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【体験談】盗聴マニアの変態男に起きた信じられない話・・・

nozoki

投稿者男性は盗聴(盗み聞き)が趣味。しかも他人のSEXの声だ。近所を歩き回り盗み聞きしやすい家を探す。そしてターゲット女性をみつけ生活パターンを調査、彼氏が来る週末を狙って毎週のようにポストの隙間から部屋の中の音を聞いていたのだが、だんだんとエスカレートし、予想だにしない結末が・・・。

新築マンションに2年間一人暮らしをして住んでいた。
部屋は6畳のワンルームと2畳のキッチンがあるマンションだった。
とても閑静な住宅街で住み心地は抜群だった。

最初の半年くらいは仕事が休みの時はずっと近所をブラブラ歩き回ったり、
どこに、どんなマンションがあるのか確認しながら入念なチェックをしながら歩いていた。
(実際はいろんな洗濯物やら見てたけどね。近所の若妻とかも)

オイラが探しているマンションはもちろんワンルームマンション。
だいたいベランダを見てワンルームマンションか判断していた。
別にハイツでもアパートでもワンルームだったら良かったけど。

ワンルームでも玄関入ったらすぐに部屋というのベストだった。
玄関と部屋との間に扉があったら問題外。

いろんな一階の住人の部屋を何気なく歩いて横目で確認するしか確認方法がなかった。
しかも引っ越した当初は春先だったので、なかなか窓を開けて換気とかする人とかいなくて少し苦戦した状況だった。
半年間はずっと調査してた。

その調査の結果、近所に3件くらい?(3マンションっていうのかな?)
希望通りのマンションがあった。
オートロックのマンションはあらかじめ除外。

見つけてからが大変だった。

連日連夜に3つのマンションを見回ってポストで手紙やら公共料金の請求書などで性別を確認。
また女だったら、どんな顔をしてるのか休みの日に張り込み。
男だったら彼女がいるのか?などいろいろ調べたんだよね。
それで目星をつけた部屋が3部屋くらいあった。

その中でアパートの一階に住んでいる部屋の女が一番良かった。顔、スタイルなど。
週末には男が連泊してくのも調査済みだった。
まずこの女がどういう喘ぎ声をだすのか聞いてみたいという欲望にかられてしまった。
よく隣の部屋から聞こえてくる喘ぎ声とかあるけど壁越しだからね・・・。

だから玄関の新聞入れを静かに開けて聴くことにしたんだ。
彼氏がくる週末を狙って。

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かわいくて優しい自慢の妻を持つ三十代の投稿者男性。ある日、二人いる弟の一人から「おねえさん浮気しているよ」とメールが来る。そして妻と問題の弟のセックス写真がメールで送られてきた。ショックを受けながらも冷静に考え、ひとつの罠を仕掛けることに・・・。

kusoyome

30を過ぎて、職場でもそこそこの地位になってきた。

数年前に結婚した5つ年下の妻はとてもかわいく、篠崎愛に少し雰囲気が似ている。
体型もちょっとぽっちゃりしているけれど、その分胸も尻も大きくたっぷりしていて、申し分ない。

仮にマイと書くけど、妻のマイは、料理もうまいし、性格もおだやかで優しい。
仕事がハードで帰りが遅くても、文句もいわずにごはんを作って待っていてくれる。

本当に自慢の妻だったんだけれど、あるとき弟からメールが来て、
「おねえさん、浮気してるよ」
って。

俺には弟が2人いて、一人は28歳で会社員。
もう一人は2年浪人して入ったために、22歳の大学生。

で、真ん中の弟の方からメールが来ていたから、
「どこかで見たとか、証拠はあるのか?」
って返信したら、1枚の写真が送られてきた。

それは、一番下の弟と妻が自宅のソファーで正上位でセックスしている写真だった。

信じられなくて、「合成か何かだろう」ってはぐらかしたんだけど、後で冷静になって考えてみると、一番下の弟と妻のセックスしている最中の写真を、どうして真ん中の弟が持っているんだろうか?

しかももう一度確認してみたら、第三者が写したようなアングルで、抱き合うふたりがしっかりとフレームに収まっている。
盗撮にしては至近距離で撮りすぎだ。

これは、真ん中の弟も怪しいと思って、罠をしかけることにした。 この記事の続きを読む

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父親の趣味の無線の受信機を両親が旅行に行った時に弄っていた投稿者。色々な無線の電波を傍受して楽しんでいたのだが、そろそろやめようとした時、いかにもいやらしい言葉を話す女性の声を傍受する。歓喜し、興奮しながら聞いていると・・・。

tel

記憶がそうはっきりとしている訳ではないけど当時住んでたマンションは14階建てで14階角部屋だった。

親と同居してた頃の話なんだが、親父は受信機に凝っててベランダに長いアンテナ立てて遠くの拾えないような電波を拾ってヘッドホンでふむふむと聞いたりするのが趣味だったらしい…

消防無線とか、北朝鮮放送とかアメリカ軍基地のFM局?とか一般にカーステレオとかじゃ聞けない範囲の周波数帯とでも言うのかな?
詳しくない俺からするとそこまでしか説明できないけどw

ある日親父たちは旅行に行き家に俺一人。
そこで「いじるな!」と言われてたけど興味本位でヘッドホンでこそこそと聞いてみた。

そこは俺の知らない世界だった。
情報量は凄まじくいろいろな声が聞こえて、いろいろな音楽が聞こえ何語か理解できない言葉が飛び交い一瞬にして魅了された。

トラック同士の無線やタクシーの配車手配。
はたまたポルトガル語?ロシア語?いろいろ聞こえてくる。

一通り聞いて喉が渇いたのでヘッドフォンを外そうとすると
「さぁあなたのイヤらしいちんちんを・・・」
と聞こえた。

この年代「エロい声」には敏感に反応するw
俺はボリュームみたいな微調整するやつをピタリと止めた。

そして聞き入ってしまった。
「そうですよ、大きくなったあなたのちんぽ!そうちんぽをしごきなさい」
誰かに命令している。まるで電話みたいな感覚。 この記事の続きを読む