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【体験談】やたらと近寄ってくる彼女の目的は・・・?

投稿者は年に一度のバイクツーリングの一人旅で奥飛騨温泉の宿に泊まることに。疲れ切って食事の後寝てしまい、露天風呂に入ったのは0時過ぎ。誰もいないと思っていると、まさかの先客が。しかも若い女性で宿の仲井だと言う。遠慮する投稿者に一緒に入ろうと誘ってくるのだが・・・。

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奥飛騨温泉郷の中でも、最も奥まった高台にある古い宿。

民宿に毛が生えた程度の、こじんまりとした、しかし、落ち着いた風情のある宿だ。
年に1度、仕事にも、家族にも縛られない、バイクのひとり旅に、持って来いの宿だ。

早朝からのツーリングの心地よい疲れで、温泉にも入らず、食事のあとすぐに寝入ってしまっていた。

気がついたのは既に0時すぎだが、露天風呂は24時間いつでも入れるとのこと、せっかくの温泉を楽しもうと、風呂場に向かった。

ここの露天は確か混浴のはずだが…スケベ心が全然なかったと言えば、嘘になる。
しかし、まさかこんな時間、誰もいないだろうとも思っていた。

内風呂でかかり湯をしてから露天風呂へ。
片足をザブンと湯船に入れたところで、すぐ近くに先客がいるのに気がついた。

跳ねた湯を浴びせてしまったか。
「あ、失礼!気がつかなくって…」で、絶句。
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【体験談】目の前でやくざに絡まれる母に何もできないまま・・・

投稿者男性はとある田舎の温泉街に住んでいた。母は老舗の温泉旅館でパートをしていた。ある日、雨が降っていたので母を迎えに行く事に。旅館のリビングで母を待っていると、そこへヤクザ風の強面の男達が入ってきた。そして彼らは投稿者の母を気に入ったようで絡みだす・・・。

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僕の実家がある場所は田舎の温泉街で、大小とりどりの旅館が立ち並んでいた。
当時母は40代になったばかりであったが、実家から歩いて20分程のところにある地元では大きな老舗の温泉旅館で仲居のパートをしていた。

僕はすでに高校を卒業して、少し離れたところにある県庁所在地でフリーターをしていたが、たまたま実家に帰っていた。

ある日、夜の9時前に、どしゃ降りの雨が突然降りだしたので、僕が母を迎えに行くことになった。
仕事のシフトが終わる時間よりだいぶ早く着いたため、旅館のリビングでテレビを見ながら母の仕事が終わるのをのんびり待っていた。

すると、急にどやどやと怖そうなヤクザらしき男達が入ってくるではないか。
僕は囲まれる形となり脱出できなくなった。

男達は酒気を帯びていて、めいめい好きなことを言い合っていた。
どこそこの女とやったという類の話しが多かった。

話の端々を聞くと、どうやら県庁所在地の繁華街で勢力のある組の男たちのようであった。

「や、やばい」
僕はビビりながら小さくなって、なんとか脱出できる機会をうかがっていた。
ちょうどそのとき仲居姿の母が忙しげに廊下を通り過ぎるのが見えた。
50歳位の角刈りで筋肉隆々でエネルギッシュ、眼光の鋭い、いかにもヤクザの組長らしき男が、通り過ぎる母の仲居姿をじっと目で追っていたが、

「今、そこ通った仲居、いい体してたなぁ。一発やりたくなった。今夜どうしても抱きたいから、女将を呼んでこい」
と突然言い出したのにはびっくりした。 この記事の続きを読む

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あれは一昨年の会社主催の忘年会旅行での出来事です。

私の会社は、いわゆる金属加工品販売の中小企業で、毎年12月に泊まりで忘年会をします。場所は会社から比較的近い鬼○川温泉です。

旅行の参加者は総勢18名、内男性社員16名、女性社員は2名で、二人ともオバちゃんです。

悲しいことに、女っ気など全くありません。

振り分けられた和室の4人部屋には、私(26歳)のほかに40代前半の社員が3名。皆はっきり言って、さえない感じのオジさんです。

そんな中、ちょっとだけ嬉しかったことといえば、私たちの部屋担当の仲居さんがすごく可愛かったことです。

若槻千夏を少し大人っぽくした感じと表現すればいいでしょうか。ルックスは、私が好むタイプと完全に一致しています。

胸元にあるフルネームの名札をちらり、「奈々恵さんですね。よろしく。」と声を掛けると、「チェック早いですねぇ。こちらこそよろしくお願いします。」と、やや営業口調で返してきました。

オジさん達のくだらないオヤジギャグを面白そうに笑えるある意味、真面目そうな仕事振りです。

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