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【実話?】江戸時代ですか・・・?

とある上場企業(今はもうない?)の創業家オーナーの逸話。表向きは文化人で有名だったが、裏では「暴君ネロ」といわれていたという・・・。

nero

(1)もう時効になったから昔話を書こう;
今はもう無いその上場企業の創業家オーナーが表向きは文化人で古美術品収集で有名だった。

裏では放蕩息子で変態で社内では「暴君ネロ」と噂されていた。
社内巡視と称してOLを漁るのが趣味。
縁故で入社した取引先の子女には決して手を出さず、没落名家や訳あり出身の女子で好きものが毒牙に掛かった。

人事部もそうしたオーナーの変態趣味に合う女性を、候補者として毎年入社させて配属していた。

 

(2)オーナーはそうした女子を、自宅屋敷の離れに常時10名ほど住まわせて、
(仕事にはそこから出勤させた、お手当が給料とは別にたっぷりと)
ハーレムを作っていた。
古美術品を愛でるのと同様に女子も手を付け変態の限りを尽くした。

その会社には将来の幹部候補(男子)としての「親衛隊」があって、若手社員が常時20人ほど別の離れに住まわされて、オーナーの事務処理や美術品管理なども経験を積まされた。

そこでは定期的に、「お品調べ」と言う行事があって、お手付きの女子社員と「親衛隊」の親睦が表向きの目的だったが、実際にはハーレムでの女子社員の欲求不満解消と、「親衛隊」若手社員の性欲を一石二鳥で解決する手段で、オーナーの宝物(お手付き女子社員)を普段の忠誠のご褒美にし、オーナーと若手社員が○兄弟の契りを結ぶ神聖な行事だった。

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