このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

【体験談】おっパブのシステムだけでも勉強なった・・・

会社の先輩に連れられておっぱいパブ(おっパブ)に連れて来られた投稿者。おっぱいも触ったことのない童貞の投稿者だったが、一人目の女の子は貧乳。こんなものかと思っていたら、次の女の子に。巨乳で黒髪のその人は同じアパートに住む若奥さんそっくりだった・・・。

oppabu

動画で見る場合はコチラ!※BGMが出ますのでご注意ください。

つい先日、新卒で中小企業に就職した俺は上司に誘われていわゆる「おっぱいパブ(以下おっパブ)」に生まれて初めて行くことになったんです。

上司行きつけのおっパブは都内の某風俗街にありました。
学生時代は派手に遊んだりもせず真面目に勉強をしていた俺はこういう所に来るのも初めてだったのでちょっと緊張。もちろん童貞です。

店に入るとボーイに案内され、俺たちはカーテンで仕切られた小部屋へと通されました。

店内は薄暗くてピンク色のライトが忙しく動き回り、アハ~ンとかウフ~ンみたいな声が入ったレゲエ系?のBGMが爆音で流れてました。
あまりにもイメージ通りな雰囲気でちょっと笑ってしまう俺。

ちなみにこのおっパブ、30分5000円でドリンク付き。
加えて15分で別の女の子にチェンジできるシステムでした。

しばらく待っていると、女性用の甚平を着た女の子二人が俺たちの元にやって来ました。

片方は茶髪でおっぱい大きめな色白の子、もう片方は金髪でおっぱい控えめ(Bカップぐらい?)なギャルっぽい子でした。

茶髪の子が上司の隣へ、金髪の子が俺の隣に座ります。

「じゃあいっぱい楽しんでくださいね~」

そう言って彼女たちは甚平の隙間からおっぱいをボロンと出しました。

さっそく金髪のほうのおっぱいを揉んでみる俺。
初めて揉むおっぱいの感触は…まぁこんなもんかという感じでした。
正直Bカップ程度じゃ物足りなかったです。 この記事の続きを読む