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【体験談】目の前で妻があんなことやこんなことをされて・・・

気乗りのしない親会社の接待のためにピンクコンパニオンを呼ぶことになった投稿者。すると、来たのは家計のためにイベントコンパニオンをやっているはずの妻だった。容姿端麗な妻に親会社のエロ社員たちの要求はどんどんエスカレートし・・・。

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結婚して5年、俺は33の普通の会社員、妻は28歳で主婦やってもらってたけど、最近の不況のせいもあって給料減って、生活苦しくなって、働きに出てもらうことになった。

とは言っても、両親の介護とか、子供の世話とかあるから、長時間働けない。
なので、短い時間でもお金になる、イベント系のキャンペーンガールみたいな仕事って聞いてた。

まだ若いし、年齢以上に若く見えるから、そういう仕事も大丈夫なんだろう、って思った。

そんな時に、親会社の接待頼まれた。

向こうの覚えよくしたら仕事取れるような内容で、先行き不安だよな、とか思いながらも、仕事なので断れなくて出向いたら、親会社の人員は二人、一人は40だったかな、それくらいの管理職で、もうひとりは俺より若い、ちゃらちゃらした感じの奴を接待することになって、かなり複雑だった。

でも、場所セッティングして、女の子呼んで、若いからピンクコンパニオン?って、ある程度セクハラとかエロいことしてもOKなコンパニオンを呼んだ。

そして、コンパニオンが来た途端、言葉を失った…………いつもよりかなりケバい恰好しているが、間違いなく俺の妻だった。

今日は接待で飲みに行くって前もって言ってたから、俺がどうしてここにいるのかは理解してると思うし、最近、仕事が終わってからの妻の様子がおかしかったから、「こういうことだったのか」と、理解した。

年齢が年齢だし、子供の送迎もあるから長時間働けないから、少しの時間で稼ごうと思ったら、そういう仕事しかないんだろう。

そして、
「俺も接待中だし、お前も仕事中だろうから、帰ってから話し合おう」
と、耳打ちするだけしかこの場では出来なかった。

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【体験談】大手企業には大口契約用の接待要員がいるらしい・・・?

投稿者男性は医療・製薬会社で働く30歳。研究者から営業へ転職したのだが、専門知識と人柄で他社から逆営業をかけられるように。そして大手医療機器会社から夢のような接待を受けるのだが・・・。

settai
医療・製薬関係の会社に勤めている30代男です。

元々は研究者だったのですが、転職に伴い総務・営業関係に移動になってしまいました。
自分が志望した部署・部門とは異なるために転職後は多少気落ちしていたのですが、外の会社の営業さん等と関わるうちに、営業も面白そうだな、と思うようになりました。

今現在の自分の仕事は多岐に渡り、元々研究者だった専門知識もあり、人当たりも悪くないという事で様々な会社の方との折衝や機器導入の相談、その他雑務をこなしています。
そのうちに売り込みを「かけられる方」になりました。

医療関係者ならご存知だと思いますが、医療機器、研究機器はかなりの高額です。
ですので他会社の方はある程度便宜や接待を図り、なんとしても取引しようと躍起になってくれて、かなりいい思いが出来ます。

営業の女の子、まだ若い、理系、高学歴、そういう子が個室で二人っきりになって、
「隣、失礼しますね」
と言って、密着した状態で機器や取引の説明をすることはザラにあります。

元々女子が少なく、さらに美人が少なく社会経験が少ない理系の男なら、正常な判断を失うこともあるでしょう。

なので、一部の高額・大手メーカーの営業は若くて高学歴、美人ぞろいです。
男なら誰しも「美人」「高学歴」な女とセックスしたいという欲望はあると思いますから。

自分も転職で受け入れてくれた会社のために、正常な判断、会社の利益になるための判断をしようと考えていたのですが。

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【体験談】なぜか上司に「取引先の部長がキミを送っていく」と言われ・・・

取引先とのゴルフコンペに付き添いとして連れて行かれた投稿者の女性。なぜか制服で参加させられてお茶出しまでやらされる。ようやく終わって課長の車に乗せてもらおうと思っていたら、取引先の部長に送ってもらえとの指示が・・・。

sekuhara

23歳のOLをしているものです。

GW中に会社と取引先のゴルフコンペに行って来ました。
取引先からは重要顧客として、専務と部長が、こちらからは営業部の部長と課長、そして付き添いとして私が行くことになりました。

私はゴルフはできないっていうのに強引にいかされて、お茶だし。
しかも休日なのにあちらの要望とかで会社の制服で参加でした。

結構暑い日だったのですが、朝からの接待でなんとか終了!。

で、帰りはうちの会社の課長(この人だけはいい人なんですが)の車で駅まで送ってもらおうとおもったら、あちらの部長さんが私を家まで送っていくからと言い出して。

断ることもできないし、仕方なく送ってもらうことにしました。

帰りの道では寝るわけにもいかないし、なんとかがんばらないとと一生懸命喋っていたら、急にその部長が「前からきみのことが気になっていたんだよ」って言い出して、(私は初対面)

え!、って言葉を失っていたら、「これからホテルに行ってもらえないか」って。

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職場の同期で営業の女の子と接待で居酒屋に行った時のこと。おっさんたちに囲まれて軽いセクハラを受けていた彼女だったが、偶然入って来た彼女の大学時代のサークル仲間だと言う男たちと会った途端、空気が変わった。その男たちは店の中でいきなり彼女の豊満な胸をグリグリしたり鷲掴みしたり、やりたい放題。彼女も抵抗しない。一体何があったのか聞いてみると・・・。

3年くらい前、同期の女の子が、中年オヤジのオモチャにされたときの話をする。

その子は優子っていうんだけど、

自分も優子も入社3年目の同期で、部品メーカーの営業だった。

取引先は結構な大企業もいたりして接待が毎週1回はある職場だった。

優子は割と身長もあるし(165cmくらい)、胸も尻も気持ち大きめの肉付きのいい子だった。

でも決してデブじゃない、要はエロい体をしてた。

顔はロリという程ではないが、目がぱっちりしてて顔がまるい。

本人もよく冗談で「私アゴないんだー」とか言っていた。

年上との会話が上手で、営業成績もよかった。

甘え上手で抜けてるようでいて、実際は若くして職場のエースな子。

一方俺は、必要に応じて営業に同行するいわゆる技術営業だった。

優子と同行して技術的な質問に答えたりすることが多かった。

まぁ見た目の冴えない、ごく普通の25歳。

・・・まぁ俺のことはいいかw

事が起こったのは、ある大手取引先との飲み会だった。 この記事の続きを読む

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会社の接待で野外BBQ、下っ端の投稿者はもちろん雑用。そしてこの日呼ばれた宴会コンパニオンの中に高校の時の同級生が!当時地味だけど巨乳だった彼女が綺麗でエロくなっていた。興奮する投稿者、そして事態はとんでもない展開に・・・。

yagai

数年前僕がまだ東北のとある田舎町で会社勤めしていたときの話です。

勤務していた会社が社員の福利厚生のためにと所有していた湖畔のログハウスがありました。
そこに取引業者さんを呼び野外でバーベキューなどして、まあ接待みたいなことが行われたことがありました。

その当時下っ端としてそこにいた僕は先輩や業者さんに気を使いつつ雑用に追われていたのでした。

そんな時ある業者さんが
「実は今日出張コンパニオンをよんでるんだぁ!!ぐあははっ」

まじで!?(・o・)と一瞬期待する僕!
しかし今日は接待、そんな下っ端の僕に期待するようなことが起きるはずもないと考え、意外と覚めた態度で
「どうせこのオヤジどもを楽しませればいいか」
ぐらいに思って居りました。

そこへ送迎のワゴン車に乗って本当に山の中の別荘に4~5人のコンパニオンの方々がやってきたのです!!

いわゆるバドガール?みたいな肩や胸元全開、パンツはほとんど見えてるよっ感じの服装でした。
僕はバーベキューの火を起こしながらチラッとその女の子たちを見ましたがこんな田舎に派遣されてきた割には結構綺麗な子ぞろいでした。

はじめは遠慮していたオヤジ達も野外で酒も入っていた事もあり女の子にさわりはじめたり肩を抱いてニヤニヤしています。

僕は正直羨ましくて堪りませんでした。
自分が下っ端という立場がもどかしく、接待におわれ、女の子のあわよくばパンチラぐらいみえれば儲けもんだよぐらい自分を卑下していたと思います。 この記事の続きを読む

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deisui

綾がうちの課に来たのは、たまたま寿退社した子がいて、僕にとっては、素晴らしき偶然以外の何ものでもありませんでした。

綾は、今年大学を卒業したばかりの22歳で、身長が155くらい。
細めだ
が、胸は大きくて、髪が長く、綾瀬は●かに似た、(もう少し瞳が大きいかな?)清楚な感じのする、可愛い女の子であった。

あんな子は、10年に一度、いや、会社発足以来・・・と言う者もいたぐらいである。
当然のように、綾を全ての独身男性社員が狙っていたのかもしれない。
(独
身以外も、狙っていたかもしれない。)

そんな綾を、僕はうちの課で、一番のクライアントの担当にした。
そして、残暑厳しき9月、決算を前にしてその事件が起きてしまったのである。

僕らは、もう少し数字が欲しかった。
社内的には、好成績であったが、
ダントツの結果が欲しかった。
そのことは、うちの課の皆が知っていた。

「綾、いつもご苦労さんだけど、どうだろう、あのクライアントは前倒しで契約してくれないだろうか?」
綾は、人一倍頑張り屋で、うちの課でも、トップクラスの営業成績だった。

「私も、頑張っているんですけど、いまひとつ押し切れなくて、どうしたらいいか、困っているんです・・・。」

「状況によっては、接待費使ってもいいからさ・・・、なんとかならないかな?・・、あそこの部長は、僕が最初に担当したクライアントなんだよ。」 この記事の続きを読む