのドライブ中に催し、我慢できずに車の中で用を足したことだった・・・。

tachishon

幼い頃から、「綺麗」とか、「可愛い」と、外見を褒められることが多く(女子アナ系だといわれます)、ただ、自分を表現したり、異性と話したりするのは苦手です。

ですから、男性から告白されても、「外見しか見てないの?」や、「身体目当て?」といった感情を抱くことが多く、潔癖気味なのかもしれません。

初めて男性と付き合ったのは、24歳の時、就職してからの、上司でした。
十歳近く年上でしたがいつも若々しく、気遣いが出来、大人の雰囲気で、今まで同世代しか知らなかった私は、気付いたら彼と付き合っていました。

が、身体の関係は、ありませんでした。
私自身、潔癖気味で、また、それまで抱いていた男性への恐怖や嫌悪感があって、、、
それを彼に告白したら、「いいよ、無理しなくて」と言ってくれました。

そんな彼とのデートですが、たまたま遠出し、高速道路に乗った私は、車の中なのに催してしまいました。
ですが、休憩所は通り過ぎて、次の休憩所まで距離があり、どうすることも出来ません。

「どうしたの?」と彼が気遣ってくれて、このままでは漏らしてしまう私は、正直に彼に言いました。
彼は優しく、
「大丈夫だよ、嫌いにならないから。後ろでして大丈夫」
と、包み込むように言ってくれて、仕方なく、後部座席に移動して、車内にあった紙コップで、用を足すことにしました。

この年齢になってこんなことになるなんて、自分が、恥ずかしくて、情けない。
私の性格から、そう考えると思ってました。
だけど……違いました。 この記事の続きを読む