このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

スレ主のバイト先のレストランで働く23歳の愛夏(仮名)は、専門学校に通いながらバイトしているが、生活はいつもギリギリ。厨房の主は食べ物を裏から回してあげたりしていたが、ある日「3万貸してほしい」と頼まれる。そこで主の悪魔の囁きが・・・。

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5年前の話 
俺は会社を辞めて学生時代にバイトしてたイタリアンレストランで働きながら、職探しをしていた。

レストランなんていっても小さなところで、厨房はシェフと俺を含めて3人。 
ホールはマネージャーとバイト2人。 

そのバイトの1人が愛夏(仮名)、23歳、身長155cmぐらい。 
顔つきはSPEEDの島袋みたいな感じ。 
大学卒業してから上京して、専門学校で勉強している子だった。 

俺の歓迎会で、店が終わった後、従業員で飲んでいたら、愛夏がうちから徒歩15分ぐらいのところに住んでいるのを知った。 
その日はなにもしなかったが、その後、遅番の時はいつも帰りに送っていった。 

色々と聞いているうちに、愛夏が勉強していることは、そこそこお金がかかり、月末は店のまかないだけ、ということもあるとか。

で、俺は単純な親切心から 
「厨房からハムとかソーセージとかちょろまかしてやるよw」 
と言って、実際に色々と裏から渡してあげていた。

そんなこんなで1ヶ月半ぐらい経った頃、愛夏と俺はかなり仲良くなっていた。 
で、ある日、愛夏から相談があると言われ、店の後、近所のファミレスに。 

愛夏はすごく言いにくそうに、 
「すみません… 3万円貸していただけますか?」と。

「お店から前借りすれば? 俺がオーナーに言ってあげようか?」と言うと 
「前借りすると、返済で翌月から生活が苦しくなるから…」と言う。 
「だからといって、俺もそんなに余裕ないしなあ…」  この記事の続きを読む