このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】風呂場から聞こえる姉の喘ぎ声に・・・

投稿者男性が中学3年の時、1つ年上で高1の姉が、タンポンのつけかたを母に教わっていた。それを陰で聞き耳を立てていた投稿者。しかしタンポンの初装着は男の投稿者の想像を超える辛さだったのだ・・・。

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おいおい、月のものも場合によっちゃ大変だぞ。

俺の一つ上の姉(当時高1・俺中3)なんて、水泳部だったからタンポン必須だったらしい。
特に最初の慣れてないころなんて、風呂場で母親に入れるのを手伝ってもらってた。

今も忘れない木曜の夜のこと。
父親はまだ仕事で帰ってなくて、俺と母親と姉の三人だけだったんだけど、俺が風呂に入った後に、姉がやたら思い詰めたような顔をして、母親と二人で風呂場に入っていった。

母親も姉も俺に聞こえないように、出来るだけ小さい声でしゃべってたんだけど、それでも声はほとんど聴こえてんの。

最初はよく声が聞こえなかったんだけど、母親が、
『下だけ脱いで。上はそのままでいいから』
というような事を言ったんだとおもう。
で、その次の母親の言葉にびっくり。

『タンポンを入れるまえに、自分の指を入れて、挿入する方向を確かめてごらんなさい』

みたいな事を言ったのな。
それを聞いて俺は、『な、なんだってーー?!(AA略』って思ったよ。

今だからわかるけど、たぶん姉は性体験はなかっただろうし、普段、自分で弄っているような感じでもなかった。だから、自分の性器の構造を理解してなかったとおもう。
そんな状態では、ともすれば膣口の位置すら、よくわからないだろうしな。

最近はネットとかで簡単に調べられるし、保健体育の教科書にも載っているかもしれないけど、膣って真上じゃなくて、だいぶ後ろに向かって伸びているだろ?そこを真上に入れようと力をかけるから、うまく入れることが出来ないらしい。

それを母親もわかっていたから、いきなりタンポンを入れさせるのではなくて、まずは指を入れさせて、そのあたりの構造を理解させようとしたんだろうな。

実際、タンポンを入れる前に、自分の指を入れて方向を確認するってのは、人によってはやるらしいよ。
もちろん慣れていないとき、最初だけね。

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このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

この話は「姉がタンポンを初挿入した結果がヤバイことに・・・・・」の続編です。

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前回の話から数週間後。

俺の中学は開校記念日で休みで、姉は前日の夜から熱があるということで高校を休んでいた。

両親は共働きで、母親は昨晩の洗濯物を干した後、俺と姉の分の昼食(ビーフンだった)を作って仕事に行った。

10時ころ、姉は体調が良くなってきたからと、学校に行くといって準備をし始めた。俺は誰かと遊びに行こうと思って、友達の家に電話をかけた(そのころは携帯なんて持ってなかったな)。

結局、電話した友達は都合が付かなくて遊びにいけなかったんだけど、電話口で30分以上も雑談をした。電話が終わって、気づいたら姉はもう学校に行ったみたいだった。


俺は本屋にでも行こうと思って、自分の部屋から鍵と財布を取ってきて、玄関に向かった。ところが靴を履こうとして気が付いた。姉の靴がまだあったのだ。

まだ家の中にいるのかと思って、『お姉ちゃーん!』って呼んでみたけど、ぜんぜん返事がない。でも靴は通学靴も普段履く靴も両方あったので、外に出て行ったとも思えない。

体調が悪そうだったし、もしかして部屋で休んでいるのかと思って姉の部屋を覗いてみたが、いなかった。ではトイレかと思って、トイレのドアをノックしてみたが、やはり返事はない。

ということは、やっぱりもう既に出かけたのか。靴は俺が知らないだけで、きっと別のを履いていったに違いない。そう思った。

何だよ、心配して損した…とか考えながら、俺は出かける前にトイレに行った。

そこでやっと気が付いた。遅すぎた。

トイレのドアに鍵がかかっていた。

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