このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】いつも強気な姉のとんでもない姿を見ることに・・・

21歳の姉はいつも高校生の投稿者をからかってくる。エッチなテレビのシーンでボッキしているとすぐに気付いて触ってきたり、体を寄せてきたりするが、ボッキさせるだけで欲求はたまる一方。そんなある日、何度を掃除していたら電マが出てきた。そこで普段からかわれてばかりの姉に復讐してやろうと画策したのだが・・・。

ane

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

俺の姉は、21歳。

どちらかと言えば美人の部類。
身長は166cmでCカップ。

俺は性欲にもだえ苦しむ高校生だ。
普段姉に対して、それほど性欲は感じないが、夢の中で姉
に手コキされて夢精をしてしまったことが何回かある。

その原因は、姉の特技が俺の勃起にすぐに気づくことだからだ。
たとえばテレビのHな
シーンで、俺が思わず勃起すると、そっと近寄ってきてペニスをつかみ

「やっぱりね、あんたはわかりやすいわ。」

俺の顔を見ていると勃起するのがわかるらしい。

おまけに姉は、俺の嗜好をほぼ完全につかんでいる。
例えばインターネットで裸族の女
の子のワレメが写っている写真をみつけ、
「ちょっとK、これ見てごらん。」
と俺に見せ
る。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

SMクラブに通っていた投稿者はある時、女王様から「この後ゆっくり時間があるか」と聞かれる。いつもと違う雰囲気に戸惑いながらも身を任せると、怒涛の責めと寸止めの波状攻撃w骨の髄まで搾り取られた投稿者はいつの間にか気を失うが・・・。

joou

初めてカキコさせてもらいます。
漏れの体験を報告します。

一年ぐらい前に某SMクラブ(性感でない)の個室でMプレイをした時の事です。
鞭、蝋燭、逆さづりでのエネマなど、かなりハードなプレイだったのですがトイレ休憩(?)のあと、夜10時ごろ、後半戦の時に、女王様から
「今日はもう後が入ってないけどゆっくり時間ある?」
と聞かれ
「はい!」
と返事しました。

その女王様は3度目だったのですが、
「じゃ、一緒におもしろい事しようね」
と急にやさしい口調に変わりました。

何をするのかと思っていると全裸で尻をついた状態で柱に後ろ手に縛られました。
いつもとあまり変わりがないなと思っていたら、そのまま足を柱に引き上げるように縛られ、子供のおしっこスタイルにされました。

「今からいい気持ちにさせてやるけど、いいと言うまで逝ったらだめよ!」
と言いながら女王様はバイブと手コキを交互に混ぜながら私を追い詰めて行きました。

そのテクニックは怖いほどで、カリから裏スジ、フクロ、蟻の戸渡り、アヌスまで満遍なく刺激され、すぐに追い詰められました。

「だめです。もう逝きそうです!」
というと女王様は
「じゃ、ゆっくり20数えなさい。それまで絶対逝っちゃだめよ!」
とやさしく言ってくれました。

「いーち、にーい・・・にじゅう」
がまんしながらやっとの思いで数え終わると、
「よく我慢したわねー。じゃあもう一回20数えなさい。そしたら逝かせてあげる。」
でも今度は10を過ぎた所でもう我慢が出来なくなりました。

「あひ、もうだめ!逝っちゃう!逝っちゃう!やめて!バイブ止めて!いー!逝くー!」
と情けない泣き声を張り上げました。

女王様は分かっていたらしく、寸前で手もバイブもサッと離して
「だめよ!まだ逝っちゃ。」
と嫣然と笑いました。 この記事の続きを読む

このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

130819_02_01

この話は、私が高校生の頃に体験したものです。

私が高校2年生の頃です。東京に引っ越してしまった私の親友の家へ、夏休みを利用して遊びに行った時長距離バスを利用したのです。

東京で遊ぶお金を残しておきたかったので、ちょっと時間がかかって嫌だったんですけど、長距離バスを選んだのです。

広島駅を夜の7時頃に出発するバスでした。出発場所に着くと、もうすでに何人かが待っていて、私はその列の最後尾に並びました。

しばらくして、ただ待っているのが退屈になり、出発時間までまだ余裕があったので、近くのコンビニにジュースを買いに行きました。

そのコンビニで、ジュースを選んでいると、ふいに後ろから誰かが話しかけてきたんです。

「あれぇ・・さっき東京行きのバスの列に並んでなかった?」

振りかえると、大学生っぽい男の人が立っていました。結構爽やか系で、ちょっと好みだったかも。

「あ、はい」

ちょっと怪訝な顔しちゃったかもしれませんが、その人は気にもしないって感じで、明るいノリで話しかけてきました。

「東京に行くの?」

「はい、友達の家に・・」

「そっか、俺はあっちが実家でさ・・」

どうでもいいような会話をして、どうせやることないし、暇つぶしにはいいかって思って、しばらく会話を続けました。

この記事の続きを読む