このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

岩手の親戚の子が受験のために東京に住む投稿者♂の家に泊まりに来た。期待しながら会ってみるとこれがかなりの色白美少女。仲良くなりたいなぁ、とか思いながらも話す間もなくその日は終了。翌日受験に向かった彼女が使ってる部屋を覗く。変態心を出して鞄を開けてみるととんでもないモノを見つけてしまう・・・。

ona

都内、実家住みの大学二年の男です。

先日、岩手から、受験のために親戚の子が来た時のこと。
とは言っても、二泊三日で、国立は地元、私立は早慶上智系を受験するので泊まるだけ。

一浪してる子で、去年はホテルに泊まって、その雰囲気に慣れなくて、寝不足のまま受験して落ちて、それを防ぐために、今回は親戚である俺の家に泊まるらしい。

駅に着いたら、迎えに行くことになってた。
俺の電話に知らない番号が掛かってきて、親戚の子かな、と思って出ると、可愛い声で、

「俺さんですか? 初めまして、R子といいます。申し訳ないんですけど……着いたから、駅までお迎え、お願いしてもいいですか?」

と、遠慮がちな声が聞こえてきた。

顔見たことないし、岩手に住んでる親戚とか興味なかったが、これは期待できるのか、と思って駅に迎えに行ったら、色白美少女がいた。

「こんにちは、初めまして」

ちょっと緊張した笑顔で挨拶するR子。
都内でもそこら辺にはいないレベルだった。

でも受験前だし、下手なことは出来ないから、普通に家に案内する。

バスが割と込んでて、
「東京って、やっぱり人多いですね」
みたいな会話しながら密着状態。

時々肩が触れるし、降りるときに思いっきりR子のお尻が当たって、まだ19歳ながらしっかりしたボリュームの尻の感触がエロい。

家に着いて、
「荷物、ありがとうございました。明日の確認したいから、お部屋借りていいですか?」
と、しっかりお礼を言って、去年結婚して家を出て行った姉貴の部屋に入っていった。

俺もバイトあったから、なるべく邪魔しないように、家を出た。
親戚ってことで、受かってくれてウチに引っ越してきてムフフなことになれたらいいなぁ、とかつまらない妄想しながら。 この記事の続きを読む