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【体験談】せっかくのチャンスも逃してしまうヘタレ男子・・・

投稿者男性は高校まで女の子と接点もなく、大学に入っても女性とうまく話せない男子。そんな中アルバイトを始めるもうまくなじめずに立て続けに2つ辞めた後にようやくなじめた3つ目のアルバイト。その理由は新味になってくれる一つ年上の女性だったのだが・・・。

izakaya
共学でしたが高校まであまり接点がなかったぼくは、大学に入ってバイトを始めてから、女性への免疫のなさにいろいろ困っていました。

女性の目を見れない、年下相手でもおどおおしてしまう、なので、大学一年のときに始めたアルバイトはふたつともあっという間に辞めてしまいました。

三件目になって、某チェーンの飲食店のキッチンに採用されて、キッチンなら大丈夫かなと思っていたところ、キッチンは足りてるからやっぱり接客に回って欲しいといわれて、気が弱いぼくは何も言えずに接客にまわされてしまいました。

高校生ですらちゃんと出来てるのに、女の子が苦手なぼくは女の子が教育係になってくれてもまるっきりいろいろ理解できず、周囲を困らせてしまいました。

でも、そんな時にひとりだけ見捨てなくて親身になってくれたひとつ年上の女の人がいます。
その人が、留美さんでした。

留美さんは大学二年生、飲食店なので普段はアップにしているんですが、バイトが終わると長くて綺麗な髪を下ろす、背が高い美人です。

もちろんただでさえ女の子が苦手なぼくは、留美さんみたいな美人も苦手でしたが、ぼくが何か失敗しても、
「あせらなくていいよ、ひとつひとつ、丁寧におぼえていけばいいからね」
と、何回も失敗するぼくに親身になって接してくれます。

また、ぼくより早くあがるときには、シフトに入ってるときとは違う、長い髪をおろした留美さんが、いつも笑顔で「お疲れさま、がんばってね」と言ってくれます。

女の子に免疫がないぼくがそんな風に親身にされて惚れないはずがなくて、ぼくはあっという間に留美さんのことが好きになってしまいました。

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51:2010/06/04(金) 11:49:25 ID:

俺一人暮らしなんだけど、女友達から風呂貸して欲しいと連絡あった
理由を聞くとセフレにキスマーク付けられて、寮の風呂はばれるから入れないとのことだった

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