このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】ヤンキー嫌いなのに・・・どんどん相手のペースに・・・

投稿者男性は22歳で一人旅中、雨に降られてびしょびしょになって歩いていたら、大型トレーラーの運ちゃんに呼び止められる。運ちゃんはなんと女性でヤンキー系。投稿者はヤンキーが嫌いなので乗せてもらっておきながらも早く降りたいと思っていた。しかしなかなか降ろしてくれない運ちゃんに・・・。

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就職して二年目、一人旅。

日本海側の田舎国道で雨の中カッパ着ててもビショビショで次の宿泊予定地までは15kmも歩くという状況で途方に暮れてた。
日没近い暗さの中でトボトボと歩く。

信号で止まってたら、車道側に一台の大型トレーラーがプシュっとエアーをひと拭きすると信号で止まった。

なかなか変わらない信号に渡ろうとすると【ぶっ】とクラクションが鳴り、雨の中窓から顔を出して「のってく?」と声を掛けられた。

振り向くと女性ドライバーで、茶髪のヤンキー系。
俺はヤンキー系嫌いだったんだけれど、この雨の中15kmも歩くのと比べると妥協範囲だった。

「どこまで?」
「次の街までです」
「いいよ!乗りなよ!」
「ありがとう!」

はしご登るみたいに助手席にお邪魔。
小さい身体でタバコ片手にギアを変える

俺よりも少し年上みたいだけれど、顔は幼いのにわざわざヤンキー系の服装や容姿だからもっと年上に見えてヤンキー系が苦手な俺は馬鹿そうに見えてしまう。

「次の街まで15km位です」
「いいよ、私はその先まだまだだし、どっからきたの?」
「東京です」
「いくつ?」
「22です」
「ふ~ん、私は25、よろしく」

しばらく下らない話が続くが車で15kmなんて40分も掛からなかった。

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