このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

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世の中、身内それも両親のセックスを見てしまうことほど生々しいものはないであろう。

当時俺は厨1。
父母はともに30代半ばだ。

俺は部活を終え、疲れた身体を引きづり帰宅し、入浴後そのまま就寝した。

深夜、のどの渇きを覚え目が覚めた。

自室のドアノブを回し、階段を降りようと廊下に出ると何やら母の声がかすかに聞こえてくる。

「パパ、パパ」と小さな声ではあったが特徴ある母の声であった。

こんな夜中に何事だろうと、俺は足音を忍ばせて両親の寝室に近づき、わずかに開いていたふすまから中をのぞいた。

やや暗かったのではあるが、全裸の父の下半身に顔をうずめている母が見えた。

父は母の頭をなでながら、「いいよ。いいよ。」とつぶやいており、母の顔半分がかろうじて見ることができた。

「これはセックスというやつか!」

習い始めた保健体育の知識となんとなく小学生の時から知っていた性知識があったため、これはまずい現場を見てしまったという気持ちに駆られてしまった。

しかし、気持ちとは裏腹に両親のセックスから目が離せなかった俺は、高鳴る心拍を抑えながら、おそらくは必死の形相で最大の秘め事の現場を凝視した。 この記事の続きを読む