このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

以前、一目惚れして2年間通い続けたが、いきなりいなくなってしまったカフェの女の子。さらに2年後、コンビニで彼女と再会。ぎこちない会話だけを交わし別れる。しかし1週間後、また彼女と鉢合わせ。そして彼女から突然「好きです」の言葉。もう気はなかったが、過去の屈辱を思い出し、ある考えが浮かぶ・・・。

sukidesu

フリーターしてた頃に、大学生の子に一目惚れした。

大人しい、小柄な雰囲気と長い黒髪、純粋そうな雰囲気が、どストライクだった。
その子は、カフェで働いてて、毎日のように飲みに行ったけど、相手にされなかった。

二年くらいかな?ずっと片思いで、自分のバイト前とか、バイト後とかに通ってて。
結局、彼女は就活が忙しくなる、三年の十二月くらいにバイト辞めた。

その時は、向こうにとっては、「自分に片思いしてる、よく来る変な客」程度の存在だったと思う。

だから辞めること知らせてもらえなかったし、いきなりコーヒーショップからいなくなったから、まぁ、しょうがないか、時間の無駄だったな、よくもまぁ、二年近く片思いしてたな、って若干寂しさも覚えつつ、それから二年近く経った。

その時は俺も就職してて(相変わらず彼女は出来なかったけど)、そんな時に近所のコンビニで、彼女とすれ違った。

で、彼女はスーツ姿で、大学卒業して普通に就職したみたいで、仕事帰りっぽかった。

出来れば顔合わさずに、そのままやり過ごしたかったから、こっそり帰ろうとしたら、ひとつしかない入り口の前にいて、思いっきり鉢合わせした。

しょうがないからごく一般的な会話をする。

「久しぶり……」

「…………はい」

「今、仕事帰り?」

「そう、です……」

「そっか、お疲れ様」

みたいに、本気で何でもない会話で、あんまり盛り上がらない。
ま、こっちの片思いだったし、ドラマみたいなことはそうそうないよな、とか、適当なこと考えてた。

「じゃあ、お疲れ様」

みたいな挨拶して、そのコンビニから帰ることにした。 この記事の続きを読む

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2008-26

俺には二つ上の従姉がいて、毎年夏休みには遊びに行っていた。

小さい頃からかわいがってもらっていて、俺は頼りになる姉のような存在に思っていたし、向こうも、俺のことを弟分のように思ってくれていたと思う。

話は俺が中一の時のことです。その年の夏休みも、例年通り家族そろって実家へ帰った。

俺は一年ぶりに従姉に会えることがとても楽しみだった。

ちなみに、従姉に女性というものを感じていたわけではなく、従姉への想い、それはやはり頼りになる姉というイメージのものでしかなかった。

確かに幼稚園ぐらいの頃は、スッポンポンでビニールプールに入ったりして遊んだりそういうことはしたが、それまで決して恋愛対象、性の対象という目では見ていなかった。

俺が従姉の家に到着すると、おじさん、おばさん、それから従姉が出迎えてくれた。

従姉は白い薄手のワンピースを着ていたが、その胸部にはブラジャーの跡がくっきりと浮き出ていた。

今振り返ってみれば、それが従姉から女性というものを感じた最初の瞬間だと思う。

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