このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】とんでもない落とし穴が・・・

投稿者男性は今の環境に満足しつつもレイプ願望を実行したかった。そこで絶対に捕まらないように過去のデータを分析し、入念に計画を練って実行することに。そしてターゲットは出会い系で見つけた大人しめの女子大生。しかし・・・。

jd

練って練りまくった計画レイプを実行したので、報告します。

自慢じゃないですけど、大学もいいところ出たし、収入もまぁまぁいい仕事につけているし、まぁ可愛い嫁もいるので、正直ちょっとレイプしただけで全て失うのは辛いです。

なので、「逮捕されないレイプ」のために、計画をしっかりと練ることにしましたwww

俺は、データを集めることから始めました。
過去のレイプ犯はなぜ捕まったのか?監視カメラのあるルートを歩いていたり、精液を残していたり、メアド教えてる奴もいたりwwwwww

同じことで捕まらないために、彼らの失敗から学び、性欲を満たそうとより計画を時間をかけて練りました。わざわざレンタカーを借りて、誰にも会わずに他県まで下見したりしてw

で、実行日当日。ドキドキしながら、獲物を探しましたw

俺の獲物は、「まみちゃん」。
この子は、出会い系サイトで知り合った「お金欲しい女子大生」wwww
こういう子は、レイプされても「私も悪いからー」って文句言わないらしいしw
あ、もちろん、携帯は使い捨てw

俺は付け髭つけたりしてちょっと変装www
レイプされるとは知らずにまんまと来たその女子大生は、写真通りの大人しめ系の癒し系女子!
見た目からして、「助けてー!」とか大声出せなさそうなか弱い感じの子でした。

笑顔で車に乗ってきた「まみちゃん」に、睡眠薬入りのジュースを勧めたのですが、なかなか飲んでくれずorz

この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】劇薬を手に入れたDKはありえない行動に・・・

日頃から姉(大1)によこしまな感情を抱いていた投稿者(高3)だったが、ある日、ついに実行に移すことに。それはクラスになぜかクロロホルムを持っている友人がいたので、そいつから手に入れて昏睡レイプをすることを思いついたのだ。そして本当に実行してしまうのだが・・・。

anerape

俺は高校3年生で、姉は大学1年生。 

実は、俺は以前から密かに姉の体に興味を抱いていたのだ。 
半年くらい前のことだろうか、たまたま俺が二階の自室から一階に下りてきたとき、おれは例えようもなく刺激的な場面を目撃してしまった。 

廊下に何かこぼしたらしく、姉が両膝と片手を床についてをゴシゴシと拭きとっていたのだが、そのとき俺ははドキッ、として立ちすくんでしまった。 

姉の尻が俺の方に向かって高く掲げられていたからだ。
微妙に振りたくられる丸くてむちっりした姉の尻に、俺の目は釘付けになってしまった。 

実の姉だというのに股間を疼かせてしまった。 
いけない! と思い慌てて二階に戻ったが、脳裏に焼き付いた姉の尻はいつまでも悩ましく振りたくられていた。 

それ以来俺は、姉を女として見るようになってしまった。 

そういう目で改めて見てみると、姉は実にいい体をしていた。
胸も大きいしウエストもくびれている。 

おれは、密かに姉の体を盗み見ては胸をドキドキさせるようになった。
無意識のうちに、おれの生殖本能は姉に対して種付けしたいとの邪悪な欲望を募らせていたのだと思う。

そして感情が弾けた今このとき、おれは姉を犯してやろうなどと本気で思ったのだ。 
この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

deisui

友達と飲んだ帰り。
地元駅で一人、だるくなって座り込んでしまった。
意識はあるんだけど、動けない。

しばらくして
「ダイジョーブ?」
と男が声をかけてきた。

無言で首を振ると
「気持ち悪いの?」
と言って隣に座ってきた。
うつむいたままぼんやりしてたら、背中をさすってくれた。

いつもの自分だと拒否するんだけど、あったかい手が心地よくて。
拒否しようにもだるくて動けなかったんだけど。

しばらくさすってもらってて、だいぶラクになった頃
「だるいならひざ枕する?」
って言われて甘えることに。

頭をのっけたら、元カレと同じ香水の香りがして、なんか懐かしくなってしまった。
頭を優しく撫でられて、トローンとしてしまう。

それから眠ってしまったらしく、下半身がスースーする感じで目が覚めた。
ホテルのベッドの上。
仰向けで寝てる膝の間に男がいて、挿入しようとアソコをじっと見てるとこだった。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

deisui

綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。

綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。
細めだ
が、胸は大きくて、髪が長く、綾瀬は●かに似た、(もう少し瞳が大きいかな?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。

あんな子は、10年に一度、いや、会社発足以来・・・と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。
(独
身以外も、狙っていたかもしれない。)

そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのである。

僕らは、もう少し数字が欲しかった。
社内的には、好成績であったが、
ダントツの結果が欲しかった。
そのことは、うちの課の皆が知っていた。

「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。

「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたらいいか、困っているんです・・・。」

「状況によっては、接待費使ってもいいからさ・・・、なんとかならないかな?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」 この記事の続きを読む