このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

小6でオナニーに目覚めたと言う投稿者(女)は愛用のオナニーグッズに名前まで付ける愛着ぶり。ある日、彼氏と喧嘩して自宅へ帰ってきたのだが、淋しさで愛用のディルドに話しかけながら変態オナニーをしてしまう。逝く寸前というところで突然謝りに来た彼氏が現れる・・・。

dirudo

21歳の大学生の女です。
人がだいたいどのくらいの年齢で~とか知らないけど、わたしの初めてのオナニーは小学校6年生くらいのとき。

絵がかわいいな~って思って買った少女マンガで、ちょっとエッチなシーンがあって、なんかわからないけどアソコがきゅんきゅんして、なんとなく触ってみたのが始まりだったと思う。

それからはすっかりオナニーが日課になってて、小さなマッサージ機とか、電動歯ブラシを使ったりして、今ではピンクローターに落ち着いた。

もちろん、中に入れたいな~ってときのために、バイブやディルドも持ってたりする。

でも、「強力スイング!」とか謳ってるバイブにかぎって、中に入れたら膣圧?でぜんぜん動いてくれなくなったりするんだよね。

だから今のところ、わたしのないしょの恋人はピンクローターと、二層構造?とかで触り心地のいい吸盤付きディルド。

ディルドってえろいイメージしかないけど、なんていうか、ただ握っているだけでも和んだりするんだよね。わたしが頭おかしいのかもしれないけど。

で、あるとき彼と喧嘩して彼の部屋を飛び出して、自分の部屋に戻ってきたんだけど、むしょうに誰かに聞いてもらいたくなって、でも夜遅いから友達に電話ってのも気が引けるし……ディルドにぶつぶつ話しかけてみたんだ。

実はこっそり、好きな俳優さんの名前で呼んでたりww

ひとり二役してて、

わたし「聞いてよ……ほんとにひどいんだよ」

ディルド「ひどいやつだな。そんなやつやめて俺にしなよ」

とかって、声もがんばって変えて遊んで盛り上がってたんだけど、しばらくして、わたしってば何してるんだろう……ってめちゃくちゃむなしくなってww

むしゃくしゃして、隠してあったローション塗りたくって、ベッドのヘッドボードに吸盤くっつけて、バックで挿入。 この記事の続きを読む