このデリヘル体験動画で同級生の姉ちゃん見つけてしまったんだが・・・・・・・・・・・・・

ane

嫁が妊娠中、姉に世話になった。
それがきっかけで、今もたまにやらせてもらってる。

誰か前の方で書いてたけど、普通は姉には欲情しない。
でも、向こうから「相手してあげる」って言われて股を開かれたら、勃起しない男はいないと思う。

やってる間は申しわけなく思う。
マジに便所みたいに使ってるだけだから。

姉の知り合いで、妊娠中にダンナが浮気をしたのがきっかけで離婚したり、ダンナがガマンし切れず隠れて風俗を使って病気をうつされた、なんて話をよく聞くそうだ。

一方で、俺の嫁はよく実家に泊まり、妊娠するとほとんど実家に居るようになってた。
姉もそのことは知っていた。

姉は両方の事情(男=ガマンできない、女=妊娠中はツライ)がわかったから、人助けのつもりでsexしてくれたんだと思う。

あと、姉弟としては歳が離れていて(俺=22、姉=29歳)、昔から俺の世話を焼くのが習慣っていうのもあったし。

そういうことになっちゃう、っていう理由の、環境は少し。
あとは、きっかけなんだと思う。実際はこんな話↓。 「 【姉弟】嫁が妊娠中に世話になって以来、姉を便所のように使ってる・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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mizugi

小学生3年生くらいの時、家族や親戚で旅行に行ったことがあった。

泊まった旅館は、季節のせいか、ほとんど貸しきり状態で、僕の関係者以外はいないようなものだった。

大人達が朝から食事会をしている時、僕と親戚のお姉さん(当時18~20くらい)、と親戚の知り合いの人の子供(小1くらい)で、温泉に入りに行くことになった。

そこの旅館の温泉は2つあって、片方は露天風呂で、もう片方は、室内の温水プールみたいな温泉だった。
遊ぶのが目的だったので、僕らは温水プールの方に行った。

僕と男の子は裸だったけど、お姉さんは水着を着ていた。
行ってみると中には誰もいなくて、僕ら3人の貸し切り状態だった。

しばらく遊んでると、お互いの体をくすぐり合う遊びになって、お姉さんと一緒に、男の子の体をくすぐっていたら、気持ち良かったのか、その子のおちんちんが完全に勃起状態になった。

それを見た僕が、そのことを言うと、お姉さんがなぜ大きくなるのか知ってるかと僕達に聞いてきた。 「 少年時代の旅行先での親戚のお姉さんとの忘れられないエッチなゲーム・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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yoninngake

電車の4人がけの奥のとこに座ってたんだ

そこにまずJKが斜め前に座った
4駅目でコート着た中年のオッサンが俺の横に座ったんだ

1分ぐらい過ぎたころになんか横の男がもぞもぞしててなんか物探してるのかとおもってたら違った
鞄上にかぶせてたから最初よくわからなかったが90%オナニーだとおもった

こりゃやべえとおもって席を替えようとおもったが男が足を前のJKに触れるか触れないあたりまで伸ばしてて通れない

焦ったが前のJKは特に反応してない

携帯に夢中で気づいてなかった
どうしようか悩んでたらもう一人女性がきた

そしてその女性(おそらく40はいってるな)は突っ立ったまま動かない
これは気づいたなwよし助かるとおもった

しかし甘かった
本当の変態はこの女だった 「 電車で変態男を咎めたBBAが実は真の変態だった・・・・・・その後、BBAの正体が明らかに・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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yukata

7月中旬、毎年恒例の社員旅行で、長野県の温泉へ行きました。

参加した社員はおよそ100人。男女は半々でした。
中でもひときわ目を引いたのは、受付嬢のSさん。
年齢はおそらく23,4だと思います。

ぱっちりした大きな目に、モデルのような整った顔立ち、軽くウェーブのかかったほんのり茶色いロングヘアー。
品のあるお嬢様系で、有名人だと比嘉愛未さんに似ています。

受付は会社の顔といわれるように、東京本社の受付嬢にはうってつけの美人です。
宴会では、ここぞとばかりに酔っ払った男たちがお酒を片手にSさんに近づき、一緒に写真を撮ったり、会話を楽しんだりしていました。

髪を後ろでまとめ、お色気ムンムンな浴衣姿にうっとり。
男なら誰もが心を奪われるでしょう。

盛り上がる宴会のさなか、僕と後輩はトイレに行きました。
用を済ますと後輩は、「売店でウコン飲みましょうよ」と言うので、エレベーターで1階まで降り、売店へ向かいました。

すると、スーツ姿の男性従業員が、売店横のソファーに横たわる女性に声をかけています。
「あっ! Sさんだ!」
僕と後輩は足早に近づくと、Sさんは散々飲まされ酔いが回り、ここで寝込んでしまったようです。 「 【鬼畜】社員旅行で僕と後輩が酔いつぶれた美人受付嬢を発見した結果・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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jijii

先日、彼氏のおじいさんともHしちゃいました・・・

おしいさんが言うには、「ゆう(仮名)のことを好きになってしまった・・・」
私も、全然まんざらじゃないのです・・・
でも、すごく色々あって・・・

彼氏と付き合い始めたのは3年前。
友達の友達として飲み会で知り合いました。

最初は、ナルシストっぽい印象がありましたが、知るほどにそんな性格ではなく男らしくて、知り合って一ヶ月で付き合い始めました。

彼は実家暮らしだったので、最初は外で会っていたのですが、徐々に彼の実家に行くようになりました。

おばあちゃんもお母さんも亡くなっていたので、おじいさん・お父さん・彼の3人暮らし。
最初は遠慮されていましたが、私が家事が嫌いじゃないこともあって、すぐに家族の一員みたいになれました。

実家に行きはじめてから一年もすると、私はもう家族の一員みたいになってて、彼の部屋で泊まっておじいちゃんやおとうさんにも朝食や夕食を作って、皆で一緒に食べるようになってて、私の実家もいいけどこういうのもいいなあ・・・って思うようになってて、「このまま結婚もいいかも」なんて思っていました。 「 【衝撃】彼氏の父親と祖父にまで性処理具にされている女ですが・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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kimoo

彼と一緒に食事をしてから映画を借りて彼の家に行きました。

マンションのエレベーターを下りて部屋に向かう途中に若い女が前から歩いて来ると、彼が急に変な動きをしはじめて、あからさまに顔を隠そうとしていました。

女が近づいて来ると
「あれ?彼女いたんですね?あたし忘れ物しちゃったみたいで取り来ただけなんですけど、取って来てもらっていいですか?」
と笑顔で言っていた。

一瞬で状況を把握しました。
昨日の夜はこの女と一緒にいたんでしょうね!
たぶんその若い女も彼女が居ないって言われてたんでしょうけど・・・

その場で
「私が帰るから二人でごゆっくり」
と言ってすぐに帰りました。

本気でムカ付いたので、引き止められても振りほどいて逃げる様に帰りました。
でも怒りが全然収まらないので、私も浮気してやる!って思って携帯のメモリを見ていました。

私は出来るだけキモい男に抱かれてやる!って思いました。

パッと頭に浮かんだ相手がいて、この前の合コンで知り合った男で、太っていてハゲぎみで、酔っぱらってかなり変態トークしていたオタク男がいました。
すぐにその男に電話して、今の状況を説明して私の家に来てもらいました。 「 【自業自得】彼氏に浮気されたので仕返しにキモ男と浮気してやろうとしたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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1461695f-s

夫と結婚して幸せな日々を送っている私ですが、夫には絶対に話せない事があります。

それは、結婚して1年くらいのことでした。
私は、新しいスカートが欲しくて、デパートに出かけました。

なかなか良いスカートが見つからず、帰ろうかと思いましたが、半ば諦めていた時、私好みのスカートが見つかり、凄く可愛いスカートで一目惚れでした。

しかし、私の予算を軽くオーバーしているので、その場は泣く泣く諦めました。
私は、未練たらたらでしたが、仕方なく帰途につきました。

ところが、帰り道の途中で、2人の男性に声をかけられたのです。
その内の1人は爽やかな風貌の男性で、もう1人は小さなビデオカメラを持っていて、なにやら私を撮影しようとしているようでした。

私は、テレビの取材だろうかと考えていると、爽やかなルックスの方の男性が、
「インタビューしているんですけど」と声をかけてきました。 「 【悲劇】主婦がお金欲しさに街で下着撮影の勧誘に乗ってしまった結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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seisai2

ちょっと語ってもよかですか

先日壮絶な修羅場の後に彼女と別れました

自分はモテない方で25歳になってその彼女で2人目でした
彼女は自分のバイト先の後輩で20歳になったばかりの女子大生です

接客のときの元気のよさに惹かれて自分から告白し付き合うことになりました

彼女は友達も多く、男女問わず明るく接するコでした

そういうところが好きになったのですが、いざ付き合うとなると男友達が多いというのは不安の種でしかありません

以前から寝取られ話なんかを読んでは悶々としてたので、どこか覚悟してたというかそういうときになったら自分はどうするんだろう
なんてことは考えてたんですけどね

まさか本当にそういう状況に置かれることになるとは…

きっかけは何気なく見た彼女のケータイのメールです
どうやら自分の知らない男友達とふざけ半分で裸の写真などを送りあっていたようです 「 【壮絶】喪男の彼女の浮気が発覚・・・・・・・・喪男が下した制裁がマジキチすぎる・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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yobai

都内のお店で大学時代の友人たち3人とプチ同窓会を行っていました。

そこで偶然高校時代の先輩(女子)が入店し遭遇、あっちも4人隣の席を確保してプチコンパの開始です。

相手は、俺の先輩、その会社の同僚、3人チョー美人、のこりクリーチャー 
男の一人は既婚者、俺は彼女持ちなので友人二人へパス出しまくり。

クリーチャーの相手をしていたら、この子がめちゃおもろい子
さらにサッカーを見るのが趣味で、俺もだったのでずっと盛り上がってました。

パスをもらっている友人たちは他の女の子2人といい感じ。 
既婚のやつは奥さんにばれるのがガクガクだったようで、あまり話していませんでした。 

しばらく後、俺は終電がなくなるので帰る~と伝えたところ、美人の一人も終電で帰るよ、とのこと 
この子が150cmの小型美人、胸も結構あって、色気と言うかエチーな雰囲気の女性

ちょっとだけ話をしてみて同じ千葉方面なので同じ電車で帰ることにして、もう少しお話(クリーチャと盛り上がってました) 
時間が来たので一緒に帰ったわけなんですが、 

トラブル発生  「 【愕然】イケメンだけどコンパで一番のブスと意気投合した結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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kusurirape

10年も前のさえた話だが神君臨までの間食程度で聞いてくれ。

高校の卒業間近にかなり(不良で)目立っていた彼女から突然呼び出しくらって恐る恐る言ったら告白されたんで、童貞彼女いない歴=年齢だったし、断ったら取り巻きの男にボコられるかもって恐怖心もあってOKすることに。

「 【悲惨】結婚間近で彼女が突然失踪→2週間後、母親が語った驚愕の真実・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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「 出たよ出たよ・・・・・・・・・ブスのくせにエロい女wwwwwwwwwwwwww(※画像・動画あり) 」の続きを読む

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6e7ffe58

1 :名無し職人:05/03/20 18:50:57
になっても風呂を覗かれるしずかちゃん 

20 :名無し職人:05/03/20 19:06:33
運転中の彼女にお菓子を手であげたら、やらしく指を舐められる 

21 :名無し職人:05/03/20 19:07:58
スクール水着に靴下 

26 :名無し職人:05/03/20 19:10:05
さっきまで騒がしかった妹の部屋が急に静かになった… 

70 :名無し職人:2005/03/26(土) 21:45:45
□リエ 

105 :名無し職人:2005/04/06(水) 19:33:49 
ワンサイズ小さい体操服、跳び箱飛ぶのに失敗、跳び箱に馬乗り 「 一行で”ぼっき”させるスレwwwwwwwwwwwwwwwwww 」の続きを読む

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nozoki

似たような話も既にありますが私の20数年前の話を書かせていただきます。 

私の親戚にはあまりお金に縁のある人が無く(笑) 
たいていあまり上等ではないアパート暮らしでしたが、従姉妹の(厨2女)の家もアパートの二階でした。 

お互いの家は割りと近かったのですが私(厨2男)とは学区が違ったので普段はあまり交流が無かったのです。 

その従姉妹が夏休みに家に遊びにきたときに面白い話を聞かせてくれました。 
彼女の家の真裏にこの春、学生用のマンションが建ったそうですが、 そこの1階の学生が時々彼女(?)を連れ込んでくるというのです。

その当時は私は従姉妹よりはかなりおぼこかったとは思いますが、 それでも男女が一つ部屋でナニをするかということには非常に興味があったので、 珍しく母と叔母(は姉妹)に頼み込んで従姉妹の家に泊りがけで遊びに行くことにしました。 

その日は何もありませんでした。 
彼女の部屋から見るとマンションの1階の内植え込みなどの加減で2部屋が覗けましたが、 もう一つの部屋の住人は品行方正のようでした。 

2階は少し見上げるようになるので中までは見えませんでしたが、一番端の部屋に女性の洗濯物(下着も)が干してあって密かに興奮したのを覚えています。

従姉妹の家は所謂母子家庭で叔母は生活保護を受けながら近くのパン工場に勤めていましたが 
たいがいは遅番だったので帰りは普通午前1時過ぎでした。  「 【性春】厨2の俺と従姉妹が大学生カップルの部屋を一緒に覗いた結果・・・・・・・・・・・・・・・・・・・ 」の続きを読む

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hitoduma

ありがちな話でごめん。

週末久しぶりにデリヘルを頼んでみた。
ポストに入ってたチラシの店で、
「若奥様専門店 奥さんと呼んで!燃えるから…」
と書かれたチラシ。

半年に1回位しか呼ばないので特別店は決めてないし、お気に入りの子も居ないので毎回適当に電話して、好みを言って、女の子が来る。

 

その日はバイトで、終ったのは9時過ぎ
倉庫業務みたいな簡単仕事。
そこでこの荷物は何番のトラックに積んで、この荷物は何時に出るトラックに積んでと指示を出す係り。
一応職長みたいな位。
能率上げれば臨時ボーナス出るのが嬉しい。

事務は大半がバイトのオバサンだけど中には30代の美人系の人やかわいい系の人もちらほら混じってる。

月に1回位は会社でのバイトさん慰労会みたいのがあって近くの居酒屋へ呑みに行く。
大半のオバサンは子供やご主人の食事したくがあるから帰るか、終ってから参加だけどいつも来る若めの奥さんが何人か居て、酔うとスケベだったり新しい一面も垣間見せてくれる。

その日も臨時ボーナスが出て、皆で飲みに向った。
のりちゃんと呼ばれる30代前半だと思われる奥さん。
日頃はモクモクと仕事してるけどこういう所来るとけっこう弾けて話する人で、俺の隣でも弾けて話し始めた。

「課長は(一応バイトでも課長ってあるおかしな会社)飲まないの?」
「もう、飲んでますよ?のりちゃんこそ飲まないと!」

薄いブラウスからはプルーのブラが透けて見える。
「やだ~課長!胸見てたでしょ~」
「いや…」
かなり戸惑った。

「いや~ね~もぉ~私より若いんだからもっと若い子の見なさいよ~」
「いや~のりちゃんのって結構形いいのかなぁ~なんて」
「わははははw」
お互い笑い合って結構和み系。

スカートもタイトっぽくて、膝の裏側とか見るとスベスベっぽいうなじとかも綺麗で、社員、バイト共に人気の人だって後で解った。

そろそろ帰ろうとなって、二次会だぁ!と皆で意気投合しているとのりちゃんは
「う~んと、これからちょっと用事あるから…」

俺もなんかのりちゃん来ないんじゃテンション上がらないとか思って、
「じゃぁ今日は中止~!」
なんて言いながら駅に向って歩いてた。

「課長は家一人暮らし?」
「そうですよ」
「のりちゃんみたいな綺麗な奥さん欲しいっすねぇ~」
「あら、うれしい事言ってくれるじゃん」
「ご飯も美味しくて、夜も上手でwな~んてw」
「夜は満足は満足させくれないと、私すねちゃうわよ~」

「えっ?のりちゃんって結構好きな方?」
「女性に向ってそういう事言わないのw」

「どっちかって言うとキライかもw」
「あぁそうですかぁ~残念だなぁw」
「残念って事は、なんかしたい訳~?w」
「いえいえ、人様の奥様となんて滅相も無いw」

冗談話しながら駅につく。
のりちゃんは1個先、俺は1個手前。
じゃね!と言って別れた。

 

そして、家についてもなんかのりちゃんのふとももとかうなじとか、胸、匂いが気になりモンモンしたのでデリヘルに電話した。

店員にタイプは?と言われのりちゃんに似た人を頼もうと結構必死でタイプ指名してた。

一時間後…チンポーン♪ベルが鳴る。

インターホンで確認すると、顔を隠してるのかなかなか見えない。
「どうぞ、鍵開いてます」というとノブが回る。
毎回ドキドキする瞬間だ。

顔を見たとたん二人とも
「あっ!」
間違いなくのりちゃん。

「課長?」
「のりちゃん?」
でお互い声そろえて
「なんで?」

店に電話入れるの忘れたらしく、店から電話が来る
「あっ、今入りました、えぇ…時間は…すぐ電話します」

まだ慣れてないようだ。
「あの、課長?どうします?チェンジします?」

めっちゃくちゃ意地悪な気持ちが芽生えると同時にのりちゃんとH出来るならチェンジなんてするものか!と。

「しなくていいけど…」
「えっ!しないんですか?」
「うん、もう眠いし」
「会社には内緒にしてもらえます?」
「うん、いいよ」。
交渉成立。

「時間は…」
「90分かな?」
「えっ!そんなに?w」
「うん、そんなにw」

店に電話して時間を告げると電話を切る。
「で…どうしよっか?w」
笑いながらのりちゃんが言う。

「オフロ入ろうか!ささ!脱いで脱いで!」
のりちゃんを風呂場に連れて行きゆっくり脱がす。
「やー知り合いだと恥ずかしいよぉ~」

ブラとパンツだけにして、眺めると結構いい身体してる
後から抱き締めると「きゅん」と言い
「え~ちょっと、課長?飲みすぎじゃない?」
とぼけようと必死。

ブラの上の隙間から人差し指を入れて乳首えおダイレクト攻撃
「ん…ちょっ」
右手は内股からワレメまでやさしくナデナデ
股間はしっかり腰を押し付け、チムポを尻のワレメに押し付ける。

「えっ、ちょっ、シャワー入りましょうよぉ~」
無理やりほどかれてフロに入られてしまった。

フロであわあわ。
裸になると胸もそれなりにでかい。
尻も垂れてなくて驚いたのは肌がスベスベで吸い付きそうな感じ。

のりちゃんは恥ずかしそうにしながら後向いて自分の股間を洗ってる
俺はフロの淵に座ってビンビンチムポで後姿見てる。

のりちゃんがシャワーと取ろうと後ろ振り返った。
「きゃ!」

「なに?なに?」とぼけ全開!
「だって…コレ」チムポ指差してる。

「のりちゃんと一緒にシャワーじゃやっぱこうなるよw」
「うんw(ゴクリ)」
なんか生唾飲み込んでるような…

「いつもはしないけど…」
と言いのりちゃんがボディソープでゴシゴシ
いつもしない?ってサービス悪くないか?
ぬめりがかなり気持ちいい。

「はい、終わり~」
でシャワーで流される。
そして、後ろ向いた瞬間のりちゃんに抱きつく。
チムポを尻に押し付けで、片手でマムコ、もう片方で乳首。

うなじに軽くキスしてから堪能してみる。
「あっ…」
チムポが尻のワレメから足の間に移動する。

水とは違う液体が亀頭について反対側に顔をだした。
「のりちゃん濡れてる」
「や、言わないで」
「だって、あののりちゃんとこんなHな事してるんだよ?」
「言わないで、やらしいなぁw」

執拗に後から攻める。
だんだんとのりちゃんも乗り気になってきてあっ、あっと断続的な声を上げる。

「入れていい?」
「えっ?うちの店、本番無なの」
「そうなの?じゃぁ辞めるよ」
「うん、ごめん」
「じゃぁのりちゃん、口でしてよ」
「えっ…いいけど、下手だよ」

フロの淵に座り、のりちゃっは膝ついておしゃぶり開始。
ぎこちないが下手ではない。必死で歯が当たらないように気をつけてるのがかわいい。

胸を触りながらだと、ビクビクしながら咥えて時々止まる。
足の甲でマムコなぞるとベッチョリ。

のりちゃんのマムコみてぇ!みてぇよ!だけどジュニアはもうMAX
「のりちゃん…出そう」
咥えながら
「いいよ、いきなよ」
胸を鷲づかみにして、足の甲をぐいぐい押し付けながらフィニッシュ。

大量散布。
チュポンと口から抜くと
「飲むのはサービスしてあげるw」
「えぇ?それもサービスなの?本番させてって言う人居ない?」
「居るけど、あんまり言う人は途中でも断ってるんだ」
「そうなんだぁ」

めっちゃのりちゃんとしたくなってしまいなんとか入れる目的を達成しないと気が済まなくなって来た。
壊れ気味の俺。

 

もう一度シャワーを浴びてリビングでゆっくりする事に。
「なんでこんな仕事してるの?稼ぎ足りないの~?」
なんて聞いたら
「旦那と二人じゃ夜つまんないし、家には姑もいるからね。結構ストレス溜まるのよ~」
との事、これ以上突っ込んで話すると情けとかいろいろめんどくさくなりそうなのでそろそろ二回戦突入。

抱き寄せて。キスするとねっとりからめとるようなキス。
吐息だけはぁはぁしてる。

念願のうなじを舐めると「うふぅん」と甘い吐息。
バスタオル外して、胸に。

乳首はピンクとはいえないけどおいしそう。
咥えて舌先でチロチロ、乳輪を強めに舌で回す
「ああぁん」声が大きくなる。

俺のバスタオルを持ち上げてるジュニアを見せると手が伸びてくる、ハラリとめくられテコキ。
ゆっくりとしてるが強弱つけた絶妙な感触。

背中を撫でてフェラを促すと、俺に背中を見せて股間に顔を埋める。
ジュル。ジュル。ゆっくりとしたディープスロート。

マムコに指を持ってゆくとスルリとのめり込む。
あったけぇ…
チムポから顔を離すと「本番無だよ、ほんと」と念を押す。
態勢を入れ替えて、M字に、念願のマムコ拝見。

いれてぇ!という気持ちが一層強まる
乳首とは違い、すげーピンク。綺麗だ。
毛は多少邪魔だが、はみ出てなくてちょこんとクリだけ露出。
まずは味見を。

クンニ開始。
「あっん、だめぇそんな強く吸っちゃ…」
そう言わせながら舐め始め。

10分も経つ頃にはのりちゃんの身体は熱くなって
スベスベの肌は汗ばんできてる。

舌を入れて出す、入れて出す、繰り返し。
空いている手でクリいじくりまわしたり乳首狙ったり。

「あっ、なんかやばいかも…」
「ちょっ、まってまって!」
「ダメダメ!まって!まって!」

イキそうなのは腰の動きでわかった
腰が小刻みに震えだし、エロ汁がにじみ出てくる。

顔をさらに押し付けレロレロMAX
「あっイク!いっちゃう!」
「だめ!いっちゃうよ!」
「いいじゃん、のりちゃん。いっちゃいなよ!」
「ダメダメ、やめ・・あっ」
ワンテンポ置いて
「いく!」

いきながら「あぁ~」と叫んでる。
グタ~っとなるのりちゃん、ときおりひくひく脚が動く。
すぐまたM字にさせ挿入準備。

 

「えっ、本番ダメだって…」
「そっかぁ」
しらばっくれる。

その間もチムポを入口にこすり付けてると
「んっ、きもちいのはわかるけど…」
「入れないよ、心配しないでよ~」

「こんな事初めてだし…」
「ん?」
入れてイイというサインか?

まだこすってる、亀頭にクリの刺激が気持ちいい
グリグリとだんだんと強めにこする。

「あっ~ん、いいよ!入れて!入れて!我慢出来ない!」
「は~いw」
ズブリ!

「んっ…」
ピストン開始。

締まりがそれほどでもないのが幸いしてなんとか長期戦にいけそうな予感がしたんだけどのりちゃんにこうやって入れてるとか思う返しただけで亀頭にビンビン快感が押し寄せてくる。

正常位でのりちゃんに抱きついて胸を当てる。
キスを求めてくるのりちゃん
「ん~ん~」と断続的な呻きと呼吸するたびに出る「あっ、あっ」と言う声でかなり限界地点。

奥まで入れると入口に当たる。
ぐにゅぐにゅと亀頭を刺激する。

「のりちゃん気持ちいいよ!」
「のりちゃんのマムコそごいやらしいよ」
「中で出ちゃいそうだよ!」

「え?中はダメだよ、それはダメぇ~」
「もちろん出さないよ~」
もう限界オーバーしてるのを必死で我慢。

「でも、のりちゃんの中あったかくて…」
「こんな綺麗な人とと思うと俺もう限界だよ」

両手で俺の頬を挟むと
「課長、今日飲み会で褒めてくれたし、綺麗って嬉しかったよ」
「いやーほんと綺麗だよ」
「こんなおばさんでも気持ちよくなってくれてる?」
「だから~もう出そうなの!w」

「いいよ、中に来ていいよw」
言った瞬間ドバァ!ドクドクしててチンポビクビク暴れてる。

「すごっ、のりちゃんの締め付けてる」
「出てるよ、凄い出てる、あったかいの出てるよ」

 

二人でハァハァ言いながら時計を見るともう90分近い
「あっヤバ!」
のりちゃんが言うのもお構い無にまだ腰振ってみる。
しぼむかなぁ~と思ってたんだけど自分でもびっくりしぼまねぇ…

バッグを後ろ向きで取ってあげ、のりちゃんに電話を渡す
「え~っと、あと30分延長だそうです」
のりちゃんがいきなり言い出す。
「えっ?はい、はいわかりました」
切ったとたんに腰を動かす。

エロ汁が脇からにじみ出てきて興奮度UP
結局2発目も中で。
「こんな出したら出来ちゃうよぉw」
「お願い、今度は外に出して?」
「一回も二回も変らないよ、のりちゃんw」
で奥にドピュ。
「もぉ~やらしいんだからw」

終了して、急いでシャワー浴びてさようならの準備。
お互い内緒と約束事してお別れ。
電話番号とメルアド聞いて玄関でさよならのキス。

 

次の日会社で会うと、何気ない顔して仕事してる。
メールで「昨日はすっごい良かったよ」
と送ると
「私も」っと返信。

再び
「今度はゆっくり過ごせる?それともまた時間制?」
しばらくして
「あの仕事、あれ以来やってないのよ、疲れるから。だから今度は時間無制限かもw」

あぁ今日も呼びてぇ…