このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

会社の上司が一回り以上年下の奥さんを自慢してくる。ある日、その上司に家に招待された俺は一目自慢の奥さんを拝んでおこうと誘いを受けることにした。想像以上に綺麗でスタイルも抜群の彼女。しかも上司はアッサリ先に酔いつぶれてしまい・・・。

joushiyome

昨年の春、40代後半の上司が20歳以上年下の女性と結婚しました。
それからというもの、上司は職場で毎日のように自分の嫁を自慢してくるんです。

料理が上手いだの些細な気遣いが嬉しいだの、
挙句の果てには昨日何発ヤッただのセクハラまがいな発言までしてくる始末です。

そんな毎日にうんざりしていたある日、口で自慢するだけでは物足りなくなったのか、
上司から自宅に寄っていかないかと仕事終わりに誘われたんです。

その日は特に予定も無く、上司の奥さんを一度この目で拝んでおきたい気持ちもあったので、
俺はその誘いを受けることにしました。

上司の家に着くとさっそく例の奥さんが出迎えてくれました。

奥さんは20代後半で俺と同い年ぐらい、綺麗な顔立ちでスタイルも良く、
中年オヤジの上司にはもったいないくらいの美貌を兼ね揃えた女性でした。

お互いに軽く自己紹介したあと、上司は着替えてくると言って自室に向かいました。
ただ待っているだけなのもなんなので、俺は夕食の準備を手伝うこうとにしたんです。

「鈴木(俺の名字)さんって私と同い年ぐらいですよね? ご結婚はされてるんですか?」

「いやぁ~自分はまだ独身ですね…最近は仕事ばっかで出会いも無くて…」

「あらもったいない! こんな男前なのに…」

そう言って奥さんは俺の頬に手を当ててきました。
最初はお世辞かと思ったのですがこの嫁さん、結構マジな目で俺を見つめてくるんです。 この記事の続きを読む