このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【実話】実の父親に14の頃から性的虐待を受けていた娘がついに事件を起こしてしまう・・・

・「父ちゃんを殺してしまった」 近所に住む市営住宅の娘が夜中に戸を叩いてきた。
・以前から父親に虐待を受けていたことは知っていたがどうすることもできなかった。
・不幸な娘の生い立ちは14の頃にさかのぼる・・・。

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時刻はすでに11時近かった。

雑貨屋の表戸をどんどんとせわしなく叩きながら、泣き声で「おばさん、おばさん」と呼ぶ声には聞き覚えがあった。

すでに就寝していた雑貨屋のおかみは起き上がり、戸をあけて夜中の訪問者を迎えいれた。
それは近所の市営住宅に住む顔見知りの女であった。

女はおかみにしがみつくなり、

「おばさん、父ちゃんを殺しちゃった」と言った。

おかみは絶句した。
実はこうなるかなり以前、おかみはこの女から「秘密」を聞かされて知っていたのである。

「あんたら夫婦、だいぶ歳が違うみたいだけど……」

そう水を向けると、彼女は意外なほどあっさり答えた。

「だって、実の親子だもの」と。

そして、また妊娠したらしくてこのところ気分が悪いのだ、とおかみにすがるようにして歩いた。
彼女はすでに半べそ顔だった。
16で妊娠して、次々に5人産んだ。

その後に妊娠中絶を4回やった。
今度もまたやることになるだろうが、あればっかりは何度やってもイヤだ、と――。

「じゃあ……いまの、そのお腹の子は?」
「父ちゃんのに決まってるでしょ」

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