このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】彼氏のゲスすぎる本性に気付いた彼女は・・・

投稿者女性が彼氏と部屋でセックスしていた時のこと。チャイムが鳴ったが、無視しようとしたのだが、相手が宗教勧誘の女性だと知ると、彼氏が「このまま出よう」と言い出したのだが・・・。

kanyu

こないだの話なんですが、私と彼氏がセックスしている最中に部屋のチャイムが鳴ったんです。

立ちバックの体勢でピストンの最中でした。

彼氏の部屋だったんですが、「無視しようぜ」みたいな感じでハメていたら、
「いらっしゃいませんか?」とか細い女の声がしたんです。

彼氏が反応して、
「あ、宗教の勧誘だわ。ちょっとこのまま出ようぜw」
みたいになりました。

バカみたいなんですが…結局そのままの体勢で出たんですw
私は壁に手をつきながら、彼氏は後ろからへこへこみたいな体勢です。

で、前にいる私がドアを開けました。

確かに、目の前に立っていたのはパンフレットみたいなものを持った宗教勧誘の女二人組みでした。
私は同じ女の人にそういうのを見られるのは初めてだし本気で恥ずかしかったです。

彼氏は「取り込み中なんですけどw」みたいな感じでした。
露出癖があるんだか、そんな経験は初めてでした。

私はほとんど勧誘の人たちの顔を見れませんでした。
白いシャツを着ている首とか胸とかの辺りを見ていました。

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【体験談】ワイが「ふんどしフェチ」になった理由・・・

・幼少期、ハマってた母親に連れられて行っていた新興宗教の会合。
・そこで憧れてた上級生の女の子がいた。その子の母親も綺麗だった。
・その宗教の祭りの時、男も女もふんどし姿で参加させられるのだが・・・。

fundoshi

恥ずかしながら俺は「ふんどしフェチ」というマニアックなフェチ持ってたりする。

自己分析すると幼い頃の出来事が原因だと思う。

小さい頃、俺が小一~小三くらいの年齢のとき、母親が新興宗教にハマってた。

その会合みたいなのに俺を連れて母親は行ってて、そこには俺より三つ上の莉那さんって人が母親と一緒に来てた。母子家庭っぽかった。

莉那さんも俺と同じく母親に連れられてきてるみたいな感じ。

小六だったと思う。

大人びた凄く可愛い人で、高校生からナンパされることもあったり、ストーカーされることもあったって俺の母親が言ってた(莉那さんの母親から聞いたんだと思う)。

莉那さんの母親も綺麗な人で、うちの母親とは大違い。

どっかの女優みたいな美人だったから、宗教の会報誌みたいなのには莉那さん親子が表紙で使われることが多かった。

そんな中、今思うとかなりイっちゃってる祭りだと思うが、教団が普段活動場所にしてる神社で祭りをすることになった。

女性と子供だけが神輿をかついで、神社周辺の地域を練り歩く祭り。

しかも、参加者は全員ふんどし姿。

羞恥心をなくしてどうたらこうたらって建前だが、今考えると絶対幹部の趣味だと思う。

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競輪場で会社の先輩のおっちゃんを見かけた。その人は宗教関連の噂があって皆に警戒されていたのだが、自分は気にしていなかった。そして自分が大当りを出すと、そのおっちゃんが話しかけてきた。「飯くらい奢りますよ」というと「女の子2人もいい?」と。連れてきた女の子たちの素性が・・・。

shukyo

会社に、Cさんって40歳くらいのオッサンがいる。

宗教関連の人間ってことで、周囲からは敬遠されてたけど、仕事中はそういう素振りが見えないし、ただの噂かなって思ってた。

ある時、競輪に行くと、レース中にCさんがいるのを見かけた。

別に宗教に特別な嫌悪感はなく、Cさんも競輪好きなんだ、くらいの印象しか抱かなかったけど……そのレースで、かなりの高額配当が俺に来た。

当たり前だけど、テンション上がりまくりで、そんな俺が目立ってたのか、Cさんが声掛けてきた。

C「おお、俺君、こんにちは。今のレースどうだった?」
俺「いや、マジかよってくらい勝ちました」
C「そっかぁ。配当高かったから、俺君、かなり儲けたんじゃないか?」
俺「はい、あ、俺、帰りになんか豪華な飯食っていきますけど、Cさん一緒に行きません? どんなものでもおごりますよ?」

普段の俺は絶対そんなこと言わないが、その時の配当は、ギャンブルやってきた中でいちばん高額だったから、かなり気分がいいから、そんな言葉が口に出てた。

C「嬉しいけど、僕だけじゃなくて、もう二人、女の子も一緒にいいかな?」

どうやら本当はこの後約束があったらしい。

俺「はい、いいですけど……」

Cさん、見るからにモテなさそうで、その言葉は意外だった。
で、Cさんがどこかに電話して、女の子の段取りつけて、そのまま俺の車で近くの駅で女の子二人と待ち合わせすることになった。 この記事の続きを読む